予言!?この曲を聴いてみてください 俺も思ってたんですが RCサクセションは予言者だったのでしょうか?マジですげぇ ちなみに俺はこの曲3年前くらいに聞いたんですが 原発の事故が起こって真っ先に思い出しました ほんっとに「根拠がねぇ!」でしたね
デュラララで学生時代その4 「静のせいだよ、こんなに怪我したの・・・」「はは、わりぃわりぃ・・・」「笑い事じゃないよ兄さん」ハンズのあたりまで来ると「じゃっ、ボクこっちだから」「じゃあなトク」「じゃ~ね~」「さよなら」「またね、幽」二人と離れるてしばらくすると僕のアパートがある、ぼくは一人暮らしだっていうのも僕の家族はかなりの放任主義者で勉強しろとか、子供は外で遊べといった類のことは一度も聞いたことがない。中1の妹がテストの成績が常に上位なのはそのおかげかもしれない。家に着くと疲れた僕はテレビをちょっと見て寝た。ドンドン!ドンドン! 玄関の扉を叩く音がする。 何だろう、今何時だ? うわっ、午前2:30って いったい誰?「ふぁーい」眠い目をこすりながら玄関に行く。「こんな夜中にいったい誰ですかぁ?」「おれだぁ、トク」 外から静の声 はぁぁぁぁぁ・・・ 出ないと扉を蹴破られるな・・・「いまいきます」玄関を開けるとそこにいたのは黒髪のスーツのおっさん やっぱ静か・・・・・・静じゃない?「はぁぁい!久条寺十九くんかな? 眠いとこすみませんねぇ ワタクシ粟楠会の2次団体卜部組組長の卜部吉兼(うらべ よしかね)でぇす 今平和島君の声で起きたと思うけどちょっと違うんだなぁあ! ごめんねおじさんばっかはなしちゃって」「あの、どちらさまで?」まだ状況が理解できないするとおっさんはボクに鈍く光る銃を向けて「一度言ったことはちゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんと覚えておきましょうね じゃないと君の頭に大きな風穴が開いちゃうよ もう一回だけ猶予をやるけど次は容赦しねぇよ?」わかったこと・・・今ピンチ「っで 続きだけど、今の声はちょっとおじさんの声をいじったのを流しました」おっさん 記憶が正しければ 卜部は銃を指で回してる ワオ 大口径のやつ いわゆるマグナム 一発でぶっ殺される・・・ 「さっ、おじさんの車、乗ろっか」拒否したらおそらくあのマグナムでぶっ殺されるだろう、まだボクも死にたくないしついて行くっきゃないか・・・「あはっ、おもしろいや」トクのアパートから少し離れた建物の屋上 折原臨也はそこから双眼鏡でトクの家のあたりを覗いていた。そこはいわゆる風俗店で臨也のような未成年は普通は入れないが、店員に福沢諭吉を十人ばかし渡すと今回は特別といって屋上を貸してもらっていた「さぁて これを静ちゃんに知らさない手はないな」臨也は携帯を取り出すとある男に電話した。「もしもし? 悪いね夜中に・・・うんちょっと頼みごとがあるんだ、引き受けてくれる?・・・ほんと、ありがとねで用件なんだけど今から言う番号にちょっと電話してくれない?03xxxxxxxx なんだけど、メモできた? ・・・OK でヘイワジマシズオッて奴に、こういって クジョウジトクは俺ら卜部組があずかった 帰してほしかったら横浜の第三コンテナ置き場まで来いって ・・・そうそれだけ、ああ大事なことを忘れてた 公衆電話からねOK?・・・うん ありがとね 奈倉」平和島家「兄さん、電話だよ」 電話を取ったのは深夜の番組を見てた幽の方だった 静雄も同じ番組を見ていて起きていた「だれだ?」「ウラベグミの人だって」「もしもし?」「平和島静雄か?」「ああ」「クジョウジ トク はあずかった 帰してほしかったら横浜の第三コンテナ置き場まで来い」「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」「ツーツーツー」グシャリと受話器が握りつぶされた。「幽、今から横浜までどうやったらいける?」「ちょっと、待ってて」幽は携帯を出すと「もしもし?うん幽平です うん、頼みごとがあるんだけど、ある人を横浜の第三コンテナ置き場まで送ってあげてくれる?・・・ありがと じゃあ十分後に下で」幽は携帯を切ると「まえ、僕をスカウトしてくれた人に連絡をつけた、十分後に池袋駅前でだって」「おう ありがとな!」そういうと静雄は外に出て行った「家庭電話って保険あるのかな?」 幽の独り言がむなしく平和島家にひびいた。
Pray for Japn 日本へ日本への世界の方々からのメッセージですこんなに世界から祈られてるのです どんなに厳しくても復興しましょう!!でかいこと言ってしまいましたが本心です 復興することが一番初めの恩返しです!ちなみに MGSのスタッフのやつです