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ルアンパバーン5

最終日前夜。
こちらもルアンパバーンの見どころ
ナイトマーケット。

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まだまだ観光地化しきれていない
素朴な感じが魅力の
ルアンパバーン。

商売っ気があまりなく、
がつがつ売りつけてこないのが
また、いい感じです。

タイの北部の感じに近く、
少数民族の布やなんかが
メインに売られています。



そして、やっぱり〆は
結局アマンに行くでしょう!
ということで
最終日前夜のディナーと最終日のランチ
欲張って両方体感してきました。
 ※夜はかなり照度を落としており撮影不可能。
  なーんにも写りませんでした。
  まーそこがまたイイ。

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長ーい壁に囲まれた敷地の外にある
サインは唯一これだけ。
この辺もセンスの良さを感じます。


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町の中心部近くに位置する
病院施設を改装したらしいのですが、
町の喧噪を全く感じさせない配置と
空間構成はスバラシイの一言。

プールを囲う大きな庭の
スタイルは健在ですが、
起伏の無い平地で、
このスタイルで勝負する。
そういう感覚がまた新しい。


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そこらのホテルでは到底真似出来ない
繊細な感覚。
常に新しい物を提案していく姿勢に
非常に感銘を受けました。


やっぱり泊まりてーなー。

ルアンパバーン4

ルアンパバーンの滝、と言えば
クアンシーの滝。

なんですが、
実はこっちの滝の方がすばらしい、
と個人的に情報を得てまして、
そちらへ。


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定番タクシー
トゥクトゥク。

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そして浸水間近?の
超リアルな感じがビリビリくる
ボートでメコン川クルーズ。

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澄んだ水の美しい滝。
ライステラスの様に段々になった形状で、
泳げるスペースが2面。

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欧米人らしき観光客が
水着で優雅に楽しんでます。


そして、像にも乗れるということで
林の中をぐるっとひと回り。
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先に出発していた白人カップル。
水にも入って行く、
ちょっとしたアトラクション感覚。

ルアンパバーン3

今回、どうしても
見て、体験しておきたかった
アジアの高級リゾート。

アマングループに代表される
すばらしい施設とホスピタリティを、
今更ながら、念願かなってようやく
身を以て体感して来ることが出来ました。

ルアンパバーンにも
アマンタカというアマングループの
高級リゾートホテルがあるのですが、
残念ながら予算の都合上、
別の宿泊先となりました。

LA RESIDENCE PHOU VAO

アマンタカが出来るまで
No.1だった高級リゾートです。

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ちょっと前に主流だったスタイル。
プールを囲んでパラソルが並び、
プールの先には東南アジアらしいグリーンが。
ウブドとまではいきませんが、
小高い丘に建つ立地ならではの景色を
創出した美しい施設。


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部屋のテラスからの眺めも同様。
あー癒されますなー。


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当然、夜間のライトアップや
キャンドルの演出も
抜かり無く。


町の食事でちょっと
お腹の調子を悪くした時なんかも、
スペシャルメニューを
シェフとマネージャーが考えてくれ、
しっかりルームサービスしてくれました。
この辺がリピート客を生むのでしょう。

空間の間の取り方・スケール感、
全体の構成なんかも
大変勉強になります。


STAFFの方々には
大変良くして頂きましたんで、
ちょいひいき目入りますが、
アマンの半額程度で
この施設に宿泊出来るなら、
個人的には
断然こちらの方がおすすめです!


まあアマンには当然
憧れてるんですけど・・・。