奈良公園で8/5~8/14まで「なら燈花会」とういイベントが行われているので、行こうと思いつつなかなか行けなかった奈良に8月13日に行ってみました。

先週、京都に行く時に早くもお盆の渋滞がはじまっていましたので、早起きして行くつもりが起きたのが6時過ぎでいつもと同じ時間でした。

7時ごろ自宅を出て松川戸ICから東名阪にのりましたが、すでに四日市付近で渋滞が始まっているとの掲示がありました。
どうしようか迷ったのですが、だんだん渋滞が伸びてきて四日市から桑名まで渋滞との掲示でしたので、先週のこともあり弥富で高速をおりて国道1号線で向かいました。

途中、四日市ICで高速にのろうかとも思いましたが、面倒になってそのまま亀山まで国道1号線で行きました。

亀山から名阪国道で行きました、高速道路ではないので時速60㌔制限なのですが、自動車専用道なので道路自体は高速道路とたいしてかわらなくほとんどの車は高速道路並みのスピードで走行しています。

天理まで名阪国道で行き、最初の法隆寺には10時ごろに着きました。

法隆寺には学生の頃、十数回行ってますが、それ以来なので30年振りです。
さすがに世界最古の木造建築といわれる法隆寺です、広い境内にはいくつもの国宝建築が点在しています。
更にその中にはいくつもの国宝の仏像類が安置されています。
国宝・重要文化財の数は約190点、点数にして2300余点に及ぶといいますから、まさに仏教文化の宝庫です。

京都日記 世界遺産・ときどき名古屋


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有料の拝観コースにある西院伽藍の金堂や五重塔・大講堂の国宝以外にもその外にある無料で拝観できる西円堂・西室・三経院・東室・聖霊院などの国宝建築があります。

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大講堂は修理中で覆いがかぶされていましたが、30年ぶりの金堂、五重塔、大講堂やその中に安置された仏像群に感動しました。


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二条城から堀川会場に向かいました。

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堀川会場では、「光の友禅流し」や竹の巨大なモニュメントに煌めく「光の天の川」や、「竹と光のアート作品」の展示など竹と光で演出され幻想的な光景を楽しめました。

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堀川沿いの歩道を二条通から一条戻橋まで一方通行で北上しますが、二条通から一条戻橋までかなりの距離がありました。


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今日は午前中からかなりの距離を歩いていましたので、一条戻橋の少し手前で疲労困憊となり、リタイアしました。

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タクシーで八坂神社のところまで戻り、とりあえず八坂神社を参拝して、夕飯をどこにしようかといくつか考えてはいたのですが疲れ果てていましたので面倒になり、結局すぐ隣のいつもの餃子の王将で済ませました。

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食事の後、ぶらぶらと六道珍皇寺まで歩いて行き、夜の六道珍皇寺を参拝してから名古屋に帰りました。
帰りは駐車場をPM10時過ぎにでて、名神高速で渋滞も無く春日井インターにPM11時30分に着きました。

鴨川会場から二条城に向かいました。
京都市役所前から二条城前まで地下鉄(東西線)に乗りました。

ここまででかなりの距離を歩いており、ちょっと疲労感がありました。
「京の七夕」で二条城は19時から無料開放されます。

京都にゆかりの著名人のメッセージを掲載した大型行灯が20基並んでいました。

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二条城のライトアップは何回か来ていますが、今回は「D-K LIVE in 二条城」ということで、二の丸御殿が光のデジタル掛軸でライトアップされて、いろいろな模様と色彩で彩られ結構楽しめました。



複数のプロジェクターで投影されるD-K(デジタル掛け軸)が100万枚ものデジタル映像をランダムに組み合わせてできる模様や鮮やかな色をゆっくりと変化させ、二条城の二の丸御殿の外壁や松の木がスクリーンになっていました。

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二の丸御殿台所には石井竜也展示会として「顔魂~KAODAMA」という作品が展示されていました。


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六道珍皇寺から「京の七夕」の鴨川会場に向かいました。

建仁寺の境内をちょっとぶらぶらしながら横切りました。

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恵比寿神社を参拝して宮川町を通って、四条通へ向かいました。


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京都ゑびす神社は西宮・大阪今宮神社と並んで日本三大ゑびすと称され、「えべっさん」の名で親しまれています。その起源は1202年に栄西禅師が建仁寺建立にあたり、その鎮守として建てられたものです。

次に四条通縄手の交差点すぐのところの壱銭洋食に寄ってみました。
ちょっと大人のギャグ満載のなかなか楽しいお店です。


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赤い立派なメニューが置いてありますが、メニューは630円の壱銭洋食のみなので見る意味はないです。
壱銭洋食はお好み焼きの一種なんでしょうけど、いわゆる大阪のお好み焼きとはまったく違います。
結構好みが分かれそうです。

「京の七夕」の鴨川会場では8月7~8日の2日間「鴨川納涼」として全国物産即売会コーナーをはじめさまざまなブースが鴨川沿いに設けられていました。


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また特設ステージではミニライブとか各種イベントが催されていました。
ステージでは「子ども和太鼓」(若竹太鼓保存会)が行われていました。
壱銭洋食と食べたばかりでしたが、ついつい焼き鳥とか焼きそばとか玉こんにゃくとかおいしそうなので買い食いしてしまいました。

伏見から祇園方面に車を走らせ、六道珍皇寺近くのコインパーキングに車を駐車しました。
コインパーキングの多くは看板に大きく1日最大1400円とか大きくかいてありますが、そばに小さく平日のみとか書いてあって最初のころは良く間違えていました。

このパーキングは休日も1日最大1000円の料金で済むパーキングのひとつで、良く利用しています。

六道珍皇寺は普段は落ち着いたお寺ですが、8月7日~10日は六道まいりの参拝客で夜遅くまで活気があります。


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「六道まいり」とは盂蘭盆会前の8月7日から10日までの四日間、先祖の精霊を家に迎えるため、六道珍皇寺へ参る京都の風習のことです。
参拝客は、先ず境内で高山槙を購入し、本堂前にて先祖の法名(戒名)か俗名を経木(水塔婆)に書き入れてもらい、迎え鐘を撞き、水塔婆を線香にて浄め、 地蔵尊室前で備え付けの高野槙にて水回向し、その場に納めます。
購入した高山槙は自宅に持ち帰えると、冥界で鐘の音を聞きつけたお精霊さんは、この高野槇の穂先を伝わって帰ってくるといわれています。

北側の門から入ろうとしましたが、「迎え鐘」を引こうと多くの参拝客がならんでいました。
「迎え鐘」を引けるのはこの時期だけなので私もならんで、「迎え鐘」を引きました。

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「迎え鐘」は建物の中に封印されており、綱を引くことにより鳴らすことができ、その音色は「十万億土の冥土」まで届くといわれています。

六道珍皇寺の本堂西側の井戸から、平安期の貴族で文人であった小野篁(おののたかむら)(802~852)が冥界に入ることができたといわれ、昼は朝廷に仕え、夜は閻魔大王に使えたといわれています。

この期間はご本尊の最澄作の薬師如来像がご開帳されます。
また弘法大師像、小野篁が彫った閻魔大王像、等身大の篁像などが安置されている閻魔・篁堂も開戸されます。


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宝塔寺の次に、今度は三十三間堂の陰に隠れた名刹として法住寺と養源院を訪れてみました。

三十三間堂の千手観音にはいつも圧倒されていましたが、すぐ隣の法住寺と養源院はまだ参詣したことはありませんでした。

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三十三間堂は、今は天台宗の妙法院の境外仏堂として同院が所有・管理していますが、元は平安中期に藤原為光が建立した法住寺を包摂するかたちで後白河上皇が創建した離宮である法住寺殿の仏堂でした。

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木曾義仲によって法住寺殿が焼き討ちされた後、法住寺は後白河上皇の御陵をまもる寺として江戸時代末期まで存続、明治期に御陵と寺が分離され現在にいたっている歴史のある古刹なんですね。




養源院は1594年に豊臣秀吉の側室である淀殿が、父である浅井長政の供養のために秀吉に懇願して長政の従弟で比叡山の僧であった成伯法印を開山として創建されました。
その後、1619年に火災により焼失しましたが、1621年に徳川秀忠の正室で長政の次女である崇源院の願により再興され、以後、徳川家の菩提所となったとのことです。

養源院の見所は伏見城の殿舎を移築したとされる本堂とその天井となっている血天井です。
関が原の戦いの前哨戦といわれる伏見城の攻防戦で自刃した徳川方武将の血で染まった床板を「血天井」として養源院をはじめをはじめ、宝泉院、正伝寺、源光庵、宇治市の興聖寺に今も伝えられています。
その他に左甚五郎が作ったいわれる鴬張り廊下や俵屋宗達作の杉戸の象や獅子や麒麟などを図案化した襖絵と杉戸絵などがあります。

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養源院は案内の方がラジカセを持って、ラジカセでの案内でラジカセの案内が終わると、はい次の部屋にどうぞと次々に誘導されて出口につれていかれてしまい、自由にゆっくり拝観することができずびっくりしました。
こんなお寺もあるんですね。
拝観料は500円でしたが、時間当たりにすると今までで一番高いかも。
伏見稲荷大社の陰に隠れた名刹の2つ目として宝塔寺を参詣してみました。

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石峰寺から10分ぐらい歩くと宝塔寺の総門に着きますが、総門に回らず脇から直接境内に入ると5~6分で着くことができます。

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総門から仁王門に続く参道には写真の大雲寺をはじめ塔頭寺院7院がずらりと並んでいますが、観光客も少ない洛南の地に信徒の信仰を集めているこのような大寺院があることはさすがに京都の奥の深さをあらためて感じます。

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創建は藤原基経の発願で、899年に藤原時平によって完成した真言宗の極楽寺が前身になっています。
極楽寺は源氏物語にも登場し、光源氏の息子、夕霧が雲居雁との結婚を許されたのは桜が散り乱れるこの境内でのことでした。

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その後、極楽寺は日蓮宗に改宗し、1590年に寺名を宝塔寺とし、現在にいたっているとのことです。
朱色の仁王門の天井には格子上に区切られた1枚1枚に牡丹の花や蕾が描かれています。

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また多宝塔は高さ11mと小さいながら、京都市内最古の多宝塔といわれています。

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本堂の裏手には七面山に登る石段がのびており、十数分で鎮守社である七面宮がありますが、つい登ってしまいました。


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宝塔寺に隣接して立命館高校があり、クラブ活動の高校生の声を聞きながら七面山まで登っていき、そのまま先ほどの石峰寺の石仏群の後ろ姿を横目でみながら深草墓園に下ることができました。
山頂からの眺めは木々に邪魔されてしまいますが、その間からは深草の街が一望できてなかなかでした。


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汗をなるべくかかないようにゆっくり歩きましたが、さすがに無理で汗だくになりました。
凍らせたペットボトルのお茶4本と氷をたくさん入れたお茶の大きめの魔法瓶水筒は車に積んでいたので水分補給だけはしっかりしていました。

この時は暑さがちょっと大変でしたが、まだまだ元気でした。

朝7時過ぎに自宅を出て京都に向かいましたが、早くもお盆の渋滞が始まっていました。
春日井ICから名神にのり、ちょっと走ったら小牧JCT手前ですぐ渋滞で、その後も一宮JCTと大垣ICや米原JCT付近でも渋滞が断続的に続きました。

結局、京都東ICに着いたのは11時になってしまいました。
若干、予定を変更して最初に伏見稲荷大社に向かいました。

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伏見稲荷大社を参拝しましたが、桜門・外拝殿の修理工事が今年の12月25日まで行われていました。
来年、後鎮座1300年の記念として鳥居の奉納受付の立て看板がありました。
鳥居は30万円ぐらいからと聞いた事がありますが、ちょっと気になります。

今回は伏見稲荷大社の陰に隠れた名刹を参詣してみました。


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千本鳥居が始まるところを右に進みしばらく行くとぬりこべ地蔵があります。


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小さな祠のお地蔵様ですが、江戸時代から信仰されており、ぬりこべの名前の由来は歯の痛みを封じ込める意味からと土壁に塗りこまれたお堂に祀られたいたからとも言われています。
今も歯の治療を願って参拝者が絶えないとのことです。

更に住宅地の細い路地を進むと石峰寺の階段の参道に着きます。
階段の参道の両側も普通の民家となっています。
階段を上って振り返ると洛南の市街を見渡すことができます。

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このお寺は黄檗宗万福寺の第6世千呆禅師が1713年に創建した禅道場で、当時はかなりの大寺でしたが、今は本堂と庫裏を残すだけの小さなお寺となっています。
ただ、伊藤若冲が下絵を描いた石仏五百羅漢のお寺として伊藤若冲ファンにはたまらないお寺として有名です。

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階段の参道を上ると、黄檗宗らしい赤い龍宮門があり更に進み庫裏前の拝観受付机で五百羅漢の拝観料300円を支払います。ただ常時、人がいるわけではないので声かけて呼ぶことになります。
その時、やぶ蚊よけのスプレーとうちわを貸してもらうことができます。

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本堂の脇をぬけてちょっと階段を上るとまた龍宮門がありその先の竹林の中に五百羅漢の石仏があります。
来迎菩薩、出山の釈迦、十八羅漢、説法場、托鉢修行、賽の河原などの立て札の下にそれぞれまとまった石仏を楽しむことができます。

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永年の風雨や苔でその表情がはっきりしなくなった石仏も多いですが、その趣きは十分楽しむことができます。
虚飾のない表情に豊かな人間性と美を秘めていると言われてますが、全体的に軽妙でユーモラスな表情は良くわかりました。

伊藤若冲のお墓は京都に2つありますが、ひとつは相国寺にあり、のこりのひとつがこの石峰寺にあります。
若冲は生涯独身を貫き、晩年は石峰寺の古庵で85歳で亡くなっています。


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休日出勤の会社帰りに世界コスプレサミット2010 チャンピオンシップ に寄ってみました。
会場はオアシス21で、私が通勤に利用する名鉄瀬戸線の栄町駅に隣接しています。

会場はアニメのコスプレをした若い人でいっぱいで、凄い熱気に包まれていました。
会場に入った時はちょうどSEK48のミニライブが始まった時でもの凄い歓声でした。
SEK48はやはり地元名古屋での人気は高いですね。

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チャンピオンシップのコンテストはPM7時に始まり、第1~3部まであり、その合間にSEK48とHIMEKAや影山ヒロノブのミニライブがあります。

コンテストはほんの一部を観ただけですが、そのレベルの高さに驚きました。
さすがに各国の予選を勝ち抜いてきただけのことはあります。

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テレビ愛知で放映があるのでじっくり見てみたいです。
放送日時は8月21日(土)深夜1:20~で番組名は「世界ブツブツサミット」です。
よゐこ 有野晋哉さんと南海キャンディーズ 山里亮太さんがチャンピオンシップを見ながらつぶやくみたいです。

8月1日の大須夏祭りの日は休日出勤でしたが、いままで一度も行ったことがなかったので、昼休みに大須観音様まで行ってみました。
境内の特設ステージではちょうどサンバショーをやっていましたのでちょっと見学しました。


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ダンサーの方は5人でしたが、本場のサンバなんでしょうね、その凄さに圧倒されました。

ついつい目が釘付けになってしまいます。


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サンバショーの次は地元アイドルのオーデション大会でしたが、時間がないので会社に戻りました。

しかしすさまじい暑さの炎天下にサンバを踊るのも大変ですが、元気いっぱい踊っていましたのには頭が下がります。

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このあとサンバパレードもあるみたいでした。



よかったら動画もどうぞ。

http://www.youtube.com/watch?v=8o262frCBLY

http://www.youtube.com/watch?v=NpYtiiBtFAM

http://www.youtube.com/watch?v=iDPjM7ocvhE

http://www.youtube.com/watch?v=x8Ba9uYnKEg