
待ってました!! モーベルグ合流
リカ殿の13人目。
元スウェーデン代表MFダヴィド・モーベルグが、浦和の背番号10番をつけて、大原のグランドにようやく立ちました。
待ちに待ってた選手だけど、果たしてどんな選手なのか?
スポーツ紙には、スピードに乗ったドリブルを武器にする左利きのウインガータイプと書かれています。
過去に10番を背負った外国籍選手と言えば、バウアー、ベギリスタイン、アドリアーノ、エメルソン、ポンテ、リシャルデスがいました。
期待外れだった選手もいたし、予想以上に活躍した選手もいます。
Jリーグ元年の1993年から1996年までは、今のような背番号が固定されていませんでした。
ポジションごとの役割が理解しやすいようにと、試合ごとに先発選手がポジションに応じて1から11を、そして控え選手が12から16をつける変動背番号制が採用されていました。
2022シーズンは、もうベルが鳴らされた。
1から11のどんな役割を果たすのか?
朝から気になるモーニング(^_^;
Tetsuro Kutsuwada@tetsu11k
浦和の“新10番”モーベルグが待望の合流 ミニゲームでアシスト記録などキレのある動きを披露 [Football ZONE WEB] https://t.co/nMNnMM5bbv
2022年03月09日 13:23
【アディショナルタイム】
”北欧トリオ”に今後の巻き返しを期待します。
熱く楽しく
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