12/13、ガソリン、リッター138円でした。

随分下がった。




充電式湯たんぽで首を温めるようになって、最近、良い睡眠をとれる。

リラックス度が高い。キラキラ

ぐっすり眠れるのは、幸せ。( *´艸`)




朝食。




珍しく、朝から友人のところで癒される。
美味しい手作りヨーグルト(蜂蜜かけ)をご馳走になり、有り難かった。



実家に、両親の居間に導入されたソファーベットのある暮らしを見に行った。(写真は借り物)
テーブルと椅子と、テレビと、ソファーベットをうまく配置して、ふたりが楽しく暮らしていたので、一安心。ラブ

超高齢のふたりが、自立して生活するための大切なアイテムの一つになっているようだ。

ふたりの話を聴き、お暇した。

白菜や欠品してる食品を購入して、帰宅。



2:00
早めの夕食と、小飛の遅い昼食のために、早々と調理する。

鱈キノコ鍋。
(鱈、椎茸、マイタケ、白菜、人参、豆腐)

カツ卵とじ。(トンカツ、玉ねぎ、卵)

小飛の遅い昼食は、カツ卵とじ。



外は、雪でも降りそうな重い曇り空。

冷えている。

小飛の居間は、ストーブを焚き、愛犬は自分の冬用ベッドで丸くなっている。




もう少しで、節目を迎える(だろう)わたしたちの生活を想う。


なるようになるし、やれるようにやろうと思う。

どんな時も、毎日の生活を楽しめるといいな。




冬の昼は短く、夜は長い。

夕方も早い時間から、あたりが暗くなり冷えてくるので、逆に、家の灯りと温もりを特別なものに感じる。

とても大切な空間が、ここに出来たよう。



夕飯が済めば、小飛の冬の居間にはイルミネーションが灯る。


室内のイルミネーションは、それは美しく、楽しく、癒されるし、慰められる。


そういう意味では、今の小飛は、冬の部屋が好きかもしれない。




戸外が、嵐や暴風で荒れているとき、暗くて冷えが厳しくなるとき、

小飛のなかで、室内の灯りと温もりの有難みが際立つ。


家に守られている。


家の中は、暖かい。


有難みや安堵、安らぎや感謝は、こういう時ほど大きく、貴重に感じるのかもしれないな。





nainai、ありがとうございます。