今日の陸雄さん  #7 | 蒼に染まる・・・

蒼に染まる・・・

Kazuma Sano love!

一日遅れでやっとあせる

自己満足の記事やから・・・誰も待ってへんよね(;^_^A


これから先の展開が全く読めない・・・?

さくら子たち一家に係わってくるのは必至の状態やけど。


さくらが小さいころに預けられた押川の家に

たまたま貰われて来ていて、幼いさくらの面倒を見ていた陸雄さん。

その事で、陸雄の人生がどうなって行くのか気になる所ですが・・・



陸雄の壮行会が櫛山家で開かれる事になり、

さくらは父比呂人も出席させようとするんですが・・・

唯幸は快く???承諾するんですね(ノ゚ο゚)ノ

強引なさくらの行動やけど・・・

唯幸には思う所ありって感じですね((>д<))叫び


陸雄は東京行きを豊子に報告に・・・
蒼に染まる・・・

「そんなら、いさみ酒造は辞めて?」
「ああ、決めた。せやから、暫くは姉さんとも会えんと思う・・・」
「いつ出発するの?」
「今週末には行くつもりや」
「そう・・・これでお別れやね・・・」

蒼に染まる・・・
「また、逢えるさ」
「いいえ、逢うとしたら、今度は小説家になってから来なさい。
ここの座敷で大枚散財して、女将の鼻を明かして頂戴」
「故郷に錦を飾るっちゅうわけか~」
蒼に染まる・・・
辛い生活を分かち合ってきた2人の夢と希望

豊子は陸雄に託したんやろか?
蒼に染まる・・・
「若いうちは、やりたい事をやった方がいいわね。羨ましい・・・、あんたが!」
蒼に染まる・・・

豊子の思いも背負って、東京へ行くんや~

頑張れグー陸雄さん('-^*)/


壮行会の日、    場所は唯幸の家でするんやあせる

健と陸雄が仲好しなのも知らんかったんやな~(笑)
蒼に染まる・・・  蒼に染まる・・・
「けど―、文学の道は厳しいんと違うか?」

「それは、覚悟はしてます!」と言う陸雄に

「駄目やったら、何時でもシッポ巻いて戻って来い。ワシの会社で取り立てに雇ってやる」ってあせる

冗談キツイーーー(笑)

唯幸の思いやりな気もしたけど(*_*;


蒼に染まる・・・
「陸雄は石に噛り付いてもってタイプやから、絶対やるよ!」

健はいつの間にそんなに陸雄をしったんやろね(・・;)


和やかな雰囲気の中、さくらが比呂人(ある所では妖精とっくりオヤジと呼ばれてます)を連れてきた。

雰囲気は一気に緊張状態にあせる

KYさくらに頼まれたからって、来るか?普通(><;)

さすが、妖精とっくりやなぁ~(笑)
蒼に染まる・・・
「さくらは、お父さんと一緒におって幸せそうやなぁ」と健

私とお父さんは見えない糸で結ばれてると言うさくらに

「小さいときから、欠落していたものが埋め合わせが出来て幸せなんやなぁ~」文学青年っぽい言い回しで答えた陸雄に

「欠落って、欠け落ちるって意味なんでしょ?私のどこが欠け落ちてるんやー」と噛みつくさくらあせる

ひゃぁ―怖い(笑)

「単純ねー。陸雄さん文学目指してるのにそんなことしか言えへんの?」

偉そうに(;´Д`)ノ上から目線で、陸雄がさくらの幸せを喜んでるのが分からんのか(。・ε・。)
蒼に染まる・・・

「あ・・言い方が悪かったかな?永い間、お父さんっていう存在が認識できなくて、心に空洞が出来たんや。それが今、埋められて、充足しとるんや」
と良い直すも、さくらはぶち切れ状態 

「こら、さくら。陸雄だって偉い小説家になるかも知れんのじゃから、あんまり生意気な口叩くと嫁にして貰えんぞ~」

「どうして私が陸雄さんのお嫁さんならんといかんのよ!」


蒼に染まる・・・ 陸雄ったらあせる ちょっと複雑な表情したーーーー(>_<)

あかんよー(ノ◇≦。)さくらは止めときーーー(゚_゚i)


いろいろあって(^_^;)

さくらは「お父さんとおかぁさんが夫婦になるのが当たり前や

そんなんおかしいわ!と泣きながら部屋を出る。

健は心配して後を追ったけど・・・


蒼に染まる・・・
修羅場に一人取り残された陸雄が可哀そうあせる


記憶喪失と言う比呂人を試すためなんか?

過去の2人の思い出のシーンを厭らしく話す唯幸(@Д@;

余りの描写に「若いもんの前で酷過ぎる」と比呂人が言っても

「あー?こんくらいの刺激のある話に、驚いてるようじゃ、陸雄も小説家には、なれんわな~参考んなるじゃろう、陸雄?」


蒼に染まる・・・
「い、いぇー・・・」困る陸雄(笑)こんな所で振られてもな~あせる


物書きの血が騒ぐのか?陸雄ーーー(;^_^A

「さくら心中」実は陸雄の作品か?と言う噂もあるんやで(笑)


「俺たちの愛をあんたには汚されたくは無い!!!」

思わず叫んだ叫び妖精とっくり比呂人(*_*;

ばれてしまったーーードクロ

唯幸は確信した様子音譜

「タヌキがシッポ出しくさったわーわっはははーーー」

やてーーー(笑)


健と陸雄は東京へ旅立ち。

さくらはこんな家から出たいと思っている。


さくら子と比呂人はいさみ酒造で改めて、お互いの愛を確認?


次回は月曜日、比呂人の記憶が戻っている事を知った明美

続きが気になるーーーあせる


見てね(^_-)☆