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無題

シッキーは、天を仰ぎ見た。


そこに光があるからだ。


sick


明後日は、少し早いクリスマスということで、


パーティをします。


今年は仲間内でささやかに、盛大に。


こんにちは、


僕がサンタです。





無題

たまに、「A●V女優っていいなぁ」って思うんです。


だって僕、セッ●ク●ス大好きですもの。


まぁ、


A●V観る機会があんまないので、


実際にはA●V女優がどんなことをしているのか、


厳密にはよく分からないのですけど、


もしかするとさすがの僕でも「いやちょっとそれは」と言うようなことをしているのかもしれないけど、


でも、


セッ●ク●スしてお金もらえるって、それいいじゃん。


多分僕は


女に生まれていたら、


おそらくビッチになっていたことだろう。


女の人って、


セ●ッ●クスのとき、本当に気持ちよさそうじゃないですか。


あれ、男には味わえない気持ち良さなんでしょうね。


ちょっと羨ましい。


今後、五十歳になってから十代の愛人を十三人作っても、


女のセ●ッ●クスの気持ちよさは、


結局知ることはできないわけだ。


残念だ。


でもまぁいいか、


俺、男に生まれてきてよかったよ。


だって女には、


出産という事件があるからね。


少しでっかいウンコするのだってきついのに、


ケツから頭が出てくるとか。


ちょっと無理というか、


ご配慮願いたいというか、


もう少し謙遜してよねってレベルですよね。


まぁ、


セッ●クヌ●が気持ちいい代償なんですかね。


あれか、


ヘロイ●ン打って人生売るみてぇなもんか。


じゃあ、A●V女優の代償って何なんだろうね。


まぁ、こういう発想も、


結局男ならではなんだろうな。


A●V女優にはなりたいけど、


A●V男優にはなりたくないと思う俺は、


きっと女に生まれたとしても、


男を羨ましがったんだろうな。


ないものねだりってやつだね。


男はオッピアを求め、


女はチンキョアを求める。


過激な奴は平穏を求め、


平穏な奴は刺激を求める。


案外俺達って、


今の幸せを味わうことに無頓着なのかもね。







なんだコラ、殴んぞ。





無題

あぁ・・・・・・


人が足りない!


ちょっと切羽詰ってきてるな。


対策を練らんとならん。


ねらんとならん。


→↑→↑→↓

ネラン トナラン