組長が 残していったものとは
この瞬間から来シーズンに向けた戦いが始まった。
最終節で、そう挨拶をした立花社長。
その後、移籍に関するニュースが目白押しです。
このことを言っていたのですね。
今や浦和レッズを語る上で枕詞になった3年計画。
その1年目に土台を作ることができなかった。
ただ、大槻さんの挨拶にあったように
We are REDS!の話しは、選手の心の奥底に響いたと思います。
浦和を背負う責任。
それはサポーターにもあります。
その杭をしっかり打ちつけたいものです。
決して、悔いが残るシーズンとしたくない。
大槻監督!
改めてありがとうございました。

【アディショナルタイム】
最終節では、淵田元社長が近くに座っていました。
考え深そうに、挨拶を聞いて拍手をしていました。
あの時、愛のないブーイングをしてしまって申し訳なく思っております。
少しお話しをすることが出来て良かったですよ。
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