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親子で挑戦!はじめてのコマ撮りアニメ制作〜7/5オンライン親子フェスにて

 

あんなに夢中になって遊んでいたのに、

今は部屋の隅にひっそりと眠っているレゴ®︎ブロックを

引っ張り出して、親子で遊びませんか?

 

こんにちは、組織再構築ファシリテーターであり

子供の日限定親子ワークショップ・ガイドの山本伸です。

 

2020年は子供の日に活動できなかったので、

ちょっと遅れて7/5オンライン親子フェスでの実施!

 

親子で挑戦!

はじめてのコマ撮りアニメ制作

 

【時間】13:00~13:50

ランチをちょっと早めに済ませて準備してね。

 

【ブース】ステージA

 

【講師】子供の日限定親子ワークショップ・ガイド

山本 伸(しんさん)+ブロック遣いのママさん

 

 

【内容】ストップモーションムービー、って聞いたことありますか?

こんな↓感じです。

https://youtu.be/NyH0Nq3Ui8g

 

実はこれ、30分くらいで簡単にできちゃいます。

 

何を隠そう、自身も2週間前に、初めて制作!

でも、いい感じでしょ?笑

 

映画のクオリティーには及びませんが(汗)・・・

みているだけで、なんだか楽しくなってきませんか?

 

必要なものは、お家に転がっているブロック(数個でもOK)

そして、お母さんかお父さんのスマホ

 

アップルのiPhoneの場合は「iMovie」というアプリを入れておいてください。

Androidの場合は、・・・ググっておきましょう。

 

具体的には・・・

 

ブロックを少しずつ動かし、写真をパシャリパシャリ・・・

(結構、地道で根気がいるともいえます・・・)

 

そしてスマホのアプリや、PCの動画編集ソフトに放り込むだけ!

 

例えば、iPhone/iPadに付属の標準Appの

iMovieなら、写真を選んで、ボタン一発!

 

 

あっという間に、アニメが出来上がっちゃいます。

 

そして、音楽(効果音)も入っているので、

好きな音を好きな場所に入れられますよ。

 

あとは、背景画像を決めておくとベスト!

 

予め、簡単なシナリオ(話の流れ)を考えてみましょう。

 

それにあう背景を、Google検索で見つけてきて、

A4の大きさで、カラー印刷しておくといいですね。

 

(背景がなくても、できますが・・・あると尚、楽しい!)

 

しんさんも、まだ初心者ですので、

同じ日に一緒に体験したママさんたちに、ヘルプをお願いしています。

 

というわけで、当日はZoomの画面越しに、

スマホの操作も含めて、

 

実際にブロックを「ほんの少しずつ」動かしながら、

小まめに写真を撮っていく。

 

そして、写真をスマホのアプリで、つなぎ合わせていく。

 

(ちなみに、レゴ®︎ムービーメーカーというAppもあります、これならもっと簡単!)

 

皆で一緒に進めますから、

お母さん・お父さんと一緒に参加してくださいね!

 

そういえば・・・

この日は、9:30から面白そうな会がたくさんありますよー。

 

たくさんのご参加を、お待ちしておりますm(_ _)m

-------

 

 

親子でオンライン体験フェスのチケット購入方法について

 

親子でオンライン体験フェスは、入場チケットが必要です😊

チケットの申し込みはこちらから

 

 

※大人2名、子ども2名でも1つのクーポンコード「tanabata202007」を入力すると無料になります。

※参加予定の全員分の人数チケットをゲットしておいてくださいね! 

 

 

 

 

Facebook公式ページ ←6/6の様子が分かります。

 

Facebookイベントページ←6/6の様子が分かります。

 

(オンライン体験フェス実行委員会 & TABICA 共同主催)

 

 

オンライン体験フェス実行委員会&TABICA共同主催

 

〇7/5無料チケット申し込み方法はこちら

右矢印タビカからお申込み

 

〇当日のスケジュールをチェック

 

 

[#mindmapjp]ビジネス映画塾?!に参加してみました

2月21日(火)18時。
都内、北参道のとあるマンションの一室がやけに騒がしい。

ビールやおつまみを片手に談笑する男女が数名。
下は20代から上は60代まで、殆どは、黙ってパイプイスに座りながら、iPhoneを眺めたり、本を読んだり・・・。

この会は「ビジネス映画塾」

ビジネスと映画?

なんだかミスマッチも甚だしいが、逆に魅力的でもある。

18時15分になり、映画上映会が始まった。

総勢30数名。
イスを並べて、100インチスクリーンで、2009年の米国発映画を鑑賞。
(ネタバレはNGとのことで、ここでは書かない)。


2時間の鑑賞時間を経て、討論会がスタート。

一人ずつ、自己紹介に加えて・・・
・好きな映画
・今回鑑賞した作品の感想、学び
・一言PR

など、思い思いに語っていく。

自分はにわか・・・というより、今回の主宰、精神科医で映画評論家、ベストセラー作家、ソーシャルメディアの専門家である樺沢紫苑さんのライフスタイルや考え方が好きで、やってきたのだ。

皆さんがシェアしてくださる、玄人受けする映画、殆ど知らない・・・汗。

まあ、自身も海外出張が多い幸運もあり、映画は見ていないわけではない。
が、メインはやはりハリウッドもの、メジャーものとなる。

自分は、「最高の人生の見つけ方(The Bucket List)」、そして邦画の「象の背中(役所広司、今井美樹主演)」をあげてみた。

しかし、いろんな人が集まっていた。

会社員(IT系、金融系、事務職)、自営業、経営者、出版者、編集者、写真家、物書き、そして樺沢さんと同様、精神科医の先生、・・・。

同じ映画を見ていても、人によって感じ方が全然違うし、また、ココロに残る場面や、せりふもまた、全然違う。。。この違いに、面白さがある。

自身が活動し始めた、読書会にも通ずるものがあり、共感できた会であった。


討論会は大幅に延長し、その後懇親会へ。

真っ先に樺沢先生にツーショットを依頼!
そしてカメラマンは、ビューティーフォトグラファーのスマイルフォトコーチ、渕上クリスティーナ真由さん

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もちろん、本日は映画鑑賞しながらマインドマップにメモ!
ネタバレしないよう、モザイク入れて公開です笑。

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今日の学び:
「あなたが好きなことは何?」
「君の作品は、世界を変えるよ」


iPhoneからの投稿

[#mindmapjp]2011年を漢字一文字で表そう

皆様新年、明けましておめでとうございます。


2011年、いろいろなことがあった年でした。
価値観や社会観が大きく変わった人も多いかもしれません。


「絆」という漢字が世間では、2011年をもっとも良く表すとされたようです。
一方、我々それぞれ、この1年を振り返った場合、必ずしも「絆」でまとめられるわけではありませんね。


そこで、お年玉代わりに、この方法を贈ります。


昨年も実施したのですが短時間で昨年1年を振り返った上での、あなた自身の2011年を漢字一文字に集約できる方法をシェアします。


まずは、ミニマインドマップで、この1年に実施したこと、成し遂げたこと、心に残っていること、などなど順不同、ジャンルもこだわらず、とにかく出し尽くしてみて下さい。単語、言葉単位で次々と枝を伸ばしていくのがポイントです。

photo:02




次に、同じくミニマインドマップで、ブランチを「1月」から「12月」と12本伸ばした上で、先ほど作ったミニマインドマップから、その出来事や思い出がいつ頃だったかを思い出しながら、該当する月のブランチに乗っけながら、枝を伸ばしていきましょう。思い出しながら、新たなことを思い出すこともあるでしょう。その場合は、もちろん、該当する月に書き加えていってくださいね。

photo:01




思いつく限界まで枝を伸ばして、これでいいかなあ・・・となったら、出ている言葉全体を見渡して、グループ化していきます。同じジャンルと思われるコトバに同じ色のペンで丸をつけたり、印をつけていきます。こうして4,5個のグループを作ります。それぞれのグループに名前をつけましょう。この時点では、まだ漢字一文字にする必要はありません。そのグループを代表する言葉そのものでもいいですし、あるいは、まとめるとこんな言葉になる、ということでまったく別の言葉でグループ名をつけてもいいです。


最終的に4-6個のグループに集約すれば、それぞれが、新たにかくマインドマップのメインの枝になります。さあ、グループ名を見渡して、漢字一文字ですべてを表してみましょう!


ちなみに、これは、きれいなマップをかく前に下書き・・・
photo:03




今回、山本の2011年を示す一文字は「場」となりました。
海外出張と共に、海外から仕掛けた、試みたこと。
国内出張はいつもながら多かった。
その合間で、家族旅行も平均すれば四半期ごとに1度と、満足。
そして仕事の結果としても、明らかな進捗。
さらには、修了・受講した新たな創造・思考ツールや発想法。
それらを用いた実践。

「場」の構築の布石を複数打ち、基礎作りが完了しました。

photo:04




これを踏まえ、2012年は「場」の醸造と熟成に向けて、動きを加速します。

本年もよろしくお願い致します。


[#zen_noh][#photoreading]Steve Jobs読書会に参加しました

ジョブズ読書会が開催され、大変忙しいのですがこれだけは外せない、ということで、書籍を買わずに(!?)参加してしまいました。

そこで全脳思考的な読書法を実践しました。

photo:01



1。ジョブズのリーダーシップを一言で表すと?
強烈な印象を与えて、自分たちの凄さを人々に刷り込むことが重要な・・・

晴天よりも土砂降りの中のイベントの方がよく覚えている
>強烈な印象を刷り込むこと・・・人々に影響力を与えられる



2。ジョブズから学べる「表現力」感動を引き起こすテクニックとは?
ひどい言葉や態度でまわりを傷つける・・・(意地悪婆さん)

>ターゲットと対極にあるものを敵視し、対比する
>強烈な対比で、とがったメッセージ
>全員は不要、ターゲットにFocusする



3。ジョブズの創造性>新しいことを生み出すコツとは?
こだわり、他人の心を読む・把握する、弱点を見極め、逆境をはねのける、諦めない

>自分にないモノを持つ人で周りを固め、とことんこだわる>諦めない心を持つ・白旗あげない





[#zen_noh][#mindmapjp]医療におけるマインドマップの有用性を検討します

8/7(日)非定期の多摩大フェロー勉強会があり、当方から「医療分野におけるマインドマップの可能性」について、情報をシェアしました。


この60分という時間を有効に使うために、「医療マインドマップ普及会に賛同頂き、協力を申し出てくれる人が3人以上現れるためのプレゼン・ストーリーは?」という課題で、ひとり全脳思考ダイアログを実施しました。

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その結果、・・・
導入部>簡単なワークを実際に体験させて、ユニークなツールであると気づかせる。

使える!>実際には医療分野において、実用性はさることながら、有用性を検討したエビデンスはまだ皆無。海外の事例は全て、医療教育での導入について。

研究会から臨床試験へ>希望する病院へ、アドバイザーをボランティアなりバイトで派遣。院内コミュニケーションの潤滑油としてマインドマップをツールに、院内業務の様々な場面で有用であることを示す。かつ客観的評価可能な指標(数値化、経済的メリット)を見いだし、本格的な検証への足掛かりとする。

こんなことが伝わればと思い、プレゼンのスライドを用意しました。


実際当日ですが、まずはマインドマップとは?から始めて、実際に複数の人とのダイアログにマップを用いて、短時間で合意を得るというワークを体験して頂きました。


そして、今後の医療マインドマップ普及会を絡めた、マインドマップの医療現場への普及について、個人的見解を共有し、幾つか貴重なご意見を頂きました。


iPhoneからの投稿

沼津夏祭りでスペクタクルを目の当たりにする!

先週末は家族で、自分の実家に帰省していました。

たまたま、2年前に花火の会場である狩野川から徒歩3分のところに実家は引越しており、今回はその町内会のご縁で、クライマックスまで、目の前で繰り広げられるスペクタクルを堪能!

以下は、フィナーレを飾った「ナイアガラの滝」です。



iPhoneからの投稿

[#mindmapjp][#zen_noh]医療問題を見える化するダイアログ@名古屋

医療マインドマップ普及会の活動が少しずつですが、始まっています。


先日、「チーム医療フォーラム」さんでのマインドマップ・基礎講座を実施させて頂きましたが、感想がハンパでなく高評価であり、実施して本当に良かったと思いました。

しかし、ここで立ち止まっていては「マインドマップなど全脳思考的ツールで医療界を変革する」という理念とミッションの達成はおぼつかないのです。


そこで、医療系の学会で出張中に、学会の裏番組的にワークショップを実施していくことにしました。


第1回は山本の第2の故郷、名古屋!


7/13(水)の夜、地元名古屋マインドマップ普及会とのタイアップで、「医療問題を見える化する」というお題で、自由にダイアログしてみました。


まずは個人各々で、医療について自由に発想を広げて頂きました。

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様々な言葉が出て来ました。これをもとに、4-5人ずつ2つのグループに別れて、それぞれでダイアログを続けます。

そして、最終的にそれぞれのグループで1枚のマインドマップにダイアログの内容をまとめて頂き、代表の方に発表して頂きました。


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こちらのマップは、マインドマップはチーム医療を促進する「ドライバー」の役目を果たすだろうという結論を、セントラルイメージに表しています。


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こちらのマップでも、チーム医療がテーマの一つとして取り上げられ、ダイアログした結論として、マインドマップを世の中にもっともっと普及していくこと、広げることが重要であると、これを促進するために現在あるマインドマップ・フェロー(小中高大など学校機関でマインドマップを教え広める資格)を拡大し、「医療フェロー」をつくる!そのために、トニー・ブザンに交渉する、といった非常に大胆でユニークなアイディアが出てきました!


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二つのマインドマップを説明して頂き、さらなるダイアログを進めました。
具体的な行動プランに繋がるアイディアが次々と生み出されます。
マインドマップで参加者の発言を「見える化」し、思考が全員の前でOPENになっているからこその醍醐味ともいえましょう。

実際、マインドマップを学んだ人は多く、特に「アドバイザー」という資格を持つ方が増えています。一方、これらの方がマインドマップを専門に仕事を持つというところまでは至っておりません。

そこで、これらアドバイザー資格をお持ちの方の職業化、出口戦略の一つとして、病院内コミュニケーション・ファシリテーターとなるのはどうか、というアイディアが出現しました。

これを実現するためのヒントを得るために、全脳思考チャートを用いて、皆でストーリー構築まで実施してみました。

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解釈は後日、共有します!

[#zen_nou][#mindmapjp]iPadで全脳思考チャートを描いてみよう!

iPadのアプリ「Banboo Paper」で全脳思考チャートを描いてみました。

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新幹線でかなり揺れながらかつ、スタイラスペンが太いので、細かい字が書き難かったのですが、やり方はいつもと変わりません。


課題は、「明日お会い出来るかもしれない知人から、あるメーカーの担当者さんをご紹介頂くためには?」。


下記のマインドマップによる連想も含めて、得られたヒントは・・・


「巣鴨銀座から発信する!」


2つの解釈を思いつきました。

1. アクティブシニアを次なるターゲットとして、巣鴨から仕掛ける。

2. シニア層の人脈を辿り、本来向かいたいマーケットにおけるキーパーソン、決定権を持つ方をご紹介頂く。


早速、提案してみます。


さて、このアプリでは、6色のペン、3種類の太さが選べます。


マインドマップも、こんな感じで描けます。

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カフェなど外出先で落ち着ける場所であれば、かなり使えるかも知れませんね。


最近、iPadのアプリでも手描き可能なアプリが増えて来ました。


筆の感覚が出せるアプリがあったら、最高ですね!って、筆型のスタイラスペンがあったら、実現出来ますかね。



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[#zen_noh][#mindmapjp]鹿児島で「全脳思考を体験してみる会」にお呼ばれ

全脳思考マスター講座にて同期であったMさんのご依頼ご要望により、鹿児島にお呼ばれして全脳思考体験会を実施しました。

まずは到着前に、コンテンツをかんがえます。特にコンテンツというものはないのですが、要は「場」の進め方。
。。。もちろん、シナリオは全脳思考で考えました。

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すると、どうやら本日はまず、Zardの音楽で導入するのが良さげらしい・・・理屈じゃないんです、タダの感性ですが・・・。


博多駅からは初めての「さくら」に乗車。子供へのお土産に、転がっても起き上がる「さくら」を購入(笑)。
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鹿児島中央駅について、唖然!
なんとあの、梅田駅にもある、ビルの上の観覧車が、ここ鹿児島にもあるではありませんか!

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お迎えに来てくれたMさんによれば、どうやらあの梅田駅のものと作った会社が一緒なんだとか。。。

なるほど。今ではすっかり鹿児島のデートスポットらしいですぞ(笑)。


そして、Mと市内を車で軽く回って、遅めのランチに連れて行って頂いたのはここ!鹿児島豚のとんかつ!!
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いやあ、このトンカツは本当にでかくて、柔らかくて、美味しかったですわ。M女史、ゴッチになりました!(笑)。

その後、せっかく鹿児島に来たものですから、桜島にも上陸。フェリーに乗って15分。

この日は非常に天気が良くて、本当に気持ちが良い日でした。


って、ノンビリしてたら、あっという間に体験会開始時間に。あわてて買い出しとかいろいろして、会場入り。


Mさんのお知り合いを中心に、14人もの精鋭の皆様にお集まり頂きました。


マインドマップなどを使ってアイスブレイクに予想以上に盛り上がり、時間を使ってしまいましたが、全員が何らかの形で関連する、2つの課題が浮かび上がりました。

そこで、2チームに別れて、全脳思考チャートでダイアログしてみました。

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こちらのグループのテーマは「社員、部下のモチベーションUP」。Happyの対象にしたのは「バイキンマン」。

行動計画まで到達しなかったので、その後の2時会に参加した数人で、解釈をしてみました。
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すると、これから3ヶ月における組織運営の方針が浮かんで来たのです。それは、部下自身のマネジメントと共に、マネージャーとしてどの様に行動していくか、どの様に自身の考え方を見える化していくか、ということでした。

奥が深い、、、全脳思考。
解釈に加わって頂いたM原さん、納得のご様子で、一安心。


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一方、こちらは「体質改善のためのヒントを得たい」。Happyの対象は他ならぬ、今回の幹事役のM女史!

こちらのダイアログは自分が直接携わりましたが、やはり突拍子もない発言、発想が、参加者のココロの壁を一気に打ち破り、プレゼンシングが起こる。そして新たなストーリーを見ることができました。


各々全く違う課題を持ってダイアログを進めました。結局、最後は時間切れでストーリーの構築と、課題解決のためのヒントとして、これから3ヶ月におけるひと月毎のテーマ設定まで終了しました。


全脳思考は数人が参加すると、それぞれの思考や考え方、価値観が投影されてストーリーが一見、めちゃめちゃになります。それはいい意味で、個人の思考からの跳躍が起こりやすくなることを意味するのです。

(9月13日現在)すっかり忘れてしまいそうな2ヶ月後ですが、先週、Mさんからご連絡頂きました。どちらのチャートのことか伺っておりませんが、なんと全脳思考チャートのストーリー通りにコトが進んでおり驚愕だとのコト。。。ほほう、妄想ストーリーが現実の行動を引き起こし、未来を変革していく実例が、またここでも出現したわけですね。素晴らしいです!

[#zen_noh][#mindmapjp]一橋大学、クーラーなしの畳全脳の過酷さ!?

NPO法人アイセック・ジャパン

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いやあ暑かったです!しかしながら、それ以上に、学生さんの盛り上がりのほうが、更に熱く、熱く。。。



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