自己紹介で「やんちゃな弟…」のコージ。
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コージには黄色い声があるのに僕にはないと寂しそうだったカズ。
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自己紹介で「やんちゃな…」と寿人の指示で言わされ、ホントはこんなキャラじゃないと顔を赤らめた石原。(カメラが邪魔で直接撮れませんでした。)
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三たび「やんちゃな… 」で通した寿人。
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みんなにノセられラモンHGバリのフリで踊る増田。
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あまりの激しさにブレてます。(苦笑)
四たび「やんちゃな…」で意外な日本語での自己紹介をしたミカ。
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昨年のケガはお菓子のせい?の山岸。
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司会の二人の無茶ブリに「アロンアルファ」の一発ギャグ披露のノリ。
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そこへ巨大ダイコン持って通過の千葉ちゃん。
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会場に来ていた新妻に向けて、甘い言葉を言わされてしまった航平。
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最後に全員で登場の時に、千葉ちゃんが「浅野君が今、遅れて来ました。」と。

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出て来たのは、背広とネクタイを着けた巨大ダイコン。
ネタにさせられた本人はどう思うでしょうか。(苦笑)
最後に選手会長、青ちゃんの挨拶。
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ここでも「浦〇には負けません。」と力強い言葉に大きな拍手。
とても楽しく充実した開幕前イベントでした。ニコニコ
行って来ました。
優勝シャーレやトロフィー、ここでも展示してました。
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司会はこのお二方。
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昨年のサンフレッチェ・レディースの挨拶があって、いよいよ選手登場。
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監督と水本、浅野は不在でした。
今年からユニ・スポンサーとなって頂いた万田発酵様の挨拶。巨大ダイコンと共に記念撮影。
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この巨大ダイコン、後ほどネタに使われる事になります。
社長の小谷野氏の挨拶。
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寿人の挨拶。
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恒例の選手トークショー。
最初の組は野津田、周作、韓国人4人、トモ、千葉ちゃん、塩谷、ナカジ、セナ、ヨージロー。
野津田君は司会の二人にそそのかされたのもあるけど、「浦〇には行きません。」とキッパリ。
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前の韓国人の挨拶を真似て、たどたどしい日本語風に挨拶し、それを受けて通訳?する千葉ちゃん。
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千葉ちゃんの「どどすこすこすこ~…」のふりで楽しんごのラヴ注入をした塩谷。
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最年長ですが今年いくつになるんですか?と聞かれ「23歳です。」と答えた、味のあるナカジ。
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みんなのふりに「絶対やりません。」と頑なに拒否したヨージロー。
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そして残りの選手と交代、後の面子は青ちゃん、コージ、カズ、石原、寿人、増田、ミカ、山岸、ノリ、ユータロー、鮫島、航平。
CWCでのシュートを、「あれをヨージローが『ブルー・マウンテン(青山)』と名付けました。」と言う横でよく分かってないコージ。
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スティーヴ・ミラー・バンドの「Greatest Hits 1974-78」(78年)
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ミルウォーキー出身のロックバンド、スティーヴ・ミラー・バンドの78年リリースのベストアルバムです。
インナー・スリーブにクレジットされているメンバーは
スティーヴ・ミラー(G.Vo.)
ゲーリー・マラバー(Dr.)
バイロン・オルレッド(Key.)
デヴィッド・デニー(G.)
ロニー・ターナー(Bs.)
グレッグ・ダグラス(G.)
ノートン・バッファロー(Harmonica.)
「74-78」となっているように74~78年にリリースされた3枚のアルバムからピックアップされたベスト盤になってます。
曲目(最高位)は
SIDE1
1.Swingtown(17位)
2.Jungle Love(23位)
3.Take The Money And Run(11位)
4.Rock N' Me(1位)
5.Serenade
6.True Fine Love
7.The Stake
SIDE2
1.The Joker(1位)
2.Fly Like An Eagle(2位)
3.Threshold
4.Jet Airliner(8位)
5.Dance,Dance,Dance
6.Winter Time
7.Wild Mountain Honey
1の①は小気味よいリズムから展開される軽やかなロックナンバー、1の②はイントロのシンセと口笛が特徴的な疾走感のあるナンバー、1の③は淡々とした曲調のカントリーロック、1の④は野性味あるギターの聴けるロックンロール、1の⑤はアコギのカッティングがカッコいいウエストコーストロック風の曲、1の⑥はオールディーズ風のシンプルなロック、1の⑦はスタンダードなブルース調の曲、2の①は彼らの代表曲でブルース風ともカントリー風とも言える一風変わった味わいあるナンバー、2の②は曲間に入ってくるシンセが印象的なプログレ的要素もある曲、2の③は次の曲に続くイントロの役割を果たすシンセによるスぺーシーなインストナンバー、2の④はリズミカルでゴキゲンなロック、2の⑤はのどかなカントリータッチの曲、2の⑥は木枯しを連想させるシンセのイントロから始まる落ち着いたロックバラード、2の⑦はオリエンタルな雰囲気の曲。
バラエティに富んだ曲が聴けるベスト盤ですね。ニコニコ