日光東照宮。

唐門側から見る陽明門

奥の院から戻り、唐門の奥に位置する御本社へ入る。
下駄箱に靴を入れて、拝殿と、御本殿を見学。
写真撮影不可のため、撮影無し。
御本社から戻り、唐門と、脇に続く透塀を見学。

唐門の奥に、内部を参拝、見学する人々が見える。

司馬温公の瓶破り。
瓶に落ちた友達を救うため、貴重な瓶を割った。
命の尊さを表している。
小飛は、この瓶破りの彫刻を、見つけられなかった。
下記は、帰宅して調べた。


色んな絵が出てきて、本当のところは分からなかった。
唐門左手、神興舎。
神輿が納められていた。

唐門の彫刻。

御本社側から見る陽明門彫刻の細部。
左手の角柱。

陽明門左手から2本目の柱は、他の柱に比べ1本だけ、地模様彫刻図が逆さに描かれている。↓↓
「満つれば欠ける」(完璧なものはすぐに魔が射し始める)の諺により不完全な柱を加えて魔除けにしたのではと言われています。
「魔よけの逆柱」と呼ばれています。
陽明門は未だ完成されていません。

陽明門の細部。

東照宮の入口側から見た陽明門の細部。

すぐ横手にある駐車場の愛車へ。
傍のお土産物屋さんで、お土産を数点購入。
ガソリンスタンドを探して、給油。
高速道路に乗る。
7600歩。
続く
nainai、ありがとうございます。































