生活保護を受けている友人が
何人かいる。
それに関しては
決して否定はしない。
生活保護を受けるにも様々な
理由や原因があるのも理解している。
例えば、身体や知能に障害があったり、
精神疾患であったり、母子家庭や、
高齢者の怪我など。
いずれにせよ、一般的に労働が
出来ずに国に認められて保護金の
援助を貰うと言う事である。
その数は約199万人に及び、
単身家族で10万から13万円が
国から貰えると言う事である。
その額が多いか、少ないかは
価値観の違いかも知れない。
だが、疑問に思う事がある。
まず友人においては20代から
受給されていて、日中は
やる事が無いから、朝から
酒を飲んだり、パチンコしたり。
西成の知人に関しては
受給日になれば覚醒剤を買いに行く
輩までいる。ここまで来たら
犯罪であるが。
大体、そんな生活をしていたら、
月の半ばで、資金は尽きてしまう。
だから何度、金を貸してくれ
とせびられた事か。
戻って来ない前提で貸すから、
貸してくれでは無く、
金を恵んでくれ!
では?
と何度注意した事か。
それでも尽きたら、
国にバレない様な日雇い労働を
やるわけである。
働けるのでは?
と何度言った事か。
これは立派な不正受給であるのだが、
そんな事、聞く耳も持たない。
だが一度、楽を覚えた人間に、
簡単に社会復帰が出来るわけがない。
それなら生活保護を打ち切りにすれば?
ただ、生活保護を打ち切った場合、
昔以上にホームレスが増えて、
治安が悪くなり、犯罪も増えるであろう。
それなら収容所に入れるべきだと
自分は思う!
まず、生活出来ない人は3食付きの
収容所に送る。
そうなれば、パチンコやったり、
朝から酒を飲む事が出来なくなる。
また、田舎には沢山、土地が余って
いるから、沢山収容所を
作る事が可能である。
最大の魅力は、社会復帰における
教育やプログラムを組めば良い!
そうかると、カウンセラーや
医師や介護などの雇用がますます
増えて、就職難も防げる。
何より収容所にいる人に
賃金は払わないで良いので、
数十億の税金が浮く。
もしくは、農業や、林業など
仕事を与えて、働く事に対して
意欲を沸かせれば良い!
日本人に足りないのは、
諦めない力強さ!!
労働意欲
熱さ!!
今こそ必要な時代ではないか?
今日のナンバー
熱いナンバーを!!
横道坊主でLOVE IS OVER

