【Qobuz再生】
ストリーミング再生で、Qobuzを導入しました。
今までは、DENON DNP-2000NEによるHEOSを使ったAmazon musicによるハイレゾ再生でした。
今回、WiiM proを導入してQobusのハイレゾ再生(最大24bit/192kHz)を導入しました。
DENONのHEOSですとQobusはカバーしていなくAmazon musicのみで操作性も悪くて、ずっと不満でした。
このWiiM proは、QobuzだけではなくAmazon musicもカバーしていて、操作性も良いです。
WiiM proは、並行輸入品ですとリモコンは付属しませんが2万円程度です。セットアップ作業も簡単で、わずか10分程度で完了しました。
HEOSにもQobuzをカバーする予定があるようなので、それまでのつなぎとしてWiiM proを選択しました。
今回の導入の決め手となったのが、月刊Streo誌(2024年12月号)による「ハイレゾストリーミング」特集記事でした。今まで幾度となくストリーミングには挫折して来ましたが、そんな私でも分かる易しい内容でした。
ストリーミングは、Bluetooth経由ではなく、やはりストリーマー(専用機器)によるWi-Fi接続が良いです。
PCを使った接続方法もあるようですが、私にはオーディオ機器を接続する方法が性に合っています。
年明けからアナログからデジタル(CD)に移行して、今回ストリーミングを本格導入するともう後戻りは出来なくなりそうです。
システムは、
WiiM pro(光端子)→DENON DNP2000NE(光端子)→DENON A110→TELEFUNKEN L7000(SP)














