女って
こんあんあーのシッキッキー
最近、横暴な女って多いみたいですね。
女性優遇の風潮に則って、無理難題を他人に強要するような思慮を欠いた欲求不満ブタ女が多くなるという現実は、統計的に見ると心地良いものではありませんが、個人の視点からするとけっこーどうでもいい。
とりあえず、僕の周りにはそんな気持ち悪い性格ブスはいないので、ほぼ無関心。
男性専用車両?
必要?
いらねぇだろって。
女性専用車両があんじゃん。
なんなら女はみんなそこに詰め込んじまえばいいよ。
それ以外の車両は必然的に男性専用車両ってことで、
たとえ痴漢に遭っても文句は言えねぇってシステムにすりゃいいんだ。
──みてーなことをずーっと前に日記に書いたら非難されたので書かないですけども、なんだろ、やれ痴漢だセクハラだ変態だって騒ぐ前に、ケツも見えそうなミニスカートを人前で履いてるてめえの方が感覚狂ってるぞって事実を、世の中の気持ちわりい女のツラの前につきつけてやりてぇよ。
──みてーなことを書いたらフェミニストに怒られるのが分かってるんで書かないんですけど。
そん代わり、マジで痴漢した現行犯は死刑とかでいいんじゃないの。もうわかんないよね。そんくらいにしないと、男女の間の規律ってどんどんおかしなことになってくよ。個人の時代だ個人の時代だっつったってね、個人が尊重されなければならないのは当然のことでしょ。それを踏まえた上でルールってのがあるはずなのに、今はルールが先行しちゃって、あまつさえそれを逆手にとって悪さを働くクズも増加中って感じだろ。男は女を守るべきなのに、そうじゃなくなっちゃってる。気持ち悪い男女の関係性ができあがっちゃうわけだ。
なに、草食系って。気持ち悪いわ。じゃあてめぇら、一生ほうれん草食ってろって。男は肉食だよ。狩人じゃなきゃだめなんだよ。なんのためにキンタ○マついてんだよ。狩りをするためだろうが!
はいもうなにこれ。
何を言いたいのかわからなくなってきた。
結局ね、
男も女も仲良くしようぜってことだよね。
あとね、
冒頭で「最近横暴な女が多い」って書いたけど、客観的に見たら、それ以上に横暴な男が多いからね。俺みたいな奴とか。だからまぁ、結局女性が優遇される世の中って、ある意味正解なのかもしれない。とりあえず女性が優遇されている様を見て「ふふふ」と微笑むことができる男が少なくなってきてるってことは事実みたいだから、男性諸君、もうちょい寛大になろうぜ。敵愾心は捨てて、もっとちゃんと女達を見てみろって。世の中、いい女ばっかだぞ。ワガママ言ったり泣いてみたり、自己主張してみたり機嫌損ねてみたり、かわいいもんじゃねぇか。なぁ?
結論:
女はバカ
男はもっとバカ
以上
もうテレビ出演はこりごりです。全国のファンのみなさん、見逃してください!
はいはい、シッキーですこんあんあ。
いやーどうも、オンエアーされましたねーとうとう。僕の。
僕のアレ。
すいません、テレビに出るの初めてなんで、緊張して気の利いたことを言えなかったわ。
いや、弁明するわけじゃないけどね、
先日オンエアーされたときの俺ね、
本当、俺じゃないみたいだったもん。
あれ、モニター越しに見てたらわかんないかもしんないけど、
浜ちゃんとかめっちゃ引いてたもん。
「うわ何こいつ」みたいな。
でも、初めてベテランのお笑い芸人さんのすごさを実感したと言うか。
「あ、やっぱ浜ちゃんってスゲーな」って思いました。
それ考えると、ほんとタモリとか余計に凄いと思う。
毎日よくわからん奴らと絡むわけでしょ。
生で。
スゲーよなー。
一応僕も昔からお笑いが好きなので、
収録前にダウンタウンさんの楽屋に挨拶しに行こうと思ったんです。
でも、
マネージャーが「いや、行かない方が良い」って言うんですよ。
「なんで?」って訊きますよね。
「一応社会人として、最低限の礼儀礼節はあるやろ」と。
そしたらマネージャーの土川原君が、
「いえ、ロッカーはいつの時代も横柄で良いんです。ダウンタウンなんてもう大御所だし、逆に向こうに気を遣わせるくらいの気持ちで構えていてください。押尾学なんて、死体にすら敬意を払わない時代なんですから」って。
一理あるんですよね。
だって、僕なんてカメラ回されるの初めてですからね。
PV以外で。
そこはベテランに色々と助けてもらわなければならない点もありますよ。
で、
「あーそっかーその通りだなー」って思った結果が、
先日のオンエアーですよ。
あちゃー
いやもう、ほんとスイマセン。
なんか、未成年の子供を持つ保護者の方々からめっちゃ苦情の電話きたらしいです。
ああいう番組って、一応クレーム対応専用のダイヤルってのを用意してるんですけど、
対応するおねーさん方って、言うなればバイトみたいな人達ばかりなんですよね。
別に、クレーム対応のプロってわけでもないんです。
一般の方々なんですよ。
で、
たまたまその対応おねーさんの中に僕のファンという子がいまして、
打ち上げに参加してくれた方がいたんです。クレーマー対応の子。
で、「クレームがたくさんあって凄かった。わたしゃ司法書士じゃねーっつーの」って話をその席で聞いて、その子言ってましたもん。
「来る電話来る電話、すべてモンスターペアレンツでした。こんなの初めて」
って。
ただ、
あの番組の放送終了直後に奥田民生さんから僕の携帯に電話がありまして、
「シッキー良かったよ。これを機会に、松本さんと三人で飲みに行こうよ。シッキーから言っておいてよ。俺、なんか声かけづらいんだよね」
って電話がかかってきたんです。
僕もなんか「客観的に見たら松ちゃんからそんなに嫌われてるわけでもなかったのかなー」って感じて救われたんですけど、そういう言葉に素直に反応しちゃうのはやっぱロッカーとして照れ臭いところがあったんで、民生さんに「え?てゆーかお前の代表曲って何だっけ?」って返したら、そっこーで電話切られましたよね、ええ。
まぁ、そんな経緯もありまして、
今度エガちゃんとうすた京介さんと鳥肌実さんと僕の四人で飲みに行くことになりました。
一応専属のカメラマンを連れて行くことを了承してもらってるんで、おそらくハプニングしまくりだと思います。
間違いなくエガちゃんはほとんど裸で来ます。
カメラが回ってるとは言え、一応非公式なんで。
エガちゃんが来るということでテンションをあげて、
おそらく鳥肌さんも裸で来るでしょう。
てゆーか、
多分鳥肌さんは、一般女性をレイプしつつ創価学会員と殴り合いながら来ると思います。
カメラが回ってるとは言え、一応非公式なんで。
ええ。
で、
うすた京介さんはそんな光景を見ながら、
苦虫を噛んだような顔をしながら帰るんだと思います。
僕はもちろん、最初から行きませんよね、そんな危ない集会。
カメラマンさん、
がんばってください。
という夢を見た。
めんどくさいけどまぁたまにはやっぱなんというかまいっか
はいどうもこんあんあ。
なんか、女が男に抱いてる疑問とかっつーような感じの何かがあったから、
それに対してなんかコメントでも書いてみよーかなーって思ったけど、
やっぱめんどくせーなーって思いながら、
書くわ。
【デート時の不思議 編】
■「話しかけているのに、テレビに集中して話を聞いてくれない」(25歳/アパレル)
冷静に考えると、単純に「お前、テレビよかつまんねぇよ」ってことじゃないの。そうだよきっとめんどくせ。
■「デート中なのに、ほかのきれいな女性を目で追う」(23歳/百貨店勤務)
ああもうこういう女めんどくせ。
■「街なかでキスをねだると拒否される」(24歳/雑貨店勤務)
それ多分したくないんだと思うよめんどくせ。
【メールにまつわる不思議 編】
■「デコ絵文字がいっぱいのメールやかわいいデコメが来ると、非常に不可解」(27歳/広告)
うわめんど。
■「彼氏なのに、メールを返してくれない時がある」(25歳/製薬会社)
どうせ「友達なのに返事くれない」とか「仲間なのに返事くれない」とかゆーとるんやろ。そんなめんどい女にいちいち返事なんか返してられっかああもうめんどくせ。
【理解に苦しむ発想・行動 編】
■「別れた後も、元カノを『自分のもの』だと思っているフシがある」(27歳/銀行員)
ああ、これはあるわ。これだけは賛成したるわ。
確かに男ってこういうとこあるね。
うぜーだろうね。
まぁ、それもまぁ、女に対して未練がある場合に限られるだろうけどね。
果たしてお前に、男に未練を残させるだけの魅力が備わっているかというとそれもまた微妙な話でね。
とどのつまりあーめんどくせっつーね。
■「散々口説いてきたのに、一夜を共にした後、連絡が取りづらくなる」(24歳/美容部員)
ああこれも分かるわー
って、別に僕がそういうことをしてるというわけではなくてね。
まぁ、なんていうか、
ぶっちゃけ、やっちゃったら気が変わっちゃったんだろうね。
やっちゃってから君のことをよく見てみたら「あれ?やっぱブスくない?」っていうね。
え、いや、俺は悪くないっしょ。
なに怒ってんの。
あ、ちょっと待って。
アイス食べるわ。
ところで、なんかたまにちっちゃい虫とか部屋の中を飛んでるでしょ。
あいつら、案外賢いよね。
つかまえてやろうと思ってティッシュを持ってくると飛んでどこかに行っちゃったり、
叩き落してやろうと思うと、飛んでどこか行っちゃったり。
まぁ、飛んでるからそう見えるだけかもしんないけど。
あと、なぜかたまにテレビの上とかに陰毛みたいのとか乗っかってたりするよね。
はい、というわけで続きね。
■「『おれは企業の犬じゃない』とか言って定職につかないところ」(27歳/新聞社)
はいそういう男を選んだお前が悪いってことではい終了ー
あーめんどくさかった。