「2012年。」 | シド台湾ファンクラブのブログ

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ここ最近、わりとゆっくりと時間が流れてます。
最近,時間意外地過得很緩慢。

31日のCDTV出演までは、それのリハーサルぐらいで。のんびりと。
到31日CDTV的演出為止,大概就是作其排練了。悠悠度日的。






2012年。
2012年。

おかげ様で目まぐるしく、忙しく。充実した日々をおくることができました。
多虧了這般目不暇接的,忙碌。讓我過著充實的每一個日子。




まずはなんといっても記憶に強く残ってるのは、やっぱりツアー。
首先說起讓我在記憶中最深刻殘存下來的,果然還是巡迴演唱。

シド史上最大本数のツアー「M&W」
SID史上規模最大的巡演 「M&W」




6月から始まって、10月の終わりまでやってたから。
從6月開始,不間斷的舉行到10月為止。

本当にLIVE三昧な1年だったなぁ…と。
真的是全神貫注在LIVE上面的一年哪...。



あのツアーで得たものは大きくて。
在那次的巡演當中收獲相當豐碩。

トレーニングに夢中になれたのも、あのツアーのおかげ。
拼命地讓自己習慣去做體能訓練這件事,也是多虧了巡演。

体力的にも歌唱的にも精神的にも。
不管是在體力上也好唱歌方面上也好精神方面也好。

凄く成長を実感できる日々が、嬉しくて仕方なかった。
真實感受著自我顯著成長的日子,讓我開心得不得了。

長いことバンドやってるとさ、始めたての頃と違って、成長を実感できるってのが何よりの喜びだったりする。
對於長時間作下來的樂團來說,和最初時相比的不同,切身感受自我成長,這是要比什麼都還要讓人感到興奮的事了

全国で出会えた、待っててくれたファンのみんなの笑顔。
和全國引頸期盼我們到來的粉絲們相會,大家的的笑靨。

今でも目を瞑れば浮かんでくるな。
即便是現在只要闔上雙眼便會浮現出來呢。

エクストラ公演の台湾も楽しかった。
加開的台灣場公演也辦得很愉快。

空港での凄い数のファンのみんな。
在機場就看見相當多數的粉絲們。

歓迎ムードにびっくりしたり。
大家歡迎我們到來的氣氛讓我大吃一驚。

また絶対行きたいな、台湾。
我很想也絕對會再去哪,台灣。



ツアーもそうだけど、アルバム「M&W」を創れたのも、シドにとって大きな出来事だった。
雖說巡演是如此,但專輯「M&W」這張創作,對SID來說也是相當的一大事件。

色褪せずにずっとずっと聴いてもらえたらいいな。
很希望大家可以永不厭倦地一直一直聽下去呢。




今年は、ファンのみんなと直接触れ合える機会も大切にした年だった。
今年呢,也是個和粉絲直接接觸的很重要的一年。

アルバムの握手会に単行本の握手会。
專輯(M&W)的握手會以及單行本(一筆書きの美学2)的握手會。

一人一人としっかり目を見て相思相愛を再確認。
一個人一個人的緊緊地四目相交再度確認著彼此間的相思與相愛。

普段から愛されてるってのはわかってても、やっぱり逢いに来てくれるとホッとするんだよね。
從平常大家給我的愛雖然我都很明白,但在看到大家的到來也才讓我著實鬆了一口氣捏。

こういう機会はメンバー発信で、今後もどんどん作っていこうと思ってる。
於是我發信給其他成員,說像這樣的機會,我很想以後也可以接連不斷地作下去。



テレビの歌番組にも沢山出演させてもらった。
以及電視節目也給了我們很多演出的機會。

ツイッターとかで、みんなからの声でいちばん多かったのが。
在推特上面,大家傳遞過來給我的聲音幾乎都是這樣子的。

「緊張しなくなりましたね!安心して見れるようになりました!」
「(MAO)好像沒有那麼緊張了捏!看起來讓人放心了不少!」

だった。
的呢。

緊張…まったくしないわけじゃないけど、だいぶ慣れてはきたかな。
緊張…雖然說不太能算是我現在不緊張的理由,大概是我已經習慣了呢。

これからが楽しくなってくるのかも。
也或許是我在當中獲得了喜悅吧。

年末のCDTVもバッチリ決めるから、応援よろしくね。
年末的CDTV演出也順利地談妥了,所以也請大家多多支持捏。





そして、来年2013年は。
然後,明年2013年,

シド結成10周年の年。
是SID結成10周年的一年。

10個のプロジェクトを用意してるところまでは発表されてるよね?
準備好接受我們即將發表的10項企劃了嘛?

ほんとさ、ヤバイの仕込んでるから。
真的哪,因為我們作了相當棒的準備。

みんながあっと驚くものばかりだと思う。
我想大家一定是不間斷地驚呼連連吧。



まずは初のベストアルバム発売。
首先是第一次發行的精選合輯。

LIVE DVDの発売。
LIVE DVD的發行。




そして、4月の横浜スタジアムなんだけど。
接著,是4月在横浜スタジアム(橫濱體育館)。

このLIVE、10周年記念LIVEってことは…シドの歴史をみんなで振り返るような。
這場LIVE,是名為10周年的紀念LIVE…就是要讓大家一同回顧SID的歷史呢。

そんなLIVEにしたいと思ってる。
我想要作成那樣的LIVE。

あの曲やあの曲も。
那首歌也好或者是那首歌也罷。

みんなはその目で耳で肌で、思いっきり楽しんで欲しい。
希望大家都能從眼睛、耳朵、肌膚都能感受到並且充分地享受著。

そして、新しい歴史のスタートを一緒にきって欲しい。
以及,希望大家可以跟著我們一起跨步轉寫下嶄新的歷史。





ツアーファイナルのMCでも言ったんだけど。
雖然說在巡演最終場的MC裡已經說過了。

2012年のテーマはサプライズだった。
2012年的主題是驚喜。

そして、2013年のテーマは…
而,2013年的主題是



「開花」
「開花」



この意味を確かなものにするのは、シドとシドチームのみんな、そして誰よりファンのみんなの力があってこそなんだ。
這個詞的確切意涵,是期盼集結SID以及SID團隊的大家,以及比起誰都要來得重要的粉絲們的力量。

全力でシド色の1年にしよう。
一同竭盡全力去作個滿布SID色彩的一年吧。








あ、ちょっと話戻るけど。
啊,讓我把話題稍稍轉回來一下。

M&Wツアーでシドが得た、何よりもいちばん大きなもの。
在M&W尋回當中SID所收穫到的,比起什麼都還要來的碩大的東西。

それは。
那就是。






メンバー間の絆。
成員之間的羈絆。





10周年へ向けての武器はこれだけで十分。
朝向10周年邁進的利器只要有這個就足夠了。

なんだかんだシドはこれがあるから強いし負けない。
在SID所有的種種當中因為有了這個所以很堅強不會被擊垮。











Shinji、明希、ゆうや。
Shinji、明希、ゆうや。

今年も支えてくれてありがとう。
今年也謝謝你們給予我支持。

来年もよろしく。
明年也請多指教。




おれは精一杯歌います!

我會竭盡全力地歌唱著!