久しぶりです!
忙しかったり複雑な事があったりしたので休んでました。笑
では!
果てしなく続く夜道 汚れた私は今日も睨む
追憶の狭間で肉欲に溺れる化身は
三度の罪という重圧に狩られていた
「救って…」と
聞こえる瞳の壊れた住人
周りは哀れむ心で正義をかざし
群れで暗黙する人々は偽善者でないのか?
人の死をあざ笑う その痛感が
恥さらしだと気づかない人々も
君子に輝きがもたらせていない
怒り狂うその捌け口は
血と涙の繰り返しである事
忘れている忘却者も
傲慢な態度の一人であることも
苦しむ人々を
上からみる目は決して正義を貫いてる
ものではないだろ?
誰にも影はいるもの
そのささやきは罪人へと道かれる
その救いの手は誰もいない
答えは闇の中
再生を求めるその傷病も
はじめから癒さない
絶望と希望があるように
二つの世界を行き交う
苦しい・・たすけて・・
重なり合う苦痛が悲鳴となってく
前を向こうと見開いても
暗黙という幕があく
裏切り 偽善 剥奪
目を伏せてしまいたい現実
いましがたいこの波状を
受け止めるしかないのか?
越えられない壁はない
立ち尽くした日々を塗り替える
私は欲に欲するだろう
無惨に奪われていく命
慈悲に溢れかえる共鳴
犠牲になった魂を
断ち切らない影を許さない
私たちが探してた愛は
一つのものに縛られない
素直に分かり合える意思を
生きてる証を違う形で表す
正解の答えなんてないんだよ
周りに感化される自分なんていらない
真実を求めて生きていく