野人、ネクタイを締める/岡野雅行【1000円以上送料無料】
楽天市場
2026シーズンから、入場ルールに変更あり!
まず大きな変更は――
「抽選参加者キャッチアップエリアの廃止」。
これまでの“点呼なしでスッと入場”は、もうできません。
※ キャッチアップエリアとは、優先入場抽選に申し込みされた方の中で、点呼には参加せずに入場される方の待機スペースのこと
シーズンチケット(ホーム自由席)で優先入場を希望するなら、必ず抽選申し込み+指定時間集合。
これまでの特権がなくなりました。
さらに、
4/25 横浜FM戦、4/29 川崎戦、5/2 千葉戦は運用変更の可能性あり。
大規模イベントの影響で集合場所などが変わるかも、とのこと。
油断大敵、事前チェック必須。
並びも、覚悟も、自己責任。
でも思う。
これだけ厳格にするってことは――
それだけ“本気の場所”ってことだ。
2026年。
ピッチも、スタンドも、甘えなし。
…まずは寝坊を廃止しないとが大事!
詳しくは、こちら
【アディショナルタイム】
【抽選入場の集合時間】(2025シーズンより変更なし)
(1)1~1000番の抽選番号をお持ちの方は、キックオフ3時間15分前に集合・整列
(2)1001~4000番の抽選番号をお持ちの方は、キックオフ3時間前に集合・整列
(3)4001番以降の抽選番号をお持ちの方は、キックオフ2時間45分前に集合・整列
シッカムは、コロナ後に指定席になりましたが、基本2時間前。早い時もあります![]()
熱く楽しく
浦和レッズ
浦和レッズレディース
を応援しましょう!
↑↑↑↑↑↑↑ ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
クリック・タップは、チカラになります
オナイウ阿道。
いや、あえて言う。
オナイウ。アド。
「9年ぶりだと思いますが――」
新加入会見で丁寧な挨拶の奥にあるのは、きっとあの頃の悔しさ。
出場機会を得られず、表現もできなかった時間。
9年越しのリベンジ。
今度は“チャンスをもらう側”じゃない。
“チャンスを決める側”だ。
Xにもポストしたけど、アド。
名前だけで宣伝効果は抜群。
でも、今のレッズに必要なのは広告塔じゃない。
必要なのは――
ゴールという“アドバンテージ”。
さあアド。
今度こそ、浦和の主役になれ。
♦️#オナイウ阿道 加入会見♦️
— 浦和レッズオフィシャル (@REDSOFFICIAL) February 24, 2026
2/24、浦和レッズに加入したオナイウ阿道が、堀之内 聖SDと共に新加入会見を行い、加入の経緯や今後の意気込みなどを語りました。
会見全文はこちら🗣️https://t.co/LZV5jt5lye#UrawaRedDiamonds #urawareds #浦和レッズ #WeareREDS pic.twitter.com/CZIYPlr7Xb
【アディショナルタイム】
オナイウは、「進化の道」に入ったんだ。
だから、「新加入」じゃなくて、「進化入」だ!
そない言う言い方とも、ありますよ(^_^;
さぁ、FW争いが激化して、面白くなりそうだ![]()
熱く楽しく
浦和レッズ
浦和レッズレディース
を応援しましょう!
↑↑↑↑↑↑↑ ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
クリック・タップは、チカラになります
年末恒例だった元ゴール裏メンバーの集まり。
今年は新年会……のはずが、日程合わずで2月下旬。
あの頃三十代だった仲間たちも、気づけばアラフィフ。
所帯を持ち、仕事に追われ、それぞれの人生。
今も現場に立ち続けているのは、シッカムともう一人だけ。
でも、みんな今も浦和レッズを応援している。
スタジアムに行く人も、DAZN組も、結果だけ追う人も。
形は変わっても、赤い血は薄まらない。
見るだけがファンじゃない。
…ただ、飲み会の声量は昔より確実に落ちたけどね。
【アディショナルタイム】
昔の仲間と飲んでいても、新たな仲間が出来る場所。
そこが、酒蔵力(RIKI)なんです。
この日は、レディースが大勝した日。
やっぱり、知り合いがあちこちにいました。
「伊藤RIKI」って感じのアラカンの人たちでした笑
熱く楽しく
浦和レッズ
浦和レッズレディース
を応援しましょう!
↑↑↑↑↑↑↑ ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
クリック・タップは、チカラになります
アウェイ戦が続きましたが、皆様いかがお過ごしですか?
どこへ行っても埼スタと同じ熱量で、いつもの位置を確保するレッズサポ。今日も「俺たちが勝たせる」という気迫が凄まじいですよね。
そんな、ちょっと(いや、かなり)熱すぎる**「浦和レッズあるある」**をいくつか。
・アウェイでも埼スタの定位置を死守しがち
・「選手を応援する」ではなく「俺たちが勝たせる」と本気で思っている
・好きすぎて、ついに浦和へ引っ越してくる
先日、聖地「酒蔵力」で意気投合した**森 孝慈くん(勝手に名付けた通称:モリッチ2号)**も、まさにそんな一人でした。
彼の世界制覇(?)の原点は、あのトヨタカップ。
ドルトムント対クルゼーロの一戦を振り返る彼の目は、少年のようでした。
酔っ払った自分がその時メモした単語は、なぜか**「財布」と「タオマフ」**。
……正直、何を熱弁していたのかは、今となっては酒の中です(笑)。
そんな彼が浦和に越してきた理由は、実にレッズサポらしいものでした。
「小川町に住むおばあちゃんに、レッズの優勝を見せたい。そのためには、ベロベロに酔っ払ってもすぐ帰れる浦和に住む必要があったんだ」と。
……いや、おばあちゃんへの孝行と、飲み歩くための移住。
どっちが本音かは分かりませんが、その潔さに完敗です!
ちなみに、熱く語りすぎた彼が翌日しっかり会社を休んだことは、ここだけの秘密にしておきましょう
以上、ネクタイを締めない野人
盛り沢山の延長戦でした。
【アディショナルタイム】
熱く楽しく
浦和レッズ
浦和レッズレディース
を応援しましょう!
↑↑↑↑↑↑↑ ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
クリック・タップは、チカラになります
もう2週間ほど前のことです。
先着200名。
『野人、ネクタイを締める』出版記念イベントがありました。
なのに――
本人はノーネクタイ。
タイトルを軽やかに裏切る男、それが野人。
相変わらずのサービス精神で、一人ひとり肩を組んで撮影会。
おしゃべりの迫力は、現役時代さながら。
審判を追い越し、なぎ倒す勢い、健在です。
「いつもありがとうございます」と言わるので、
こちらが逆に切り出し、「ちょっと相談が…」と言うと、
「終わったら時間ありますよ」と即答。
場所は酒蔵力。
野人、親身。
そして、やっぱりいい香り。
ネクタイは締めなくても、
人との縁はきっちり結ぶ男でした。
――さすが野人、締める場所が違う。
【アディショナルタイム】
出版関係の方との打ち合わせがあった野人。
席を離れ、年末に知り合ったレッズサポお二人に混ぜてもらい、
気づけば御前様。
熱く楽しく
浦和レッズ
浦和レッズレディース
を応援しましょう!
↑↑↑↑↑↑↑ ![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
クリック・タップは、チカラになります