3月1日 日曜日 天気(晴れ) 風(横風 中) 波(ウネリ有り 中) 濁り(中) 場所(九十九里)
リールが直り やはり ここ九十九里に行かないわけにはいかないだろう・・・
そう思い 週末を迎える
しかし、懸念される事項が一つ・・・・ やはり水温だ
ここ暫く15度以下なのだが、 大気の方も上がったり下がったりと何とも言えない状況
それでも 行かねば分からない
06:00 サーフに一礼して入る
先行者 1名・・?
何回も通っていた所だが最近来ていなかった・・・
ち・・・地形がめっちゃかわっとるや~~~ん!!
と一人つぶやく
よさげな所と思われる所に入って 明るくなるのを待つ
明るくなってきた
太陽が上り始める
今のうちから ちょいとサングラスでも掛けて フフフ・・・・
脇に付けているサングラス入れから 優雅に取り出す
さ~~釣るぞ~~♪
サングラスを広げると・・・・ポロ・・・
片方の掛ける所が・・・・取れた
取れてしっまった・・・しばし 放心状態で サングラスに付けたり 外したり
このまま 片方だけでいけるか?
などと分けの分からない行動を繰り返してしまう
かなり 動揺した
だって・・・・いい値段したんですもの・・・・
心が・・・大凹み・・・原因はネジが取れてしまっている事だった・・・・
裸眼でしばらく撃っていくが ケースにネジが落ちているかも知れないと思うと
気が気ではない・・・・
しかし、久しぶりの九十九里 せめて地形の確認だけわと思い 歩いては投げを
繰り返し 10時には 帰路に着いた
家に帰り ケースを確認・・・・
ありました!!!!!!!よかった~~~~♪
洗うだけではなく、ちゃんと細部まで確認しなければと
また一つ成長?できたはずの釣行となった
※ 海に浸かって投げたが やはり冷たい
ベイトの姿は見えず シーバスもいなかった
今回行った所でかなり奥に人だかり(釣り人) アソコが今のポイントなのか・・・
(ΦωΦ)フフフ… 見てたよ・・・
一枚ヒラメを下げている人は確認できた
広大な九十九里 ベイトが溜まるポイントを探すまで 苦労する
また 一から地形調査をしなければいけない
