「上のものが下になり、下のものが上になる」…
いろんなものが、ひっくりかえる…
アベコベだらけの日本人…おまえたちもでんぐり返る…
オレの時代、キター!!
わたしだけでなく、タケミカヅチの神様も、そうお考えだったらしい…
スピ世界からの「伝言」によれば…天界は、すでに政権交代した。
アマテラスから出雲系海人族の神様に…
日月の神、国常立尊の時代に…
明治以降、文芸芸術では食っていけず、実学偏重で
官僚や教授や大臣になるのが「立身出世」だったのが、
これが、これからひっくり返ていく…
魂を削るだけ、「立身出世」「偏差値選別」の時代がオワル…
いや…オワラセルのだ。
いま、ここで!
認めたくない自分の嫌なもの、ネガティヴな感情…絶望の海…
だが、それを受け止め、認め、ふと視点を逆に向けることで…
それらはことごとく希望へと転換し、あなたをゆたかにしていく。
つまり、それらは希望の燃料であり、種なのである。
だから、下手に切り捨ててはいけない。切り捨てただけ弱くなってしまうから。
……
自分は何になりたいのか、どうありたいのか、何がしたいのか…
それをはっきり意識することで現実化が起きる。
その想念、希望に夢中になることで現実は動き始める…
○〇〇
デンケン「魔法は、追い求めている間がいちばん楽しいんじゃ」
フリーレン「魔法使いは、そうでなくっちゃ!」
◇◆◇
ここで、ちょこっとまたシェアしようと思う。
「日本は侵略によってできた国」である…のつづき…
主に、中国からの移民により…中国文化に「侵略」されつつも…
その都度、「新しい日本」を作ってきた。それが日本の歴史。
このまえは…
聖徳太子が中国から律令制をいれようとして仏教を入れたという話をした。
それまでの日本の神道は、「神乞い」「カミガカリ」の思想だったのが、
そのときに「祓い」の思想が入ってきて、双方の間で摩擦が生じていた。
これと同じことが「明治維新」で行われ…
伝統神道が破壊されたのであった。
いまにして思えば、このときにイルミズムが入ってきて、以降…
日本はこの思想によって「侵略」され続けてきたのであった。
直近、皇室を巡って、
右のバカと左のキ●●イの「議論」をマスコミが報じているが…
これ、いつものことで…魔巣ゴミは…
(イルミに都合がいいだけの)議論にならないゴミ意見しか報じないのである。
とくに、左のキ●●イは、「結論ありきだ」「誹謗中傷だ」とわめくけれども、
それを一番顕著にやってきたのが、ここのクズ政党である。
(な~にが「ジェンダーの平等」だ?バ~カ!)
こういうゴミどもを相手にしていても仕方がないのにね…
但しこれが、いやいや…
民主主義を導入した「支配層」の手口なんだよね~
日本も米国も
人民がうるさいので、しぶしぶ形だけ「民主主義」の制度を作ったのだ。
そもそも民主主義をやる気がない。やってることにしたいだけ。
ちょっと脱線したが…話を戻そう。
戦後や維新後は、和式と洋式のダブルで日本文化が作られたが…
聖徳太子の時代では、和式と唐式のダブルで日本文化が作られた…
まるで、「正の数」と「負の数」で座標をつくるがごとく…
「実数」と「虚数」でガウス平面をつくるがごとく…
※欧米悪魔キリスト教などは、「二択原理」で「他方を切り捨てる」
「負の数」の存在や「虚数」の存在を許さない…って感じの政治原理。
だが、日本では…天武天皇のときもそうだったのである。
このときに、
「古事記」と「日本書紀」が編纂されたのだが…
「古事記」は、和語…つまり、やまとことばで書かれたのに対し…
「日本書紀」は、漢語で書かれたのであった。
「古事記」では、宇宙の中心にアメノミナカヌシがいたとなっている。
これに対し、「日本書紀」には、アメノミナカヌシは、ほとんど出てこない。
神様の中心は、アマテラス(太陽神)になっていた。
そもそも天武天皇は中国の道教の影響を受けた陰陽道を取り入れ、
(※彼らの協力を得て、戦さに勝利した)
天文を見ながら、祭祀を執り行う体制を作った…わけだが…
「天皇」の称号は、「天皇大帝」から来ており、これが「北極星信仰」に由来する。
北辰の神(最高神)が宇宙を支配し…その意図をみなに「しらす」…
それが「スメラミコト」(=祭司たる天皇)の役割ということである…
そもそも「天皇」からして、「支配者」ではない…
「支配者」はあくまで最高神である…
…そういう設定にしたのが始まりなのだ。
だから…
明治の軍国主義神道は、このかたちを盛大に歪めたものなのである。
神道をイルミズムにしてしまったと言ってもよかろう。
この時代の天皇制に戻すというのでは、「保守」にならない。
明治以降のイルミズムに戻すってことでしかない。
実は、
アメノミナカヌシもまた「北極星」であるが…
船を操る海人族は、当然ながら北極星を頼りに航海したのであった。
だから、やまとの民、山野の縄文人、海人族の神様だったわけである。
そこへ、天武天皇が中国式の陰陽道を導入して、国造りを進め…
縄文人が拒みに拒み続けてきた農耕文明を、日本に広めた。
だからこそ
「アマテラス」が重視されるようになったのだが…
だだ、このときに
「廃仏毀釈」のようなイルミなことを天武天皇はしなかった。
中国式北辰信仰を導入して、日中文化をすり合わせた。
海人族の神様、アメノミナカヌシ(北極星)が「支配者」で…
自分は、その意思を「知らす」立場なのだと「設定」したわけである。
祭司であり、報道官であるかのような存在ということにしたのである。
※聖徳太子は、この天武天皇のやり方に倣ったのであろう…
このように日本の文化は、
外国文明伝来で古来の文化を塗り替える際に、
縄文文化、海人文化のような古式の文化も残って溶け込んできた。
ちょうど今のアメリカで「共存」している、
ネイティヴやアフリカ系やヒスパニック系の文化のように
日本もそうだったわけである。
だから、
明治や大正、まして、GHQ支配の戦後の日本文化は、
本来の日本文化からは、かなりかけ離れたものなのである。
なのに…か、だから…か、いつもこの大問題がスルーされている…
「守る」って、何を?
「保守」の中身が虚空なのである。(あ…だから「極右」?)
「明治維新」は「瓦解」と呼ばれた。
前述したとおり、イルミズムによる日本侵略だった。
そんなものに「守る価値」なんてあるのだろうか?
結局、「右」も「左」もイルミストで、「悪魔崇拝」の系統ではないか!!
そんなものは、どっちもいらないのだ。
◆ ディープ・デモクラシー
アーノルド・ミンデル
⇒ 優花さんのチャネリングで宇宙存在「ゼウ氏」と対談!「女系社会」の到来!
上の動画では、「法治国家」がアベコベの意味でつかわれている。
宮台真司さんが「法の奴隷」と呼んだものを「法治」と呼んでいる。
一般凡夫やイルミの考えではなく、
韓非子の説いた本来の法治主義の実践が大切で、
それは、当ブログが最初から説いてきたことでもある。
本来の法治主義とは、ディープ・デモクラシーと同義であり…
直近では…
「リーダーの言語化」や「リーダーの仮面」「仕組化」として実践されている。
「トヨタのすごい線」も有名で…ただし…
やはり、高い能力のファシリテーターによる介入が必要となる。
サルやブタがモノマネしたところで、密教のそれとおなじで…
非常に危険な事態を招く可能性があり…(生兵法ケガのもと)
世の中の「ガチャ」もそういうことで生じ、「格差」ができている。
だから、一般凡夫は特に
「自分が正しい」と思い込むことが非常に危険なのである。
⇒ オオクニヌシとコトシロヌシの霊を降ろし、先住民に謝罪していただくという怖れ多い祈りを実行!
(--) 加害者も被害者も葛藤が大きく、「神上がり」ができない…
直近の「週刊女性」でも、被害遺族は極刑を望んでいて…
判決はどうなるんだみたいな記事を載せている。
新聞も週刊誌も、こういう悪魔を喜ばせる報道を直ちにやめる必要がある。
災いあれ!天罰あれ!神の呪いあれ!
魔巣ゴミに永遠の天罰が下りますように…
⇒ 米エヌビディア、250億ドル社債発行へ 投資家需要旺盛=関係筋
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[15日 ロイター] - 米半導体大手エヌビディアが5年ぶりに社債を発行し250億ドルを調達する方針だと2人の関係者が15日、ロイターに明らかにした。流動性確保のため債券市場を活用する。
関係者の1人によると、社債発行に対する投資家の需要は850億ドルに達した。当初は200億ドルの調達を目指していたという。
ロイターが確認した条件規定書(タームシート)によると、社債は7本建てで、最長の償還期間は2056年。