
戦流(川柳) ホーム VAR東京戦
試合開始9分、相手にPKを与えて失点。
(色々言いたいことがあるが、ここは
)
これが逆に浦和に火をつけた。
やりたいことをやろうとする浦和に
(相手F東のことは、
)
カットといえば、浦和の3得点全てにVARが介入。
しかも、1点にオフサイドとハンドに対する
2度も介入するシーンもあった。
勝ったら言わせて下さい。戦流(川柳)です。
確認!確認好きな審判団
重箱の隅を突くが何もない
安心して下さい入ってますから
ビハインド 追いつき追い越す何度でも
VARは『Video Assistant Referee』の略称
今回は、「審査後の勝利」
Victory After Review と言えるでしょう。
【アディショナルタイム】
試合前には、いつも俊五郎ソーセージで過ごしています。
この日は、イベント会場から水内さん、李忠成さん、興梠慎三さん、宇賀神友弥さんが顔を出してくれました。そうそう、ウッチーこと内館秀樹さんもね。
メディア関係の方々もね。吉沢康一さん、POINTの相良さん。浦議の椛沢さんに河野正さん。水さんなどレッズスタッフも来ていました。
熱く楽しく
浦和レッズ
浦和レッズレディース
を応援しましょう!
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