朝食。

朝食後に、追加で作ったトッポギ。
100gは13本入、糖質量55.9g。
調味料は、コチュジャン、味噌、醤油、酒、砂糖(パルスィート)、白胡麻。
調味料も加味して、トッポギ1本が、約4.5g〜5.0g程の糖質量かな。

午後から、デイサービスの見学のため、妹が迎えに来てくれる。
ナビで無事に到着。
玄関前から手入れの行き届いた気持の良い住宅サロンで、
先日のに比べ、10名の7時間デイと、3時間ショートの午前及び午後の部との、2パターンで運営していて、前回より人口密度を感じず、明るく気持ち良くて静かだった。
食事は、このサロンの台所で作っている。
今日の専門職の応答から感じるものもあり、妹とも合意して、ここでお試しさせていただくことにした。
僅かな時間の見学で、何処まで分かるかは不明だけど、決めるにあたり、この目で見学させてもらって良かった。
また、前からここを利用している友人のお話も、とても参考になった。
やってみなければわからないが、ひとつ、ひとつ、越えていこうと思っている。
その足で、妹と実家に行き、弟も合流して両親に説明し、母本人の合意を得た。
包括と施設への手続きは、弟が担当してくれ、夕方までに、弟から日時と流れの連絡がきた。
先ず、ケアマネとの契約。(弟)
次に、母のお試し1日デイ。(母)
翌日、サービス担当者会議 (本人、家族(弟、小飛)、ケアマネ、施設担当者で方針等打合せ)
そして、通所サービス開始。(週1)
父も喜んでくれている。
先のことは思い煩わず、今を丁寧にやる。
それぞれが、それぞれに幸せな1日を過ごせるように。
帰宅したミンさんと、夕飯はラーメン屋さんへ。
昨夕くらいから、自分が揺らいでいる(ズレ?)感覚がする。
きっかけがあった。(もう思い出せない)
ズレた瞬間、違和感を感じて藻掻いたが、もう振り返れなかった。
今朝もまだ、ズレている。
揺らぐ(ズレる)と、
「他者から見た自分」という視線が出現するが、他者の考えていることなど、分かるはずがない。(笑)
それは即ち、
感受性が感じたものがあり、
「他者は、こう考えているかもしれない」という発想(想像)が、
卑屈や恐怖心によって増幅され、
本当のように大きくなり飲み込まれる。
自分の見せるこの想像は、恐い。
=妄想の世界に入ってしまうヤバい感じよ。
立ち位置が自分から逸れれば、自分では無いので、当然妄想しかない。(笑)
昔はこれを、「裏返った」と表現したこともあった。
靴下を裏返したように、自分が見えない。
ズレても、すぐにそれに気付き、すぐさま、重心を自分自身へ!
表返したい。(笑)
子供時代(5年間)のこころの傷跡は、ケロイドのように未だに在り、今の小飛の発想に、小飛らしくない歪んだ影響を及ぼしやすい。
卑屈であったり、負の疑いを抱くような妄想には、負けたくない。
負ければ、自分の作り出した妄想に飲まれる。
(嫌)
小飛らしく、ほんわりと、自分も、他人も、信じて生きたい。

不信の物差しは、要らない。
他者のことは、知らないまま置いておく。
分からないことは、分からないままが良い。
だって、分からないのだから。(笑)
自分の作り出す貧しい発想は、貧しい連鎖を引き起こし、
他者も自分自身も、その事実無根の妄想で潰してしまう。(可能性がある)
強すぎる感受性の、副作用には、それを制する仕組みで対抗したい。( ̄ー ̄)ニヤリ
小飛、頑張れ!

自分の作り出す妄想に追い詰められて怯えたり、妄想の世界という異次元に迷い込んだりしない。
無事に1日を終えることが出来、本当にありがとうございます。
nainai、ありがとうございます。

