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無題

アホか!そんなこと書きたかったのとちゃうわ!

今日は仕事のことについて書こうと思ったのに。

なんか、すごい勢いで書く気がなくなったのが自分でもよくわかって辟易しているところです。

だが、そういうときこそ「ロッカー」という免罪符。

「俺はロッカーだからな!(だから許されるんだ(暗に

この便利なキーワードは、筆舌に尽くしがたいですな。

まさにバカの代名詞よ。

なんかどうでもよくなってきた。

じゃ。











無題

どうも、うんこ野郎ちんちんしっこです。

もう、自己紹介が最低だけど、そんな僕でも良識を持って生きているつもりです。何卒ご了承ください。


あのね、これは僕が個人的に楽しんで書いているブログなんです。
でもね、不特定多数の人間に公開されている、公共の場でもあるわけです。
ですから、反社会的なこととか、あまりに下品なこととかは、極力書かないようにしています。
「うんこ野郎ちんちんしっこ」くらいなら、まぁ、ギリギリセーフという認識。

でも、ちょっと待てと。

果たしてこれは、本当にギリギリセーフなのか?

もし、万が一にもだよ、仕事での取引先の人間がこのブログを読む──なんてことも、これ、決して無いとは言い切れない。それどころか、十分に可能性があると言ってもいいだろう。

まぁ、俺の個人情報や仕事で取り扱う情報などでネットを調べてもこのブログには到底行き着かないとは思うが、それでも可能性はゼロパーセントではない。そうやってペニシリンも生まれたのだ!

そう考えたらさ、「どうも、うんこ野郎ちんちんしっこです」なんて、これ、俺が一方的に損するだけですよね。

「あー、この人普段、こういうブログ書いてんだー」なんて思われてさ。

「ユニークな人だなー」なんて好意的な解釈してくれんならまだいいけど、「うんこ野郎ちんちんしっこ」なんてこれ、どっからどう見てもバカな人の発言だよね。

将来子供が生まれたときだってさ、

親父としてこんなブログ子供に見せられっか!?見せられるわけがねぇ!

自分の親父が公共の場でこんなバカなもん発信してたらちょっと人格疑うわ!



だから、ちょっと、前言撤回する。

えーと、あ、




どうも、うんこ野郎ちんちんしっこではありません。




無題

見苦しい人間って、見苦しいよね。

たとえば、

有名な芸能人に売り込もうと必死になっているグラビアアイドル。
露骨な勧誘ができないから、必死になって自分が信仰している宗教のよさをさりげなくアピールするエセ信者。
アクセス稼ぎてぇから、マニュアル通りの手抜き文字列で見境なく他人のブログにコメントするセレブ気取りの貧乏人。
ノルマ達成することが人生のすべてだと思い込まされている営業マン。
不渡りが恐い癖にパチンコに夢中などこぞの社長さん。
「何でもします!」つって何もしねぇ、自称「将来の夢はオーナー!」の洗脳済み新社会人。
「これが僕の生き甲斐です!」なんつって自分に嘘を叩き込もうとするブラック企業社員。

共感が得られないくらいならまだわかる。

それに加えて常識を逸脱した価値観=非常識な価値観を無理にまっとうしようとしているその姿。

痛々しいことこの上ない。

敵意はないし、俺には悪意もない。

悪いけど同情もできなくて、ただただ哀れみしかない。

これは、批判じゃないよ。

ローリングストーンズ的に言えば、

悪魔を憐れむ歌みてぇなもんだ。

人間ってのは、甚だ理解できん。

だから俺は、人間が大嫌いだ。