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無題

休憩の合間にブログ更新。


ようやく終わりが見えてきた。

現在4:10

終わりが見えてくると気持ちも楽になる。

七時までには終われそう。


でも、こうして月に何度かは切迫した状態で仕事をこなしてるけど、

度々思うんです。


「この仕事で良かった」って。


精神的に辛い時もあるけど、

そんなの職場の人間関係やプレッシャーなんかで悩んでいる人とかに比べたら、

遥かに楽だと思うんだよなあ。

締め切りに追われるのもけっこー辛いところがあるけど、

それは自分の努力で確実に乗り切れる問題だからね。


それに、

一時間かけて出勤するようなこともない。

自宅が職場だから。

仕事が終わったら寝て、

自分でスケジュールを組んで休日を調整することもできる。

どれだけ切迫しても、

「この仕事辞めてサラリーマンやろう」とは思わないことを知ってるから、

苦しくてもどこかでこの環境に感謝してる。

仕事が好きかと問われたら、

確実に好きな部類に入るわけだしね。

そもそも「辛い」なんて言っている方がおこがましいわ、と、

いつも思う。


なんかもう、ほんと、ありがとう。


人生ありがとう。







さて続きやるか。



変な人

るららるらーシッキーですこんあんむ。


あー、今月最後の追い上げ期間に突入だー

うー

度重なる締め切りに追われて、

心が重くなる期間。

増して、

今回のこの山を乗り越えても、

来月頭から再びでかい締め切りに追われる羽目に。

なんてこった。

分かっていたこととは言え、

締め切りが近づいてくると憂鬱になってしまう。


本当はブログ書いている場合じゃねーんですけど、

原稿にばかり向き合っていると、脳みそパンクしちまいそうだ。


助けてくれ。


活字地獄から俺を救ってくれ!


くそ!年末ジャンボ買っておけば良かったぜ!


きっと絶対当たってたはずなのに!


きっと絶対!



バレンタインデー

シッキッキーですこにゃにゃちにゃ。


そうかー、正月が終わってしまったら、もう夏まで季節のイベントは何もねぇなーなんて思ってたら、バレンタインデイっつーものがあったんですね。早くもバレンタインセールみてーな雰囲気が街に滲み出ていてビビります。気が早いなーまだ一月も半ばなのに。


バレンタインって言うと、やっぱり一番その日が刺激的に感じたのは小学生の頃かなー

小学生の頃って、自分が誰を好きなのかということを他人に知られることに恥じらいがあって、バレンタインの日には女の子も意を決したようにしてチョコレートをくれたりしたでしょ。ラブレター的なものが同封されていたり。

まぁ、所詮小学生だから恋も淡いものだけど、本気度と言うか、愛の告白も同様に「好きです!」ってチョコをもらったりすると、こっちまでドキドキしたもんです。


ただ、小学生の頃のバレンタインで一番忘れられないのが、

もらったチョコに同封されていた手紙に


タカシ コースケが好きだよ」


と書かれていたやつね。

もう、その子さんざん迷ったんだろうね。俺にあげるかタカシ君にあげるか。

でもお前、せめて新しい紙に書けよっつー。

さすが小学生。

浅はかと言うか、詰めが甘いよね。


中学生や高校生にもなると、バレンタインはチョコをもらうのが当たり前のような行事になってきて、まぁ、もらえれば嬉しいんですけど、小学生の頃のような恋の高揚感ってあまり伴わなくなるよね。


社会人なんて言うと、もう義理チョコは当たり前で、形式的と言うか、チョコをもらってお返しをしてってのが一連の作業みたいになってしまう。まぁ、年賀状みたいなもんでしょうか。


それでもやっぱりチョコをもらうと嬉しいのは、

男たる性なんでしょうかね。

ホワイトデーのお返しには毎年頭を悩ませますが、

プレゼント選びってのは、時間に余裕のある時に行うと楽しい。

相手の好みをリサーチしたりするのも楽しいよね。

でも、

小学生の頃のような、恋の高揚感を伴うようなバレンタインデーは、もう経験することができないんだろうなーと思うと、ちょっと寂しいような。幼いゆえの良き思い出と化してしまったバレンタインデイ。人生無情なり。


だから若い女性諸君、

今のうちに思い切りバレンタインに情熱を注げ!


因みに、若いうちはやっぱり手作りチョコ最強ね。

ただ、美味しくないとアウトだよね。

お母ちゃんとかに手伝ってもらいながら、美味しいチョコを作って好きな人にあげなさい。

大人な淑女諸君は、

まぁ、

「私がプレゼント(はぁと」とかつって服脱げば良いんじゃねぇの知らね。