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激白!(ネタバレ)浦和レッズの経済波及効果

埼玉りそな産業経済振興財団が、
浦和レッズとRB大宮アルディージャの経済波及効果を発表。

年間194億円。

 

 



でも、自分は少しニヤけた。

実は2007年。
その財団に在籍していた自分が、
浦和レッズの経済波及効果を初めて発表していたからだ。

あの頃のレッズは強かった。
初のリーグ優勝。
そしてACL初制覇。


街中が赤かった時代。

当時の数字は127億円

ただ、本当は最初、126億円だった。
当時、推していた背番号6、
山田暢久に、
どうしても数字を寄せたかった。

ところがクラブ訪問で、
「天皇杯を含めますか?」
となり再計算。

結果、126億円が127億円へ。

レッズ黄金期。
最後は、
推しの背番号より強かった。
浦和レッズの年間経済波及効果127億円


【アディショナルタイム】
山田暢久さんは、当時のキャプテンでしたからね。

なのに、「たりーさん」なんて呼ばれていた。

ここで、こだわったのが”埼玉県にもたらす・・・”から書き出すことだった。

一見(本当に)やる気のないプレーから、
「タリーさん」と呼ばれ揶揄され、ファンの子供にまで「ちゃんとやってください」と、手紙送られる男。


2006年に浦和がリーグ優勝した時にテレビ番組で「練習タリーんっすよw」 って感じの発言をしてから愛称として定着した男だから。


[ジャッジリプレイ]
当時の経済波及効果は、ウィキペディア「浦和レッズ」にも載っていて、永久不滅なんです。

 

 

 

 

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