バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画 -20ページ目

バカ国民帝国日本の滅亡◇FooL JAPAN!◇日本人人間化計画

【著作権フリー・人はだれの所有物(奴隷)でもありません。身も心も、著作物も所有物ではありません。所有し、支配してはならないものです。】幸徳秋水死刑100年の怨念、乃木希典自刃100年の無念を引き継ぐ”呪い”のブログ…

「日本人ファースト」を掲げた参政党…

 

ですが、本当は?

 

 

ファースト・フードならぬ…

 

「ファースト日本人」の巣窟・受け皿になってやしませんか?

 

 

 

「スパイ防止法」?…でも…

 

日本の中小企業から技術を盗んで大きくなった企業、多いって聞きますよ?

 

 

「スパイ天国」って「被害者」ズラしていますけれど、むしろ「加害者側」。

 

むしろ日本は「スパイ大国」「スパイ立国」なのかもしれませんよ?

 

 

それから、外国人をやたら敵視するのも考えものです。

 

そうこうするうちに、

 

公然と行政が市民に敵意を向けるようになってきています。

 

 

直近、交通事故関連で…

 

体調不良を隠して、あるいは、偽って事故に至ったものがありますが、

 

これ、ただ厳罰にするだけでは「解決」にはならないですよね?

 

 

警察が仕事をすればするほど、生活できない人が増えていくのですよ?

 

そういう人たちを「放置」してきたのが、日本という国です。

 

これは、

 

日本社会の罪をすべて「ヘマをした個人」になすりつける所業です。

 

少し昔のマスコミなら、こういうところをきちんと議論していました。

 

 

いわゆる「外国人」は「弱者」です。

 

ここへのサポートをサボって、ただ問題視するだけの「外国人虐待」では、

 

いずれ、その「虐待」が自分たちにも向いてくることを知るべきです。

 

 

「職場のいじめ」は、とくに医療・介護関係で多かったと言います。

 

老人への虐待、職員へのハラスメント…

 

それは、「大変な職場」だからでもあります。

 

みんな、余裕がない。

 

そんなところに「世話のかかる人」がやってくると、みんなが嫌がる。

 

それは、仕方のない面もありますが、だからといって「許される」ことでもない。

 

 

とある「発達障害」を持つ人が、とある職場に移った途端…

 

それまで当然のように受けていたサポートや配慮が受けられなくなり、

 

事あるごとに「厄介者扱い」されるようになって、メンタルをやられたそうです。

 

 

こうやって

 

日本中で精神障害を発症する人が増え続け…

 

10年間で10倍くらいになったのだとか…

 

 

すごい大問題なのですが、選挙の論点にすらなっていませんよね?

 

日本社会の崩壊が目に見える形で表れてきているってことなのに。

 

 

要するに、

 

自分たちも加害者で「いじめる側」にいるからスルーするんですよ。

 

 

こうした問題の背景について坂倉昇平さんが、こんな感じのことを言っています。

 

 

それまで「国」や「自治体」が担ってきた介護や保育も「市場開放」され…

 

ほかの通常の労働集約型サービス業ともども「自由化」が進んだ。

 

日本型雇用、年功序列、終身雇用が失われた。

 

 

ここで「生産性を上げる」ため…

 

「労働者をより安く、より長くはたらかせる労務管理」が一般化した。

 

 

その社会的影響は…若い労働者の使い潰しとなり…

 

つまり、「人材育成」もしない…

 

部品を取り換えるように「使えないやつ」を「新品」と交換する…

 

こういう経営思想が日本社会の隅々にまで浸透してしまったのです。

 

 

>正社員として大量に採用された若者は、入社間もないころから

 

長時間労働や大量の業務を命じられ、まずここで「選別」される。

 

 

長時間労働、未払い残業、ハラスメントに精神的身体的に耐えられ、

 

会社に対して不満を言わずに従順に働く者だけが残され

 

耐えられない労働者は退職していく。

 

 

「選別」を「生き延びた」労働者は「消耗品」のように、

 

ボロボロになるまで働かされる。そして、「使い捨て」にされる。

 

 

>2000年代後半からインターネットを起点として、

 

「ブラック企業」という用語が広がり、定着した。

 

>若者を育成せず、短期的に使い潰して利益を得る。

 

その過程で若者がどうなってもかまわない…

 

 

こうした労務管理が製造業にも広がり、「職場のいじめ」も広がった。

 

 

そして、「効率が悪い」、「職場に迷惑をかける」輩は…

 

「いじめてもよい」

 

「人間として扱わなくてよい」

 

 

職務規律に適合しない輩には、「矯正」もしくは「排除」あるのみ。

 

 

(--)b こうした鬼畜思想によって日本人の人間の尊厳は踏みにじられた。

 

 

諸君、「人間の尊厳」について正しく理解しているかね?

 

 

太平洋戦争末期、米軍パイロットが不時着し、住民に殺されそうになった時、

 

巡査だったか、憲兵だったかが、これを身を挺して止めたという話がある。

 

 

このように、

 

たとえ「敵」であっても「法に則り」「人として扱う」…

 

そのことが「人間の尊厳」であり「尊厳を守る」ことなのである。

 

 

「米兵の(人間の)尊厳を守る」のではない。

 

結果、そうなるってだけである。

 

 

つまり、あいつは…

 

「いじめてもよい」

 

「人間として扱わなくてよい」

 

…という思想や態度は、

 

そう考え、実行している人間の「尊厳」が自分の愚行によって

 

「踏みにじられている」のである。

 

 

よって、前回で指摘した検察の談話のような態度というのも…

 

「検察の尊厳」を踏みにじっていることになるのである。

 

 

このような「あべこべ」が、いまの日本には多すぎる。

 

 

ここを正してこそ「うれし、うれしの世」が到来する。

 

「新しい時代」が到来する。

 

当ブログとつながっているあなたは、とても運がいい…

 

また、あなたのような人とつながっている私も運がいい…

 

神様に守られている…

 

 

真実に気づき、「一厘の仕組み」を味方にできる可能性が高い。

 

 

そう信じましょう。

 

「信じる者は救われる」というのは、「笑う門には福来る」とおなじ…

 

「引き寄せ」…ですね。

 

 

小林正観さんいわく…

 

「自分は運が悪い」「自分なんかダメだ」なんて、ずっと言い続けていると

 

実際にそうなってしまう。

 

だから、どこかで「マインドセット」して気持ちを未来に切り替える。

 

「自分は運がいい」「自分は幸せだ」「自分は守られている」…

 

そういい続けていると、なぜか、そうなるんだよ…と。

 

 

あなたはどっち?…

 

救われている…?

 

それとも…

 

巣食われている…?

 

 

いまの日本は巣喰われています。

 

もう、滅亡一直線。

 

日本国民がせっせせっせと滅ぼしてきたのです。

 

 

だから、ここから「あべこべ」をしていかなければいけない。

 

 

この国では、よいことをすると処罰されます。

 

世のため人のために仕事をすると左遷されてしまいます。

 

 

袴田事件再審の件での検察の談話は、とても象徴的です。

 

警察も裁判所も、だいたいこうでしょ?

 

 

何を言っても無駄!

 

 

まったく「チホーのワガママ」そのまんま…老害そのまんま…

 

聞く耳持たずに「自分は絶対正しい」…

 

 

行政や司法の、こういう態度が民主主義を破壊しているのです。

 

またそういう

 

「チホーのワガママ」同然の連中が権力を握り…国民を搾取しているのです。

 

 

だから、今回の選挙の程度では、何も変わりません。

 

彼らの態度を根本的に改めさせなければいけないのです。

 

ところが…

 

国民の「横並び主義」や無知無教養が正常化の邪魔をしてきました。

 

日本国民は、まず自分を改めなければいけません。

 

 

それで、きょうのテーマの「ドメスティック・バイオレンス」ですが…

 

これ「家庭内暴力」と訳されていますが、実は違って…

 

「家畜化暴力」「奴隷化暴力」と訳すべきシロモノです。

 

まあ…「拷問」の類は、まさにこれですね…

 

 

そういう性質の暴力が「家庭内」でふつうにあるってんでしょ?

 

いかに、日本人がヤバいかってことですよ。

 

 

だから、「家庭」や「家族の絆」がズタズタになっていったのですよ。

 

日本人は、ひとつもすばらしくありません。

 

鬼畜外道のクズどもです。

 

 

警察の取り締まりや裁判所の取り調べ、さらには財務省…

 

ぜ~んぶドメスティックバイオレンスを常用し…

 

何を言っても無駄

 

…と国民に思い知らせて「不服従権」を踏みにじっているのです。

 

 

行政の「命令」のせいで却って混乱や不都合が生じていても、

 

連中は責任を取りません。

 

 

そして、「法令順守」などという。

 

これ…「コンプライアンス」は「言いなり」という意味ですよ。

 

 

国民は、役人どもに、奴隷のように従いなさい…と…

 

 

そういうことを日常的にやっているのが「日本国」なのです。

 

「不服がある」というと、なんか「わるもの」のように扱われる。

 

「不服がある」とは、お上のやりように違法の疑いがあるという主張です。

 

 

それは、まさに主権在民の国において、英雄的な善行なのです。

 

どうして「わるいこと」のように報じられ、国民までそう思っているのか?

 

 

だから、そういう人たちを「隷獣(=666)」と認定したのです。

 

 

 

こういう、わざと日本国民に勘違いさせているものがたくさんあります…

 

 

あなたは、どれだけ気づいていますか?

 

 

盗まれた日本を取り戻すために…

 

盗まれた主権を取り戻すために…

 

 

何をしなければいけないか…間違えないでください。

ランチでお腹いっぱいの人たちにカレーライスを注文させたい…

 

どうするか?

 

有名演奏家が路上演奏して大衆を集められるか…

 

…なんて話がユーチューブのCMで流れています。

 

 

最初のは、

 

「これは、イチローのお母さんが作ったもので、

 

イチローが毎日食べていたカレーです」

 

…とやったら、全員が「食べたい」と言った。

 

 

次の話は、路上演奏では千円単位の投げ銭しか稼げなかったが…

 

「○○賞受賞の有名演奏家が●●で演奏中です」とやったら…

 

大衆が黒だかりになるまで集まった…というものです。

 

 

いま、まさに「その手」でやられています。

 

日本の戦前の戦争プロパガンダを…

 

「GHQが封印した日本の真実」とやることで見事にやられています。

 

丸山真男くらいは、ちゃんと勉強しておきましょう。

 

いまの日本、彼の分析したとおりになっていますよ?

 

 

ただ、米英も同じ戦争プロパガンダをやっていながら「無反省」。

 

問題は、そこにこそあるのですよ。

 

 

リーマンショックの後も、政権交代があり…

 

有名経済学者の反省の弁とともに「人間の顔をした資本主義」が語られました。

 

しかし、結局、何も変わっていませんね?

 

 

当ブログのような言論が徹底的に封殺されていること自体が

 

「何も変わっていない」ことの証明であり…

 

「弥勒の世」ではなく

 

「ミロク(=666=隷獣)の世」が到来中であることを示しているのです。

 

 

「15%関税」の話も、すぐに「ちゃぶ台返し」になっています。

 

 

お気をつけください…

 

 

 

⇒ 検事総長談話は「名誉毀損」袴田巌さん弁護団 国に損害賠償8月提訴

 

 

 

⇒ 

 

 

 

 

 

裁判所が「国民の敵」

 

報道が「国民の敵」

 

警察も「国民の敵」

 

 

⇒ 警官「捏造ですね」法廷で異例証言、弁護士「あそこまで言うとは」

 

 

 

 

 

ウソばっかりのマスコミ報道を行政が真に受けて行動。

 

そして、そのマスコミをカネで飼いならしているのが…

 

国際資本であり、国際スパイである…

 

 

つまり、彼らが世界中の国々の主権を握っている。

 

 

だから、「国」が「国民の敵」になる。

 

 

いくら憲法で「主権在民」と言ったところで、現実の主権は…

 

国際資本と国際スパイの手中にある…ってことは、要するに…

 

すでに日本は盗まれているのである。

 

 

いろんなものが「国民の敵」になっているのは、「盗まれている」から。

 

 

まずは、それらを「取り戻す」ことをしなければならない。

 

 

選挙も選挙制度も「盗まれている」のだから、それらをまず、ひとつひとつ…

 

取り戻していくことが必要だろう。

 

 

 

この国は…「カネと暴力」でできている…

 

ただ、「マーケティング」で、そのことを胡麻化している…

 

 

だいぶん前から…

 

裁判所は「国民の敵」であり…

 

報道も警察も「国民の敵」であった…

 

しかし、そのことを告発しても国民は信じなかった。

 

 

いつも「告発者」が「わるもの」にされ続け、迫害され続けた。

 

 

国民は「奴隷」であり、「家畜」であり…

 

政治家や公権力を「飼いならし」ている者たちのみが「守られる」。

 

 

戦前の日本が、すでにそうだった。

 

 

日本は、「戦前がえり」したのである。

 

それは「黄泉がえり」であり、「先祖がえり」なのである。

 

 

さて…「愛国者」とは、何なのだろう?

 

「日本人」とは?

 

 

目覚めている人々ならば…

 

「マスコミはウソばっかり」と知っていよう?

 

 

しかし、役人とか、先生とかはマスコミ報道を真に受ける。

 

 

それが「事実」という前提で、思考し、判断し、仕事をしている。

 

その事実に直面したのが、かなり前だ。

 

教師だったころに、マスコミのインチキ報道を糾弾したら、

 

逆にこっちが「わるもの」にされた。

 

 

そもそも日本は、そういう国なのである。

 

「え?自分が間違っていたのか?」と反省はしてみた。

 

たしかに「やりかた」には問題があったかもしれない。

 

だが…

 

報道を真に受けて行政一般が動いているという事実には納得できなかった。

 

 

そういうこともあって、

 

警察やら自衛隊やらが独自の情報部隊を持つのもわからなくはない。

 

 

しかし、その部隊の情報や判断も「正しい」という保証もないのだ。

 

 

外部からのチェックを受けない情報部隊の存在は、そのこと自体が「リスク」であろう。

 

 

また…

 

マスコミ報道を真に受けて行政一般が動くという現実があるときに…

 

USAID のような機関からマスコミにカネが流れ、操作されている…

 

それ以外のルートからも外部の諜報機関から工作が仕掛けられている…

 

…ということは?

 

 

一国の主権はどこにあるといえるのだろう?

 

「国民主権」などとうのむかしに「有名無実」と化し…

 

金持ち(=資本)主権、スパイ主権の国家運営になっているわけである。

 

 

そういう国で「スパイ防止法」なんてやったら、どうなるのか?

 

「火を見るより明らか」なことではないのか?

 

 

『ドラえもん』の「のび太」みたいな思考を日本人はしている。

 

「便利なポケット」から、なんでも「夢が叶う」道具が出てくる…と。

 

 

「この薬を飲めば、○○に効く」とか、

 

「この道具を使えば、○○ができる」とか、

 

「この教材を買えば、○○で成功できる」とか…

 

すごく単純に…

 

「医者に行けば、病気が治る」

 

「警察に行けば、守ってもらえる、捕まえてもらえる」

 

「学校や塾に行けば、頭がよくなる」

 

「政治家に頼めば、○○してもらえる」

 

…という具合に、

 

すごく簡単に国民は考えているのである。

 

実際は、真逆であることが多いのにね…

 

 

この「信仰」は、いったい何なのだろう?

 

 

隷獣

 

 

この日本人の状態状況をひとことで言うなら、これだろう。

 

 

隷従は、学ばない…

 

なんどでもなんどでも…おなじ過ちを繰り返す…

 

 

LGBT法で、誰が救われた?

 

SDGsで、環境は守られたか?

 

 

すべて「あべこべ」だったと…いつになったら気がつくの?

 

 

もう、遅い。

 

君たちはすでに「ケモノ」となった…

 

「666」の刻印が、どこかに捺されている…

 

 

そして、まさにやってくる「ミロクの世」…

 

すでに「ミロクの世」が、こうして成就しているのかも…

 

(『マトリックス』の世界、ここに実現)

 

 

⇒ 世界の戦争は"計画通り"だった...元国連関係者が語る黒幕の正体

 

 

 

 

 

「反対する奴はスパイ」…だそうです。

 

⇒ 

 

 

 

つまり、中国のような国づくりを目指すわけで…「グローバリスト」っちゅうことです。

 

だいたい悪用されるだけなのが目に見えていますし、「百害あって一利なし」ですね。

 

これに賛同しているのも「ウヨブタ」君たちですよね?

 

 

「情報が洩れる」のは、日本人の人格上の問題、知性と品格の問題が中心で、

 

「秘密を守れない」クズが多いせいです。

 

こういうなかで「スパイ防止法」などを導入すれば、

 

根拠もなしに「あいつはスパイだ」と密告する輩が跋扈するでしょう。

 

 

参政党は、ここを応援している連中は、要するにそういう方向を目指しているのです。

 

 

「参政党は極右」と報じたBBC…

 

はやくも自分たちから「そのとおりです」と証明してしまいましたね~

 

 

ネットでは、有名人の名を借りた「投資詐欺」が「野放し」状態。

 

この事実ひとつが「すべて」を物語っていますよ。

 

 

前回、前々回で述べたとおり、ほとんど「何も変わってはいない」…

 

国民民主や参政党が票を伸ばしたところで、「何も変わっていない」のですよ。

 

 

こいつらを「与党」の側に足し合わせて初めて、「真の選挙結果」になるのです。

 

 

すると?

 

全然、「勝って」などいないでしょ?

 

 

むしろ、超危険な連中がスポットライトを浴びる最悪サイテーの状況。

 

 

つまり、つまり…

 

自公以上に「惨敗」しているのは、選挙民だったというわけ。

 

 

しかし、「戦いはここから」なんですよ?みなさん。

 

 

参政党なんかに期待して投票している時点で、その人は「負け組」なのです。

 

 

しかし、それにしても…

 

ここまであからさまなことはしないだろうと投票した向きもあったでしょうが…

 

早くも、それは「裏切られた」のでした。

 

 

このように連中というのは、

 

「想定外」のことを平気でやってきます。

 

なんとまあ、「戦さ上手」なことでしょう。「百戦錬磨」ですね。

 

 

そこへいくと日本人は「百戦トンマ」ですから!!!!

 

 

 

「関税15%」で株価は高騰。

 

株主は「外国人」ですから、彼らが「儲かっている」わけです。

 

5500億ドルもアメリカに「投資」するそうです。

 

 

だったら、国内に同じだけ「投資」してくださいよ。

 

消費税撤廃なんてすぐでしょ?

 

 

そして、不穏なことに…英国に米国が核配備…

 

⇒ 

 

 

 

相変わらず日本国民は「肉屋を応援するブタ」のまま。

 

 

⇒ 【言論統制】日本の選挙はここまで狂っていました

 

 

 

 

「なりすまし」投票…

 

「幽霊候補」…

 

「二重投票」…

 

そういう事実はあったそうです。

 

 

んで、庶民に対しては、かくも「厳罰」に…

 

自転車には、もう乗れませんよね。

 

わたしが懸念していたことが現実に…

 

でも、こうなるまで国民はまったく無関心で甘く考えていましたね~

 

⇒ 違反いくら払う?自転車の取り締まり【しらべてみたら】

 

 

 

 

もう、「警察に協力しよう」なんて市民はいなくなり…

 

「警察は市民の敵」に…

 

 

「スパイ防止法」も必ずそうなりますよ。

 

 

もっと先に「やるべきこと」があるでしょ?

 

 

 

 

 

いっとき有名になったホリエモンのセリフ…「想定内」

 

いわゆる「ユダヤ」に「乗っ取られた」アングロサクソン帝国により、

 

すべては「計画的」に進んでおり、

 

ほぼ全部が「やらせ」「仕込み」と考えることができる。

 

 

ひとつは、「オフショアバランス」であり…

 

ソビエトが強大だったときは、日本を「後押し」し…

 

次には、「太らせたブタ」となった日本を弱めるために中国を「後押し」…

 

そして、中国が次の「太らせたブタ」になったので「わるもの」にして叩く。

 

 

中東でも

 

「アメリカ新世紀プロジェクト」にしたがって

 

計画的にテロと戦争が起こされたという。

 

それはイラクに始まり…イランで「仕上げ」になる。

 

 

我々が彼らの「支配」をはねのけるには、

 

連中の「想定外」の行動や状況を引き寄せていかねばならないのだ。

 

 

そこで思うに…野党がショボすぎる…

 

「日本人ファースト」などというスローガンがショボすぎる。

 

 

いったい、いまの日本に「日本人」などどこにいるのか?

 

わたしだって堂々とそれを名乗るには気が引ける。

 

 

すでにどこにも存在しない「架空の存在」となった「日本人」を掲げたところで、

 

偏狭な政治思想しか湧いてこないのである。

 

 

そこへいくと連中は、非常に賢い。

 

「自由」「平等」「博愛」…

 

とてもでっかい。とても普遍的である。

 

 

また人心に刷り込んでいるイメージも…

 

「宇宙」「銀河」「人類」等々…とにかくスケールがでかい。

 

 

彼らが「自分たちこそが人間」だと己惚れるのも不思議ではない。

 

実際、彼らに比べれば、

 

我々のレベルは掲げる理念からして犬畜生のレベルでしかない。

 

犬のように反応し、サルのように真似ることしかできていない。

 

 

まずは、ここ(=掲げる理念)で彼らに勝たねばならない。

 

彼らの「想定外」を掲げなければならない。

 

 

つまり、我々は…

 

時空を超え…

 

無限を駆けなければならない…

 

宇宙の波動に乗り…

 

「ひとつ」にならねばならない。

 

 

『鋼の錬金術師』で有名になった…

 

「一にして全。全にして一」

 

 

世界は、多様で複雑で、個別でありながら、

 

しかもそれでいて「ひとつ」…

 

 

これを…

 

天網恢恢、疎にして漏らさず

 

…という。

 

 

いまの日本のこのショボさ…

 

カネだけ、いまだけ、自分だけ…

 

「0か100か」だけでわーわーわーわー…

 

 

こんなもの、たかが「選挙」で変わるわけがないじゃないか。

 

 

 

 

 

 

 

 

人生とは、絶望との戦いなのだなと、つくづく思う。

 

 

新聞やテレビに映される石破の顔がいつも冴えないのは…

 

意図してのことである。

 

 

 

USAID の話が前回動画で出てきたが、

 

そういう団体から世界中のマスコミに資金が流れ…

 

その筆頭が、BBC だと。

 

 

その話のとおりだとして、報道を眺め回してみよう…

 

⇒ 

 

 

 

⇒ 

 

 

 

参政党を「外国人差別の極右」としてBBCが報じている。

 

マスク氏が大ナタを振るっているとはいうが、その結果が出ているようには、まだみえない。

 

 

つまり、世界はまだ、何も変わっていない。

 

「新しい時代」なんて、いったいどこにあるんだよって感じだ。

 

 

それでも、混乱・混迷が生じているのは事実であり、

 

「蟻の一穴」が穿かれつつある、この一点には、わずかな希望があるといえるだろう。

 

 

これまでいったい、どれだけの民主運動が潰されてきただろうか?

 

それでも「203高知」目指して、突撃を続けなければならない。

 

 

この累々と積み上げられる志士の屍のうえに「ミロクの世」が築かれるのはいつの日か?

 

 

 

 

 

対談相手によって、さらに調子がよくなる及川幸久さんの「トランプ&DS」論。

 

⇒ ゲスト及川幸久さんに問う!アメリカで今起きている衝撃の真実と“闇の勢力”

 

 

 

「トランプ大減税で税収が増えたのですよ」と及川さん。

 

日本には、まともな経済学者がいない…とも…

 

 

⇒ ゲスト及川幸久さん後編!国際政治はすでに操られている?

 

 

 

 

以上は、あくまでエンタメということですが…

 

ここからは、ガチです。

 

 

減税ニッポンの河村節…

 

⇒ 【参院選2025愛知】(ノーカット)減税日本の河村たかし代表が名古屋で演説

 

 

 

 

日本メディアの「報道しない自由」…

 

⇒ 岩屋毅外相叩きの真相 メディアが報じない本当の黒幕【深田萌絵/岩屋毅】

 

 

 

 

 

日本は、「カネと暴力」でできている。

 

ことばは通じない。

 

⇒ 政治家を操るヤ⚪︎ザの存在を暴露。利権が蔓延るドロドロの政界

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネットに流れる「都市伝説」の数々…

 

それはすべて…圧倒的な金持ちたちが考えていることであった。

 

 

⇒ 世界の大富豪だけが知っている最悪のシナリオ

 

 

 

 

地球の「所有者」たちは、「虫のよいこと」を常に考えている。

 

 

 

「日本人は、やばい」…海外では、そう思われている。

 

ひろゆきも指摘する「日本人のヤバさ」

 

 

⇒ 平和に隠されていますが日本人は世界が恐れるヤバい民族です

 

 

 

 

自分たちがクルっていることに、まったく気がつかないのが、日本人。

 

 

 

都市伝説界隈では…「7・5」を境に日本はよくなる…みたいな話も…

 

しかし、現実を見る限り、「大峠」はこれからが本番となりそうである。

 

 

なにより…

 

いまのニッポンジン、神様を敵に回していますよ?

 

 

お互いを理解し合うためにあるはずのことばが…

 

相手を欺き、捕食するために使われている。

 

 

「ことばの通じない猛獣」…フリーレン言うところの「魔族」である。

 

 

ネットもメディアも、「魔族のことば」で溢れている。

 

 

【おまけ】

 

「ジェンダー平等」というとてもきもちわるい広告が流れていた。

 

ジェンダー・ファシズムが、こうして加速している。

 

連中が「差別だハラスメント」を繰り返し、いったいどれだけの雑誌社が潰され、

 

今日の言論封殺状況がつくられてきたことか…

 

まさか、あなた、あんなものに帰依していませんよね?

 

 

「ジェンダーの平等」は

 

「平等ジェンダー」という

 

支配層に都合のよい新たな「ジェンダー」を刷り込む運動です。

 

 

もともとは「ジェンダーの平等」ではなく、

 

「ジェンダー・フリー」だったのですよ。

 

 

既成のジェンダーに囚われない…

 

こんな「男らしさ」「女らしさ」も,あっていいじゃん?…

 

そういう思想だったんですからね。今の違うでしょ?

 

完全に、ファシズムです。

 

 

つまり、その本質は、軍国主義時代に…

 

「男とはかくあるべし」

 

「女とはかくあるべし」

 

…という、あれですよ。

 

男も女も「平等」でなければならない…と…

 

 

しかし、その「平等」の内実は支配層が勝手に決めるんですよ。

 

やってらんねー!!!!

 

 

この程度のものに騙されるようなアホは、私のブログを読んではいけません。

 


【おまけ ②】

 

リアリティーなき「お花畑」の核武装論をインチキ愛国者が唱えています。

 

実際に核武装などすると却って危うくなり、リスクもコストも増大する。

 

 

具体的に核武装を考えていたのは安倍晋三ですが…どれも支持できるものではなく、

 

しかも、最後には不審な死を遂げるにいたっているのです。

 

 

そのインチキ愛国者らは「スパイ防止法」も唱えていますが…

 

そういう法律のある国は、こういうことをやっています。

 

⇒ 

 

 

 

彼らは要するに、「媚中拝米」の徒であり、売国奴に過ぎません。

 

それらが、総理も知らぬところで好き勝手に暗躍しているのですよ。

 

 

さて、「言論封殺」は財務省もやっていますね。

 

かつて、あの『正論』で一回だけリフレ的な積極財政論が載せられましたが、

 

以降、「なしのつぶて」…

 

賛否分かれて喧々諤々の議論を雑誌がしなくてどうするのですかね?

 

 

ノストラダムスの予言以降、

 

議論自体が封殺され、雑誌もろとも潰されることが続きました。

 

「アンゴルモアの大王」は、まさに降臨していたということでしょう。

 

 

さて、その「言論封殺機関」の財務省は、

 

フェンタニル問題で内部資料を持ち出し、しかも紛失していました。

 

 

金融庁は、保険会社には、こうした指導をしていますが…

 

自分たちがやっていることについては「襟を正す」気はないのでしょうかね?

 

⇒ 日本生命 金融庁から報告徴求命令 銀行の内部資料無断持ち出し

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回記事の補足。

 

フィリピンのみなさんへ…

 

「アメリカは、あなたがたを道具として利用しようとしているだけです!」

 

⇒ 

 

 

 

こうやって「反中共」勢力拡大を日常的にやっていく。米国の「超限戦」。

 

デマや「陰謀論」を流すのも「反中共」勢力を増やすためだという。

 

⇒ 

 

 

 

まあ、とにかく…

 

もう、ひろゆきもホリエモンも、

 

連中の話は、眉に唾して話を聞くべきだということ。

 

 

◆「外国人(中国人)ファースト」だった小池都政ほか…

 

⇒ トンデモない事態が発生しました…【小池百合子/東京都議会/さとうさおり】

 

 

 

 

◆日本が没落していく理由がよくわかる

 

 

⇒ 決断や行動ができない人が陥る行動パターン

 

 

 

 

 

日本の政党,ウソばかり…

 

山本太郎、吠える!!

 

⇒ 【山本太郎】参政党...国民民主党...維新について解説します

 

 

 

 

⇒ 参政党についてどうしても伝えたい事

 

 

 

 

参政党の「改憲」案は、国民主権の否定。

 

憲法三原則を真っ向から否定。こわ~

 

 

「日本スゴイ」とは…「日本ス・ゴイ」という意味なのである。

 

「ス・ゴイ」と言われて喜んでいる奴は、要するに…

 

「肉屋を応援するブタ」だということ。

 

 

日本人の7割から9割、あるいはそれ以上が、コレだよ。

 

 

東京都政の闇も…暴かれる?

 

⇒ トンデモない事態が発生しました…【小池百合子/東京都議会/さとうさおり】

 

 

 

 

 

 

【オマケ】

 

直近、「女性の社会進出で少子化」はデマだというプロパガンダがなされている。

 

最初に結論ありきで、

 

とある統計一枚で前説や定説を「ウソと決めつける」方法。

 

「平等ジェンダー」も、そういう手合いによる悪質なプロパガンダである。

 

さらに言えば、

 

「帰化人が~」と騒いでいるのも無責任なプロパガンダである。

 

こういう不真面目なものほど、なぜか高アクセスなのである。

 

 

いったい、どこのどいつがカネを出して、だれにやらせているのだろう?

 

もちろん、わかりやすいかたちでカネが流れているわけではない。

 

だから、連中はいくらでもそれらの嫌疑を「不当だ」とプロパガンダできる。

 

必ず、「差別だ」「言いがかりだ」「誹謗中傷だ」というかたちでプロパガンダしてくる。

 

 

また、片や…突如、「永久BAN」されるユーチューバーも続出中らしい。

 

これも「他人事」じゃあないよね…「情報統制」だからさ…

 

 

日本も中国やロシア、北朝鮮と、さほど変わらない。

 

「めざめ」たり、「気づ」いたりすると、実は、ヤバいのが日本という国だ。