スティーヴ・ミラー・バンドの「Greatest Hits 1974-78」(78年)

ミルウォーキー出身のロックバンド、スティーヴ・ミラー・バンドの78年リリースのベストアルバムです。
インナー・スリーブにクレジットされているメンバーは
スティーヴ・ミラー(G.Vo.)
ゲーリー・マラバー(Dr.)
バイロン・オルレッド(Key.)
デヴィッド・デニー(G.)
ロニー・ターナー(Bs.)
グレッグ・ダグラス(G.)
ノートン・バッファロー(Harmonica.)
「74-78」となっているように74~78年にリリースされた3枚のアルバムからピックアップされたベスト盤になってます。
曲目(最高位)は
SIDE1
1.Swingtown(17位)
2.Jungle Love(23位)
3.Take The Money And Run(11位)
4.Rock N' Me(1位)
5.Serenade
6.True Fine Love
7.The Stake
SIDE2
1.The Joker(1位)
2.Fly Like An Eagle(2位)
3.Threshold
4.Jet Airliner(8位)
5.Dance,Dance,Dance
6.Winter Time
7.Wild Mountain Honey
1の①は小気味よいリズムから展開される軽やかなロックナンバー、1の②はイントロのシンセと口笛が特徴的な疾走感のあるナンバー、1の③は淡々とした曲調のカントリーロック、1の④は野性味あるギターの聴けるロックンロール、1の⑤はアコギのカッティングがカッコいいウエストコーストロック風の曲、1の⑥はオールディーズ風のシンプルなロック、1の⑦はスタンダードなブルース調の曲、2の①は彼らの代表曲でブルース風ともカントリー風とも言える一風変わった味わいあるナンバー、2の②は曲間に入ってくるシンセが印象的なプログレ的要素もある曲、2の③は次の曲に続くイントロの役割を果たすシンセによるスぺーシーなインストナンバー、2の④はリズミカルでゴキゲンなロック、2の⑤はのどかなカントリータッチの曲、2の⑥は木枯しを連想させるシンセのイントロから始まる落ち着いたロックバラード、2の⑦はオリエンタルな雰囲気の曲。
バラエティに富んだ曲が聴けるベスト盤ですね。

ミルウォーキー出身のロックバンド、スティーヴ・ミラー・バンドの78年リリースのベストアルバムです。
インナー・スリーブにクレジットされているメンバーは
スティーヴ・ミラー(G.Vo.)
ゲーリー・マラバー(Dr.)
バイロン・オルレッド(Key.)
デヴィッド・デニー(G.)
ロニー・ターナー(Bs.)
グレッグ・ダグラス(G.)
ノートン・バッファロー(Harmonica.)
「74-78」となっているように74~78年にリリースされた3枚のアルバムからピックアップされたベスト盤になってます。
曲目(最高位)は
SIDE1
1.Swingtown(17位)
2.Jungle Love(23位)
3.Take The Money And Run(11位)
4.Rock N' Me(1位)
5.Serenade
6.True Fine Love
7.The Stake
SIDE2
1.The Joker(1位)
2.Fly Like An Eagle(2位)
3.Threshold
4.Jet Airliner(8位)
5.Dance,Dance,Dance
6.Winter Time
7.Wild Mountain Honey
1の①は小気味よいリズムから展開される軽やかなロックナンバー、1の②はイントロのシンセと口笛が特徴的な疾走感のあるナンバー、1の③は淡々とした曲調のカントリーロック、1の④は野性味あるギターの聴けるロックンロール、1の⑤はアコギのカッティングがカッコいいウエストコーストロック風の曲、1の⑥はオールディーズ風のシンプルなロック、1の⑦はスタンダードなブルース調の曲、2の①は彼らの代表曲でブルース風ともカントリー風とも言える一風変わった味わいあるナンバー、2の②は曲間に入ってくるシンセが印象的なプログレ的要素もある曲、2の③は次の曲に続くイントロの役割を果たすシンセによるスぺーシーなインストナンバー、2の④はリズミカルでゴキゲンなロック、2の⑤はのどかなカントリータッチの曲、2の⑥は木枯しを連想させるシンセのイントロから始まる落ち着いたロックバラード、2の⑦はオリエンタルな雰囲気の曲。
バラエティに富んだ曲が聴けるベスト盤ですね。
