今年のワールド・ピースコンサートのメインのエターナル・ピースコンサートに行って来ました。
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今回の会場は広島グリーンアリーナ。
開演は17:00。
終了したのが22:00前。
ほぼ5時間のコンサート、あ~ちょっと疲れました。
例によって入場時にもらったパンフレット。
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今回は3部構成のようです。
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が、今回は演奏予定の曲目のクレジットがありませんでした。
実はこの会場は今回初めてでしたが、さすがに前回の上野学園ホールよりもキャパが多く、ステージも広くてそのステージの両サイドには大型映像が設置されておりました。
また、ライティング設備も前回とは比較にならないほど豪華でしたね。
自分の席はステージ左側の2階席。
ステージ下前方には大型映像用にレール付きカメラ、ステージ左側にはクレーン付きカメラ、右斜め前方には三脚付きカメラが確認出来ました。
司会はDJ.タロウさんと言うよく知らない方でした。
顔立ちがあっち系で自身の話から日系ブラジル人かな?と。
正直言って抑揚のない淡々とした喋りで、某スカパーサッカー中継の君〇何とかのような面白味のない司会でした。(前回と一緒の西田篤さんで良かったような…)
第1部1人目は柴咲コウさん。
女優としての彼女しか知らなかったので、少し意外でしたね。6曲披露されました。
2人目は清水翔太さん。
僕の苦手なヒップホップ、ラップ系シンガーのようでしたが、高音が伸びやかでした。
彼は4曲披露です。
1部最後はご存知KARA。
彼女達目当ても結構いたんでしょうね。一番盛り上がってました。
ただ、4曲全て口パクでしたが。(あれだけ踊りながらだと仕方ないかな。)
第2部は安全地帯。
最初に玉置浩二さんが1人で登場。
「安全地帯の前座の玉置です。」と軽いボケを入れながら、アコギ片手に2曲披露した後、安全地帯のメンバーが登場。
観客に歌わせるパフォーマンスなどはさすがの一言。
最後にNHK広島児童合唱団の子供達がステージ両側に登場。
一緒に歌って都合全6曲披露されました。
第3部の前に20分間の休憩です。
その2へ続く。
中断期間終わりのリーグ後半戦の大宮戦は、石原のハットトリックによる活躍で3-1で勝ち、首位キープです。
大宮サポ。
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サンフレサポ。
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今日実は仕事がおしてEスタに着いたのが19:00過ぎ、バックスタンド側の入場口目指して歩いてると歓声と共に「ゴール!」の声。
…石原の先制点を見逃してしまいました。(涙)
(ToT)
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前半はこのまま淡々と進んで行ったので結局、先制点見逃しい~の、このまま終わり~ので得点場面見ることなく終わるのかいな?って一瞬、頭をよぎりました。(苦笑)

ハーフタイムにはこの時期恒例の花火が。
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後半になって相手に追い付かれた場面は、ちょっとボールウォッチャーになってしまって、誰もプレスに行ってない状態だったですね。
その後も危ない場面がありましたが、ポストに助けられてリードされなかったのはこの試合のヤマだったかな?
まあ、その後は石原の大当たりで快勝でしたね。
特に後半ロスタイムに入れた3点目は大きかったですね。
ヨージローもキープすると見せかけて、左サイドを駆け上がってくる石原に絶妙のパスを送りました。
さあ、そして次節は赤いチームとの対決。
今日もロスタイム男の劇的ゴールで連敗を止め、勢いに乗って来てるようなので、開幕戦の借りを返すべくアウェーの地で叩いて一気に突っ走って行きましょう!
o(`▽´)o
今日から8/5までの予定で始まったワールド・ピース・コンサート・ひろしま2013、そのオープニング・コンサートに行って来ました。
お目当ては元シカゴのベーシスト兼ヴォーカリストのピーター・セテラ。
会場の上野学園ホール(旧郵便貯金ホール)です。
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会場に入って渡されたパンフレット。
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パンフレット内に掲載されていた今日のプログラム。(ちょっと見にくいのはご勘弁を)sideback1さんのブログ-DSCN2440.jpg
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観客の入りは7割程度といったところでしょうか。
司会は広島ではお馴染みの西田篤さん。
最初に湯崎英彦広島県知事による挨拶。
第1部の1人目はソプラノ歌手の中丸三千繪さん。
ピンクのドレスを纏い、広島交響楽団をバックに3曲披露されました。
2人目は地元広島出身の島谷ひとみさん。
薄緑のパステルカラーのドレスの彼女は、やはり交響楽団をバックに自身の曲を4曲、オーケストラ・ヴァージョンで歌いました。
20分間の休憩を挟んで第2部の頭は、鮮やかなイエローのドレスに身を包んだクリスタル・ケイさん。
ここでも交響楽団バックで4曲披露されました。
そして、トリを勤めるのはお目当てのピーター・セテラ。
彼の時には交響楽団の面子も半分位に縮小され、自身のバンドメンバー(Piano.G.G.BVo.)といった構成でした。
プログラムの彼のところだけは披露予定の曲が書かれてなかったので、さて何を演ってくれるかな?と期待しておりました。(まあ、編成上、アップテンポの曲はないな?と言う事は分かっておりましたが…苦笑)
1曲目は「Glory Of Love」、2曲目は「If You Leave Me Now」、3曲目はシェールとのデュエット・ナンバー「After All」、ここでは女性バックヴォーカルと歌ってました。
そして最後の4曲目は「You're The Inspiration」
初めて彼の生歌を聴きましたが、まあ全盛期と比べれば声域とか落ちてるんでしょうが、良かったです。
って言うか、全編通して交響楽団をバックにしていたので、アンプラグド的な生音中心の心地よいコンサートでした。