ばんわー

今昼顔見てます。
怖いすねー。
これが今話題なんですよね…
ドロドロしてる。
泥沼ドラマは昼間だけにしてくれ…
と内心思ってしまう。


ではでは、今日の花アンだよ!

甲府に疎開してきた美里と尚子。花子は2人と離れがたいが、気持ちを抑え早めに東京へ帰る。
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美里は両親と居たいがため東京にいちゃだめかと聞くが、花子は毎日手紙交換をすることを約束することで元気づける。

花子は沢山の荷物を抱え東京に戻り、夕飯を食べている際疲れたから先に寝ると立ち上がった瞬間倒れてしまった。
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急遽医者に見てもらうと、ジフテリアという感染の病で高熱で寝ていた。
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医者からは移る病気なので隔離するように言われてしまった。
英治は花子の部屋にお粥を渡す。
花子は受け取るとお粥と一緒に一通の封筒が置かれていた。
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英治は少し照れながら扉の向こうで、時間があったら読んでと言い残した。
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中には英治からのラブレターのようなものが入っていた。愛しい花子へ同じ家に居るのに1枚の襖で仕切られて会えない気持ちを綴った手紙だった。花子は元気を出す。

一方、甲府では英治からの電報を受けたふじと吉平は花子が病気になったことを知る。
美里もちょうどその場に居合わせ母の病気を知ってしまうが、電報には順調に良好だと書いてあり美里も花子に手紙を一生懸命書く。
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そんな中美里は未だ甲府の学校に馴染めず、”東京から来た”ということでいじめられていた。1人校庭の端で泣いていた所を朝市のお陰でなんとか苛めから抜け出すも「東京に戻りたい」と考えるようになっていた。
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1944年11月、約2ヶ月間隔離された花子は順調に回復し元の生活を送れるようになってきた。
すると突如空襲警報が鳴り響き、ももと大事な辞書や本をもって防空壕へと入る。
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防空壕の暗闇の中、ただただ外の大きな音や壊れる音に耐えるばかりだった。
音も収まり外に出てみると、自分の家から至近距離で黒煙が立ち上っていた。
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戦争が自分達のすぐそばまで近づいている事を思い知らされるのだった。



いやー英治よかった♡
病気の時にあんな手紙もらったら
イチコロですよ??
いい旦那さんですね。本当にラブラブで羨ましい限りです(๑′ᴗ‵๑)
花アン見てたら大正時代のあんな誠実な男性に憧れを持ち始めました笑
にしても、遂に家から見える位置まで戦争がやってきてしまいました。
どうなるのー!

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ばんわー

TVでヨーグルトの売り上げが
年々上がっているそうです。
皆健康のためですかねー
なんか朝に食べるのもいいけど、
1番夜に食べると効果的だと専門家が言っておりました!
なので、ヨーグルトを買ってきたんだけど、買ってすぐ店の前で
落とした……

まっまぁ形は歪になるけど大丈夫(°_°)


でわ今日の花アンです♡

突如訪問した醍醐。花子の顔を見た瞬間不安から解き放たれたかのようにホッとするが、笑顔がなくなってしまった理由は深くは語らなかった。
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後日、梶原が村岡家に来る。
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聡文堂が遂に閉めることになった。またいつか再開したいという梶原。
醍醐の話になり、心配になった梶原は醍醐の母親に話を聞く。

シンガポールでは戦争は終わっていて、安心することが出来たが問題は帰りの船で起こったようだ。
乗っていた船に米軍の魚雷攻撃を受け多くの船員や乗客が海へ投げ出された。醍醐は無事免れたが攻撃を避ける為に多くの人を見捨ててしまったその現状に絶望を感じ覇気をなくしていた。
今は引きこもり状態となってしまったらしい。

吉平が東京にやってくる。
配給が厳しい中、甲府からお米や味噌を持って来てくれた。
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かよの店にも行きお米と味噌をお裾分けすると懐に隠していた葡萄酒を出す。
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現在、葡萄酒は軍に差し出さなければいけないものだった。
軍は根こそぎ持っていき夜な夜な飲み明かしているのだろうと文句を言うと、かよは「お父は何もわかってねぇ!軍人さんはお国のために働いてくれてるのに」と怒鳴るのだった。

そんな中、花子は吉平から疎開をしないかと言われ、花子は美里や尚子を甲府に疎開させ、自分は東京にいると。ももとかよに聞いてみると同じく東京にいるとした。


そして美里と尚子と甲府に行き、朝市のおかげで小学校の手続きは済んだ。
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突如たけしと徳丸さんが家にやってきて家にある全ての葡萄酒を出せと要求するが吉平は軍人になんかやらん自分で飲んだ方がマシと一点張りするのだった。
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最後写真一気に貼ってしまった笑
朝市も白髪に微妙になってて
なんか変な感じ…笑
しかしたけしはお髭が似合ってますな!そして未だ独身なのかどうなのか気になる所…笑


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ばんわー

昨日の更新し忘れました…(^_^;)

ではでは火曜の花アンです。

非国民と家に石を投げられてしまった。この事をかよに話すとかよは自分の事をちゃんと知った方がいいと姉を心配してか強くゆう。
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それはラジオのおばさんとしてやってきた事は近所の人や国中が知っている事。突然辞めて、辞めた理由が戦争の話を子供達にしたくないからという理由に国民は、日本が勝って欲しくないのかと思われている事。
そして、敵国に友人が居たり敵国の言葉を話す花子は必ずしも悪い感情を抱く人がいる事。
これからは翻訳・英語外国に関わる事は控えた方がいいと注意される。
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一方村岡家には吉太郎が来ており、英治に話があるという。
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それは軍の仕事の紹介だった。英治が代表を務める「青凛社」も仕事が無い状態に、吉太郎は軍事関連の本の出版を青凛社でやるのはどうかと提案する。

しかし、英治はそれを断り青凛社を閉め、軍事工場で働く事を決意する。
少し落ち込んでいた英治を元気づけようと花子はダンスに誘う。
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一方、宮本家ではラジオでついに学生などが軍に立候補することが許される時代になってしまった。
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純平はこれで母や妹を守れると張り切っているが蓮子達は信じられない気持ちで一杯だった。
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時は流れ1943年。シンガポールから帰ってきた醍醐が村岡家に突如訪問する。醍醐は以前と比べて覇気がなく、変わり果てた姿にただただ驚くばかり。一体どうしたのでしょう。
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時代の流れが早くて
文章がわかりにくくなってしまっている…(;ω;)
にしても、ダンスシーン本当胸キュンしました♡
英治の笑顔が可愛すぎてたまらん♡♡
今回はこの画像を1番UPしたかったので満足です!笑
だって爽やかすぎるでしょ!
私も踊りたいわー!

…1人さみしく踊るか…笑


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