こんにちは、起業準備中の札幌っ子です。
住み慣れた場所で、最期まで過ごしたいと、多くの人は願っています。
しかし、運命を避けることができないのも、現実です。
多くの人は、病院で終末期をむかえています。
それでも、やがて訪れる「死」から逃げることなく、積極的に生きて、自らの生命力で人生を、全うする姿を見せることができたなら、
ご家族や周りの方に、あなたの人生も、大切に思ってもらえるのではないでしょうか。
「おじいちゃんは、最期まで戦って、かっこいい姿を見せてくれた。」
「お父さんは、私の誇り。」」
「おばあちゃんを、しっかり看取ることができた。私も後悔していない。」
「お母さんの子供でよかった。」
こう思ってもらえたなら、どんなに幸せでしょう。
死に方は選べなくても、生き方は選べます。「尊厳死」という、医療に縛られない自由な生き方の、選択肢を見つけませんか?
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