今年の花粉はひどいですね。な行
が言えない。

鼻詰まりのヒナタボッコです。

禁酒も気がつけば21日になりました。

3週間続ければ習慣になるという本をどこかで読

んだ気がしますが、実際お酒を飲みたいという衝

動はなくなりました。本当に。

宇宙旅行で言うとようやく太陽系を出たところで

しょうか。はてさて行き先はどちらでしたか?

無限の宇宙をさまようのか?

そうです。禁酒をしたきっかけ、目的を忘れては

いけません。

というわけで、最初に禁酒を始めた頃を思い出してみます。


(下記はブログの最初の記事から。)

お酒を飲むことによるデメリット(私の場合です。)

 

①次の日二日酔いで頭が痛い

②深く考えることができない

③やる気が起きない

④休日に寝てばかりいる

⑤酔っぱらってるときは家族内での順位が最下位になる。

⑥太る

⑦お金がかかる。

⑧深夜に後輩にラインを送りまくってしまう。

⑨家の鍵をなくすので深夜にピンポンを押さなければならず、家族内での順位が最下位以下になる

⑩本屋に行って買ってきた本がたまる。ていうか読む時間がない

⑪ディアゴスティーニのドローンが3年以上たっているのに進まない。そもそもやる気も時間もない

⑫仕事のクオリティが下がり不安になる。アイデアを実行する気力も時間もなく何年もたってしまう。

⑬睡眠不足

⑭妻の実家で白い目で見られる。ビール4本目くらいから

 

(ここまでおさらい)



思い返してみて飲酒のデメリットから考える私の禁酒の目的とは。



①日々の大半の時間を費やしていた飲酒生活からの脱却と生活に対するモチベーションの回復

②自己実現の為の努力をする時間の確保


③生活の質の向上と健康


でいいだろうか。


飲酒に支配されていた過去の自分


たった3週間お酒を飲まないだけで


なんか自分自身にちょっとだけ自信がついたかも



頑張れ俺








14日を超えたので再度禁酒しました。って意味の再禁酒ていう表現を改めました。おねがい

どうもヒナタボッコです。

お酒を飲まないと夜眠くて眠くて。チーン

本当に夜起きてらんないです。

なんででしょうか?禁酒の副作用?滝汗

夕飯食べてお風呂入るとやることないから

ソファーかなんかに座ってるとウトウト。

21時くらいには寝てしまったりする。zzz

そんでもって普通に起床すると5時くらいだったりしちゃうわけです。真顔

で普通に仕事して帰って来ると朝早起きしたもんだから夕飯食べると眠くなっちゃってチーン

20時半くらいには寝ちゃうわけですよ。


そうすると普通に目がさめると4時半くらいな訳ですよ。真顔

そんな感じのここ数日のリズム

本日の起床時間4時。真顔

なんか太古の昔夜明けとともに起き、夕暮れとともに寝るみたいなリズムになって来ちゃってます。滝汗


もしかしたらこれが本来の人間のリズムだったりしてなんだか妙に健康になった気分でウインク

毎日の仕事も捗るここ数日であります。ちゅー


他の人が出社する8時頃には

ほとんど仕事が片付いちゃってる状態。ちゅー

新聞読みながらコーヒー飲んでる俺。ニヤニヤ

アメリカのできる上司🇺🇸みたいな感じ

早起きは三文の徳と言いますが。

元を正せば

禁酒は三文の徳

てなところでしょうか‼️デレデレ

まだまだ禁酒生活の変化を記録していきたいと思います。

負けるな俺




こんにちは真顔

ヒナタボッコです。

再び禁酒生活に入ってから

1週間が経ちました。爆笑

昨日は仕事関係の集まりの後、

お決まりの懇親会 

ノンアルコールビールが売り切れということで、

仕入れてないだけだろ17時半だぞ
炭酸水を飲んだのさ。

その会では会計役をやっておる私ボッコさん

飲んだくれオヤジ達が予算関係なく飲みまくるのを

シラフで見ているのはマジストレス溜まりますので、

飲み放題1人980円にしましたとさ。

ここは俺だって人数に入っちゃっているわけですから、

飲みまくるしかない。というわけで

炭酸水190円を頼みました。

結構飲める飲める。

だってビールだったら10杯は軽くいける私ですから、余裕ですわ真顔

そのうち一杯ずつ頼むのがめんどくさいニヤニヤ

店員さんもすごいペースで頼むのでちょっと嫌そうだったので

3杯ずつ頼むことに。真顔

結果炭酸水18杯 190円の炭酸水ですので

キッチリ元はとりました。ニヒヒ




で。


2次会 

ここではノンアルコールビールがありましたので

4杯ほどノンアルコールビールを飲んだ後

再び炭酸水に。ニヒヒ

そしてまあ1時間くらいはいましたので…つづく



炭酸水の量を考えると
これが酒だったら体壊すわなって冷静に思いますチーン

結局何を飲んでも止まらない暴走列車の俺ちゅー

客観的に自分を見つめた夜でした。真顔