韓半島日本人など非戦闘員退避および国内での受け入れ | 私の日常生活と・少し刑事事件・政治的問題などのブログ

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私流の日常生活です。他に刑事事件・社会問題・事故・公安問題・その他や、国家安全保障問題なども取り扱います。一部倫理の問題や公という感覚に関しても書いていきます。

韓半島で紛争があったとき
外国人は韓国に大量に取り残されます。
日本人も含めてです。
韓国は自衛隊の上陸とか日本の実力組織の上陸を拒否しますから
韓国政府の許可を取って海上保安庁船舶が
港まで迎えに行くとか

フェリーなど民間船舶が
港まで迎えに行く
自衛艦は
領海外で待機して
港で日本人を引き受けた民間船舶や海上保安庁船舶から
人を引き取るとか
韓国に
航空自衛隊の輸送機C130や陸上自衛隊の大型ヘリコプター(CH47?)チヌークなどを領空侵入および着陸を許可していただければまだましな方でしょう。
民間船舶はフェリーだけでは足りず
漁船とか
いかなる民間船舶といえどもあらゆる民間船舶が日本人非戦闘員を韓国の港まで迎えに行くべきです。
政府は民間企業や
漁業者たちと
韓半島有事での外国人退避の作戦について
本気で協議せねばなりません
韓国政府と
海上保安庁の入国や
もしできるなら
自衛隊の輸送機や
輸送ヘリコプターの着陸を
交渉せねばなりません。
陸地で公務執行はできません。
韓国は拒否です。
いずれかの政府に

陸上での日本人の収容・輸送を
お願いせねばなりません
また十万人とか

日本国内に
外国人たちの
避難場所は必要です。
ホテルを含みますが。
難民と同様です。
予算も必要です。
大量にです。
韓半島自身の南北の国民が来るというだけでなく
まずは
外国人が
特に国連軍を出している外国の人たちが
来るのです。
日本人は真っ先に
救出しなければなりません
(本来韓国の許可があれば北朝鮮に自衛隊の特殊作戦部隊が侵入して拉致被害者の軍事救出作戦もあって良い。だが日本統治時代への反感から難しい)。
自衛艦以外なら
少なくとも南の港までは
日本の海上保安庁(許可は要る)や
民間の船舶たちが行く必要があります。
陸地は
外国の軍
とりわけアメリカの海兵隊が
非戦闘員退避作戦する必要があります。

日本の実力機関の上陸は韓国自身が許可しません。

韓半島でも爆発は考えられます。

もうすぐ起きそうです。

起きなくても

備えは必要です。

事が起こった場合の備えです。

北朝鮮は

韓国軍艦を潜水艦で撃沈し

韓国の島に砲撃し

地下核実験を繰り返し

ミサイルの発射訓練を繰り返しています。

日本人の拉致問題も未解決です。

すでに

韓国を直接攻撃する段階に入っているのです。

地下核実験やミサイル発射だって

遊びや冗談でやるはずがないではありませんか。

ミサイルに核弾頭を乗せるという国家意思を示しているのです。

また

北朝鮮は

ムスダンと呼ばれる中距離弾道弾と見られている

ミサイルを発射したと見られているのだそうです。

失敗したとされていますが

技術が不安定なだけにすぎず

いずれ成功できるようになります(その後ムスダンと見られるミサイルは成功してしまいました。重大な脅威とされています)。

日本を攻撃するミサイルであるノドンは

すでに

多数実戦配備しています。

完成しています。

外国みたいに韓半島で戦う貢献というのをやるのではありません。

国連軍への参加ではありません。

非戦闘員退避には

大量の船舶が必要です。

国民の参加が必要です。

乗組員や操舵士や船長も必要だからです。

漁民も必要だからです。


安全保障法を危険視するなら

こうした非戦闘員の退避で

貢献することこそ

避難した外国人の

日本国内の受け入れ態勢こそ

重要でしょう。

外国の領海や領空に侵入しない限り

自衛隊の作戦は必要(出来れば韓国さえ良ければ戦闘航空機でない輸送機と輸送ヘリコプターを着陸させていただきたいが)です。

予備の予算

韓半島有事に備えた

予備費も必要でしょう。

熊本地震があったから難しいかもしれませんが。


ほんとは消費税は値上げが必要でしたが

だからと言って

民進党と共産党・社民党・生活の党に任せるのは危険です!


まだ韓半島情勢は韓戦争とは"休戦"であり停戦していないのです。

戦闘をお休みしているだけで

戦争は継続中なのです。

危機は迫っています。


南は北を国家として認定していませんし

北は南を国家として認定していません。

冷戦のころは北には抑制がありました。

ソビエトや中国がしっかり手綱を引いていたのです。

今の北朝鮮はこれがありません。

南も冷戦時代は緊張がありました。

アメリカとタッグを組んで米韓合同軍事演習を繰り返し

いつ北朝鮮が攻めてきてもいいように

備えて緊張感もありました。

今は前より親北朝鮮勢力が強くなりました。弱腰もあります。

緩んでいるのです。

今は冷戦より危ない

北朝鮮は必ず危険な行動を起こします。