アホにアホというやつは、アホである。
だが、アホにアホといえないようでは「言論の自由」はない。
高橋洋一氏の発言の切り抜きで、まさにアホどもが騒いでいる…らしい…
わけもわからず「円安が~」「インフレが~」と騒いでいる連中は確かにアホ。
わけもわからずマスクにワクチンの人とおなじである。
ちゃんとわかって、マスクとワクチンのするしないの判断ができていた人が、
日本人では、ほとんどいなかったのではないのか?
こういうオルテガ的「大衆」によって日本の弱体化も加速している。
その「諸悪の根源」たる連中が自ら望んで大天罰を自らに下しているのがいまである。
今回の騒ぎもそう。
ザイム真理教とそのお仲間が
「利上げしろ~、財政を抑圧しろ~」と日本に呪いをかけている。
それにまんまとひっかかり、
大天罰を引き寄せている災いの国民を高橋氏は「アホ」と評した…
と、わたしは理解しているが、それならそのとおりであろう。
国を自分から滅ぼしにかかっている連中に掛けるべき情けなどはない。
ただ、「インフレ率」は、実際のところCPI ではなく「期待インフレ率」…
10年物物価連動債を市場は見て動いている。
ここを「実質金利」ということばで表現している識者もいる。
ここの原因は、第一にアメリカであり、戦争であり、AI であり、NISAであり…
「円安のせい」ですべて説明できるわけではなく、利上げで解決できることでもない。
実際、通貨安は他のアジア諸国でも進行している。
つまり、「通貨安でインフレ」なのではなく、「インフレで通貨安」なのである。
そして、そのインフレの原因を作ってきたのがアメリカである。
現在のアメリカは、一部資本の独裁状態になっており、民主主義が機能できていない。
…で、日本では民主主義を機能させようという動きすら封じられている。
八百万のアホどものせいで…
ゆえに別の事案でも、
「核武装」だの「憲法改正」だの「靖国」だのと騒いでいる。
問題の構造や根本がひとつもわかっていないくせに、声だけはでかい。
また、そういうクズどもを
イヌのごときけしかけるのがマスゴミであり、カスみがせきである。
イヌとして利用され、扱われていることを、まず恥じよ。
【開示】
⇒ 八咫烏の末裔と密会をしたら出てきた話がヤバすぎた件5月17日
明治中期から「男系男子」ということにされたが、時代状況にそぐわず、
このままでは、皇室は途絶えてしまう。
「男系男子」ではなく、「男系長子」ということにしないと、
つまり、諸外国の王室のようにしないと皇室が途絶えてしまう。
また現状のままでは、「愛子天皇」も不可能というのも問題だ。
(--) なぜ、わざわざ選択肢を狭めるのか?…ま…争いがあるんだろうね~
神武天皇以来、男系でつながってきていることを語り継ぐのが一族の「任務」。
聖徳太子のときに皇統途絶の危機があり、聖徳太子がいろいろと動いた。
その記録が天智天皇のときに明らかになり、天武天皇以降の「古事記」になった。
(--) ザックリ言えば、こんな内容か…
⇒ 騒ぎになる可能性があります。あくまで自己責任でご覧ください。
※文字に起こすことが憚れる内容がありますので、ひっそりとみてください。
伊勢の語り部・出雲の語り部…神武天皇からの命令…皇室の正統を語り継ぐ。
出雲の方は、いまはどなたか存じ上げず、伊勢も本家は途絶えたので分家。
松田光世さんが四代目。
蘇我馬子が崇峻天皇を暗●…推古天皇の摂政として聖徳太子が政務を執る。
蘇我氏は仏教系。「奈良をよこせ」とか太子に要求。
蘇我馬子の娘を第二夫人に迎えるなどして懐柔。推古天皇の治世は長く続き、
この危機をなんとかやりすごす。
聖徳太子を支えたのは、秦河勝。彼が南の守りを担当。(秦氏・八幡・八坂神社)
北の守りを担ったのが賀茂氏で、奈良から京都に移ってきた。(上賀茂神社、下賀茂神社)
平安京(桓武天皇が794年に遷都。明治まで続く)
そこには、祇園の町ができて、中心に八坂神社が置かれ、清水寺もこの時に作られた。
このときに、春日大社と法隆寺が並べて作られが、そこに…
「和をもって尊し」「三法(神道、仏教、儒教)を敬え」の教えが体現されている。
そもそも自民党は護憲政党だったのに、2005年に変えてしまった。
「結党50周年」ということで改憲政党になってしまった。
(--) 以降は、完全にアメリカの下僕としての政党に成り下がった。
にも拘らず…自民支持者は、そのまま自民支持を続けた者多数。
「一事が万事」で、「わけもわからず」のうすらバカが、とにかく日本人には多すぎる。
「郵政解散」を小泉さんがやって「清和会」(=征倭会)(反日の派閥)が最大派閥に。
⇒ 【八咫烏】伊勢の語り部が隠され続けた日本の歴史について語ります。
現在の伊勢神宮の体裁は…
内宮に天照大神を祀り…
外宮に豊受大神を祀っている…
そして、豊受大神は、アメノミナカヌシということにもなっている。
アメノミナカヌシは、万物創造の祖であるため、ゼウスやヤハウェのような存在。
香良洲の地が、天孫族、天津神の系譜の末裔であり、
そこに外部からの血も混じっている。
その渡来人は、日本から出て行って、中東に辿り着き、そこから戻ってきた。
…なので、血筋の元を辿れば、おなじ天孫族ということになる。
「海人(うみんちゅ」で貿易をしていた。
紀元前770年、アッシリア捕囚で、貿易相手だった北イスラエルの王様がいなかった。
そこで、海人(うみんちゅ)たちが助けたのです。
このエピソードが、旧約聖書の「約束の地」です。
実際、その時の国王は「東を目指し」て日本までやってきました。
しかし、長い航海で体調を崩し、瀕死の状態で日本に上陸しました。
そこに通りがかったのが大国主ということです。
日焼けで真っ赤になっている王様にガマの油で手当てをして命を救った。
「真っ赤になって動けなくなっている」といえば、まさに「因幡の白うさぎ」…
その王様の妹君が大国主と結婚するわけです。(八上比売・やかみひめ)
大国主は、国津神。命ながらえた王様が、瓊瓊杵・ニニギ。
…ということは?
ウガヤフキアエズというのは、北イスラエルで続いていたこの王朝…
さて、そうなると、そうだとすると、その海人は、フェニキア人ということに…
口伝では、5500年前まで溯り、鬼界カルデラの噴火も関係する。
噴火は、1万2000年前にもあり、その5500年前にあり、あともう一回あった。
薩摩の大隅半島は、薩摩隼人の発祥の地だが…
そういうところから海人族は世界に散って、各地に文化を伝えた。
揚子江川沿いの稲作地帯…
インド南東側に住むタミル族の言語…(おとうさんは「ちち」、おかあさんは「はは」)
こうした文化や言語の痕跡のほかに、遺伝子のヘテロタイプDを辿ると、
パレスチナ人に、それが多い。
自民党のハト派が、イスラエル一辺倒の日本外交を変えてきた。
◆伊勢神宮に通じる「伊勢路」
熊野の…本宮大社、速玉大社、那智大社…
この三つを結ぶのが熊野古道で、世界遺産となった。
この北方に「大台ケ原」があって、ここが「高天原」…
標高1500mくらいの場所に住んでいた人々が、「天津神々」。
この高地から西方へ降りていくと、そこが奈良。
神武天皇に八咫烏がついていき…(ニニギの系統)
それがナガスネヒコと戦闘になり…(饒速日・ニギハヤヒの系統)
祖父がおなじと、そのときにわかり…
これに大国主(国津神・出雲族)の三つが和合して…大和?…
ちょうどこの付近の「飛鳥」の地に、なぜか一族が戻ってくる…
あと、もうひとつ重要な地に「元伊勢」があって…
籠(この)神社…
眞名井神社…
そこには、ダビデの星が刻まれている。
5500年前、鬼界カルデラ噴火のタイミングで突如、シュメール文明ができ、
そこに刻まれているのが菊花紋です。
エジプトでも、イラン、イラクでも、キリスト教の地でもみつかっている。
イスラエルでも、「嘆きの壁」でも、みつかっている。
天照大神は「恵みの神」で、アメノミナカヌシは、「荒ぶる神」という位置づけで、
「荒ぶる神」に「スサノオ」が位置づけられている。
いざなぎ、いざなみから初めて、男女の別ができ…
それまでの「祖神」は、クローンのように子孫が生まれていた。
あと「記紀論争」がありますが…
日本書紀は、3分の1ほどが朝鮮半島の歴史です。
(ーー) これらとともに、あとふたつ関連動画を貼っておく。
ニセ日本人のアホばかりになったこの国に…はてさて…希望はあるのだろうか?
⇒ 出口王仁三郎の曾孫である〝出口光〟がこの世界の真実を語る。