きょうの本題の前に…
すでに日本が、地域のコミュニティーが崩壊しているという話。
なのに…全然、「危機感」がない人たちばかり…
この話は、よお~く聞いてくださいね…
警察も「崩壊」…移民政策も「ぐちゃぐちゃ」…
地域も「崩壊」…
NHKからしてデマばっかり…
でも、むかしからそうです。バカが知らないだけ。
そして、その「バカ」が日本人の8割9割…なんですよ。
まあ、何度も書いてきたことですけどね。
さて、上の話も「本題」の一部なんですが…
「天変地異のリスク」も高まっていますよ…という話…
英語で「9月」は「セプテンバー」…「7の月」…ですからね~
その後に「神無月」の「10月」が控えていることからしても、
けっこうヤバイかも…。
「台風の後、新月の後は、とくに大地震注意」とレッサーも警告中。
ちなみに、政府や自治体の「アドバイス」は必ずしも的確ではない。
「机の下にもぐる」はNG…そんな動画は、もうみましたか?
「寝床に靴を置いておけ」って話も、みましたか?
「笛を常備」とあるけれど、それをもったまま地震に遭遇するなんてことある?
まあ、とりあえず、カバンの数だけ笛を買って入れてあるんだけどね…
「防災袋」も何種類も作っている。
いつも持ち歩くもの…一日避難想定、三日避難想定、それ以上想定…
まあ、南海トラフ級なら3~7日は生き延びる備えが必要だろうが…
水の電気も止まって、家にもいられない場合…ハ~、全然ダメだな~て思う。
身軽でなければ動けない。
装備が軽くてはいろいろと不備が生じる…
常に「エア避難」して、イメージトレーニングしておく必要があるなあと思う。
散歩や買い物も日頃から「防災訓練」を兼ねたものにしていくべきだ。
まあ、そういう「おおごと」がなかったとしても…
好調に見える米国経済に次のような「変調」も表れている…
もっとも「メイン・シナリオ」は、こっちである。
⇒ 令和ブラックマンデーを昭和ブラックマンデー・リーマンショック・コロナショックと比較
「暴落」直接の原因は、為替ヘッジつきの外国人先物売買。
本日の下落も中心は「先物売買」であって「空中戦」…
…「インフレ」というだけで…企業は設備投資に積極的になり…
経済指標は弱いままなのに「強気」ムードが続いた。
大量の企業の内部留保を吐き出させるためには「インフレ」は
効果バツグンだったというわけである。
しかし、一般市民の消費意欲は衰えてしまっている。
それなのに、利上げだの増税だの…クルってますよ。
あとは、注目動画を少々…
きょうの最初の動画とも関連しますが「コロナ救済」も終わって倒産続出。
テレビもそのあおりを受けて厳しいようです。
「疫病」は、このように、その時代時代で「爪痕」を残してきたのでしょう。
ただ、そのたびに「スクラップ・アンド・ビルド」が起きてきた。
「巨大惑星衝突で人類滅亡」ということでもないかぎり…
なにかしらの「新しい時代」が到来するということです。
ついでに、ユーチューブはオワコンか?…というはなし…
「ブーム、人気に左右される「エンタメ系」は厳しいけれど…
「ビジネス系」は必ずしもそうではない。
むしろ、「ユーチューブ最強!」をスガワラ氏は実感中。
日本と世界の83…
「ものがたり」が人を56す世の中…
いま…とんでもないものが食品市場に流通しています!!
すでに日本人はガチで家畜!!
死鬼ズムという「ものがたり」は、なぜ、だれによって「作られた」のか?
「日本人は無宗教」ってほんと?
テレビ教、みんな教のカルト信者が多いよね?
まさに、日本人は「邪教の徒」…
統一教会以上のカルト「日本放送教会」の信者ばかりの恐ろしい国…

