エドガー・アラン・ポーとボードレール | 塾講師のブログ

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塾とか大学とかの愚痴です。

たまには自分の勉強のお話でもしまーす。

あさってまでにアメリカ文学の講義のレポートを書かねばならんのですが、その講義でエドガー・アラン・ポーがメインに扱われたんですよ。

先生は「19世紀のアメリカ文学論じてくれればOK」とおっしゃっていたので、まぁせっかくだしポーの小説でやるかーとなるわけですよ。
(ちなみに英米文学会では超有名な先生で講義も本もめちゃおもろーです。)

自分はこの講義興味本位でとっただけで、全く英文科ではないのですが、なぜかポーの名前は聞いたの初めてじゃないなーと思っておりました。

そこで思い出したのですが、
そういえばボードレールがポーの作品すべて仏訳したんだっけか!!!


というのも前期フランス詩の講義をとっておりまして(これも全くの専門外)そこでボードレールとその周辺でレジュメ一本刷ったのでした!
ボードレール調べる中でポーの名前があったなあと!これか!!

そして全くの偶然で今自分はポーについてレポートを書こうとしている・・・!!


完全に偶然なんですけども、なにか運命的なものを感じてしまいますヽ(´▽`)/


さて、がんばらねば。