無題
たまに、「A●V女優っていいなぁ」って思うんです。
だって僕、セッ●ク●ス大好きですもの。
まぁ、
A●V観る機会があんまないので、
実際にはA●V女優がどんなことをしているのか、
厳密にはよく分からないのですけど、
もしかするとさすがの僕でも「いやちょっとそれは」と言うようなことをしているのかもしれないけど、
でも、
セッ●ク●スしてお金もらえるって、それいいじゃん。
多分僕は
女に生まれていたら、
おそらくビッチになっていたことだろう。
女の人って、
セ●ッ●クスのとき、本当に気持ちよさそうじゃないですか。
あれ、男には味わえない気持ち良さなんでしょうね。
ちょっと羨ましい。
今後、五十歳になってから十代の愛人を十三人作っても、
女のセ●ッ●クスの気持ちよさは、
結局知ることはできないわけだ。
残念だ。
でもまぁいいか、
俺、男に生まれてきてよかったよ。
だって女には、
出産という事件があるからね。
少しでっかいウンコするのだってきついのに、
ケツから頭が出てくるとか。
ちょっと無理というか、
ご配慮願いたいというか、
もう少し謙遜してよねってレベルですよね。
まぁ、
セッ●クヌ●が気持ちいい代償なんですかね。
あれか、
ヘロイ●ン打って人生売るみてぇなもんか。
じゃあ、A●V女優の代償って何なんだろうね。
まぁ、こういう発想も、
結局男ならではなんだろうな。
A●V女優にはなりたいけど、
A●V男優にはなりたくないと思う俺は、
きっと女に生まれたとしても、
男を羨ましがったんだろうな。
ないものねだりってやつだね。
男はオッピアを求め、
女はチンキョアを求める。
過激な奴は平穏を求め、
平穏な奴は刺激を求める。
案外俺達って、
今の幸せを味わうことに無頓着なのかもね。
なんだコラ、殴んぞ。