sick -212ページ目

ちんことまんこの話

まぁ、なんというか、

たまにマ○ンコの色が変な女っているんですよね。

昔、なんか緑色っぽかった女いましたもん。

いや、これほんまやて。

全部がじゃないですよ。

ところどころ色が変なんですよ。

で、「変な色ー!」って思って、「おまんのマン○コは何色だー!?」なんつーメロコアな曲を作っちゃったりしたんですけど。


あと、あそこだけめちゃくちゃ毛深い女とか。

清楚な感じなのにモジャーってなってたらビックリしますよね。


女の股間って、誰のを見ても最初って絶対衝撃的ですよ。

「あそこなんて皆同じ」なんて言う奴がたまにいるんだけど、絶対みんな違うもん。衝撃要素が絶対一つはあるもん。異様にピラピラしてるとか、異様に上の方についてるとか、黒いとか。


やっぱね、マンコ○って、どっちかっつーとコレクター向けだね。

基本的には似てるんだけど、微妙に違う──っていうところがコレクター魂を刺激すると思うよ。

それに比べるとチンコなんてね、つまらないもんですよ。

大体まぁ似たり寄ったりですからね。

僕のちんこなんて、なんの特徴も無いですからね。

「俺はロックだぜ!」なんて言っておきながら、ちんこは普通ですからね。

お前どこがロックやねんっちゅー話ですよ。

白馬に乗ったヒーローだって、ちんこは普通なわけですからね。

普通じゃないちんこって逆にあまり無いでしょ。

黒人くらいでしょ。常軌を逸脱してるのは。


だからちんこはコレクター向けじゃないね。

どっちかっつーと大量生産向けだね。

うん、実質本位、低コスト。


やっぱマンコの方が高級だと思うよ。


まぁ、


ね。


なんなんだろうね、俺。


み。








ユリア

「彼女作らないの?」

日本人は、大して興味もねぇくせにこういうプライベートな質問をごく普通に投げかけてくる。

僕にすりゃ「アナタのうんこは前向き?それとも後ろ向き?」というのと同じくらいどうでもいい質問だと思うんだけど、こういう個人の領域に立ち入った質問を投げかけることによって親近感を表すという文化的側面もあるわけだから、まぁ社交辞令的にやっとけばいいと思うんだけど、だけどね、やっぱいい人がいれば恋人作るでしょ、普通。いくら「今彼女いらない」っつってる俺だって、やっぱ好きな女とかいたら普通に付き合いたいと思うと思うんだよね。


で、

考えてみたんですよ。

俺、どういう女が好きなんだろう。って。

そんで、具体的な人物像を挙げてみました。

まぁ、具体的に挙げるからには、とりあえずお手軽なところでマンガですよね。

マンガのヒロインですよ。

まぁ、そんなにマンガを読まないからガイドラインは限定されるわけですが、

まず挙げたのが美味しんぼの栗田ゆうこ。漢字忘れたけど。

栗田さんはもうね、しゃっきりぽんとしていていいね。

結婚するならああいう風に家庭的で気配り気遣いのできる女がいいな。

で、次に挙げたのが金田一少年のマンガの七瀬美雪?字合ってるかどうかわからんけど。

これも上と同様に逆KY(空気読める)女だからいいね。


そんでここからが本題なんですけど、

そういう風にして自分の好きな女の理想像ってのをマンガを通して考えていたら、

北斗の拳の“ユリア”がふと浮かんだんです。

ユリア。

こいつは女としてはどうなのか──と。


俺「フェラして」

ユリア「あなたの性欲も天の指すがままに。いずれその欲求も、やがて天に導かれることでしょう(実質上の拒否)」


俺「お弁当作ってよ」

ユリア「なんという悲しい血の粛清。あなたもまた時代の犠牲者なのです。(実質上の拒否)」


俺「もう別れよう」

ユリア「これもまた宿命。天の導くがままに(実質上の承諾)」




この女最悪だ(; ・`д・´) 




ユリア最悪ですよ。

最悪だよこの女。

そんでね、思ったんです。

ヒロインってさ、観てる物が憧れるような存在じゃなきゃダメくね?

ユリアが登場しても「うわぁ、この女とは付き合いたくないわ」ってのはおかしいもん。

商業なのに商業じゃなくなってるもん。

あーおかしいおかしいユリア。

はーユリアおかしっ。







いや、そんだけ。

よく考えるとユリアは変だってことを言いたかったの。

はいユリアユリア。







無題

シッキッキーのこにゃにゃちにゃ。

昨日は三件ハシゴしました。

一件目はバーで軽く飲んで友人と談話。

二件目はアイリッシュパブで女の子も交えながらの談話。

アイリッシュパブって、まぁ結局はバーなんだけど、友人とダーツの勝負を二回やって、二回とも負けました。ダーツヘタクソクソシッキー。マスターがいい感じだったのでまた行きたい。

三件目は気の良い女の子を誘ってまたまた二人で静かなバーに飲み行きました。

昨日で会ったのが二回目?くらいの、あまり面識の無い子だったんですが、なんだか物の好みとかがスゲー合ってびっくりした。

音楽もそうだけど、世界遺産とか古代遺跡とか、写真とか美術とか、色々なところで妙に感性がマッチして「こんな人もおんねんなー」って思いました。感覚で生きる自由な感性の持ち主でした。うんうん、いいね。そういう人が増えれば、人間はもっと精神的に幸福になれると思うね。


朝方帰ってきてまた少し飲んでおやすみーの一日でした。

昨日もまーたかなりの量を飲んだ。

テキーラもいったし、今日から少し摂生しよう。


あと、昨日は友人の助力を得て、アダプターの電子回路を作りました。

これはこれから作るエフェクターに組み込むやつです。

電池式でもいいんだけど、アダプターの作り方も知りたかったし、作りました。

そして完成。

コンセント入れてスイッチオンにしてみると、しっかりテスターが反応しました。

うん、よかったよかった。

今日と明日はとりあえず休みの予定なので、エフェクターを完成させようと思います。