無題
どうも、プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステルです。
メンマってあるじゃないですか。
まぁ、別に嫌いではないんですけど、
人生の中でけっこーどうでもいい方の部類に入るので、
その話はやめておきますね!
で、本題に入りますが、
「ニート婚」という概念があるらしいのです。
要するに、女性がニート男性と結婚するということなのですが、
それにメリットがあるのかどうかということで、
少し話題になっているみたいですね。
まぁ、あえてニートがモテる時代なんてこないでしょうし、
これまでもなかったでしょうから、
この話はやめておきますね!
さて、
最近の話題と言いますと、
とある音楽番組で、
とある女性タレントがベラボーに音痴な歌を披露したということで話題になっているみたいですが、
これ、ちょっとガチで言っていいか?
あ、ダメ?
まぁ、
そうですよね。
批判するつもりは毛頭ないけど、
こういう話題ってすごくデリケートだから、
この話はやめておきますね!
あ、もうなんでわざわざ更新したかわかんねぇ。
無題
「でも」「だって」「どうせ」
この3Dは、1シラブルで会話を終了させる禁断の手だ。
A子「あんた可愛いんだし、そのうちいい男見つかるよ」
B子「でも、実際一人でここまできたし、全然希望なんか持てないよ」
A子「あっそ」
A子「彼氏作りたいなら、もう少し男に妥協してみれば?」
B子「だって、やっぱり理想は捨てたくないし、人生に関わる問題でしょ?」
A子「あっそ」
A子「まぁ、どういう形にせよ、最後に幸せになれればそれでいいと思うんだよね」
B子「どうせ私なんか幸せになれないよ」
A子「あっそ、しね」
この通り、必殺女子3Dを駆使されると、会話も成り立たん。
しかしだ、だからこそ!この3Dを使ったポジティブな方式を見出したいわけだ!
たとえば、シッキー流にアレンジしてみるとこうなる。
A子「あんた可愛いんだし、そのうちいい男見つかるよ」
B子「でも、彼氏いないあんたに言われたくないわブスが」
A子「彼氏作りたいなら、もう少し男に妥協してみれば?」
B子「だって!うけるー自分が妥協したからって、押し付けないで欲しいわー」
A子「まぁ、どういう形にせよ、最後に幸せになれればそれでいいと思うんだよね」
B子「どうせブスの僻みでしょ。私は十分幸せだけど?」
B子クソ最悪だな!死ね!
いやいや、ちょっと待て。
もっとちゃんとポジティブな方法があるはずだ。
たとえば、こんなのはどうだろう。
A子「あんた可愛いんだし、そのうちいい男見つかるよ」
B子「でも、私ケツいぼハンパなく臭いし、そもそも主食がうんこなんだよね」
A子「彼氏作りたいなら、もう少し男に妥協してみれば?」
B子「だって、妥協しているのに私のケツイボのにお
あ、もうだめだコレ。B子最悪ターンに入ったわ。
いやいや、ちょっと待て。
B子だってね、本当はめっちゃいい子なんだよ。
ただね、その良さを上手に活かせていないだけ。
じゃあ、ちょっとB子の良さをアピールできる方法でいくわ。
A子「あんた可愛いんだし、そのうちいい男見つかるよ」
B子「でも私、男の人に対する免疫がないの……」
A子「彼氏作りたいなら、もう少し男に妥協してみれば?」
B子「だって、どこからが妥協なのかわかんないんだ……」
A子「まぁ、どういう形にせよ、最後に幸せになれればそれでいいと思うんだよね」
B子「どうせそう言うだろうと思ってたよ。私、A子と友達で幸せだよ!」
めっちゃいい奴!
な?だから言ったろ?
B子めっちゃいい子なんだよ。
これからもB子のことをよろしく。
無題
才能ってのは、どこから培われるか?
遺伝子から、先天的にもたらされる才能もある。
でも、世の中の才能ある奴の多くを形成するのは、
親の教育だ。
そして、
そのためには親が才能ある人間でなければならない。
洗練された文化を次世代に残すために、
今からでも自分を磨け。ダメ親ども!