こんにちは。自分らしく生き抜くための、人生アドバイザー 札幌の行政書士 岡田七枝です。
今日から、よさこいが始まりましたね。
この時期になって、ようやく夏が来たなと感じます。
ところで皆さんは、同期という存在は居ますか?
私は、以前の職場で10年以上一緒に働いた、同期が居ました。
まだまだ学生気分が抜けていなかった私たちは、社会人の自覚もなく、上司や先輩だけでなく、お客様にさえ怒られる日々でした。
考え方や行動が似ていた私たちは、休みの日もよく遊び、よくケンカもしました。
しかし、私が先輩に新人いびりをされていたころ、誰よりも励まし、助言してくれて、助けてもくれました。
一緒に、いろいろな困難を乗り越えてきましたが、涙を流すほど笑いあったこともあります。
今では二人とも退職して、ずいぶん経ちますが、今もなお、私を応援してくれています。
そんな同期が、私のブログやHPをすべて読んで、感想をくれました。
「わかりやすくて、なんだかカウンセリングを受けているみたいで、いやされる。」
「もともと、メールも読みやすいしね♪」
「ためになるよねー、おかげで答えが出て、スッキリしたこともあるんだ!」
なーんて嬉しいことを、言ってくれました。
きっとこのメッセージも、読んでくれるよね?
「ありがとう!いつも応援してくれているから、頑張れます。これからもよろしくね♪たくさんの励ましを期待しています。また元気をちょうだいね♪待ってまーす!」
こんな私たちは、若いころから心配症で、細かいことが気になる性格でした。
そのため、先々の事が気になって、よく「お葬式や、お墓の事、老後の生活費など」
今では「終活」と、呼ばれていることを結構、語っていました。
二人とも若いのに、老後の事を気にして、話していた記憶があります。
みなさんは老後のことって、何歳くらいから気にしていましたか?
私の事務所では、「自分らしく生き抜くための、ヒントを見つけたい方のための、明るい終活の場」を、設けています。
若い方も、歳を重ねた方も、気楽なおしゃべりの中で、情報交換をしながら、ライフスタイルの道しるべを見つけてみませんか?
今月は、「悔いのないお見送りをしたい方、してほしい方のためのおしゃべりタイム」を、開催します。
札幌駅の近くで開催します、お買い物ついでに、足を運んでみてください。
詳細はこちらから。ぜひHPを覗きに来てくださいね。