さて 皆様 日々暑い日が続きますが お体は大丈夫でしょうか?

 

夏なので少し冷える話など・・

 

 いや、皆さんはどうなのか?って気持ちもあり 書いてみます

 

まずはワタクシのこれまでをかいつまんで

 

 ワタクシは九州の田舎出身

 

 ワタクシの両親 父はそのような経験は少なく 山師と言っても過言ではなく

 

 農業傍らに山もやっておりました

 

 そして、母 この人はえげつなかった ま~いまでも健在ですが(( ´艸`)

 

 その血を引いたのか・・・何がそうなったかはわかりませんが

 

 ワタクシも小さい時から不可思議と言うものに良く遭遇していました

 

 例えば

 

  良くある例ではありますが、亡くなった人が家に訪問して挨拶など

 

  後は、 元気に走りまわる 犬であったり猫であったり動物たち

 

  もちろん夜見える!! なんて事ではありませんでした

 

  学校の帰りなど明るい時間も

 

  小さい時は 家の周りに来た人など 又は寄ってきた人が怖く

 

  その重圧から逃れようと 夜中など家を出て外にある犬小屋に入り寝る

 

  そうすると 一緒に育った犬達は不思議と守ってくれた事を今でも思いだします

 

  ま~そんなこんなで幼少期など過ごし 一通りの体験はしてまいりました・・・

 

ここから海釣りをしてそこまで日は長くないですが

 

 大人になったからなのか はたまた汚れてしまったのかわかりませんが

 

 そこまで見なくなりましたが・・・そこそこです

 

 当初は高速を使わず夜中下道や 峠を夜中走って釣り場まで向かっていました

 

ある時、はキョンが飛び出たり

 

ある時はタヌキ

 

ある時はイノシシ

 

何度フルブレーキを踏んだことでしょう

 

それを踏まえ今は行きは高速をメインにしています

 

 

もう一つ

 

場所は言いませんが

 

そのころ通っていたサーフ

 

何時もの様に夜中峠を越える

 

曲がりくねった峠道

 

その頂上辺りであろう場所にトンネルがある

 

トンネルの中はオレンジの光で満たされており

 

その先はカーブミラーがある、そして右に曲がっている

 

一度目 そのトンネルを走り抜ける前に

 

ん?煙????

 

何者かは判断できない??

 

気にすることなく釣り場に向かう・・・

 

ま~気のせいかな?などと思い

 

二回目

 

同じ様に同じ場所に煙とも湯気とも言えるものがそこにある

 

ん?温水でもあるのか?

 

気にしないで釣り場に向かう

 

帰りにその場所に車を止め、温水及び湧き水さえなかった

 

その上にも家は無かった 一応確認し

 

フム! 少し考えた・・・・

 

三回目に行く前に友人と飲むことになった

 

面白話ついでに話してみたら

 

友人は言う

 

 それ、そこ通るのやめた方がいいっすよ!

 

全く知らなかったが 後々調べてみるとかなり有名な所だったようだ

 

 それからはそこを夜中通るのはやめている

 

ま~後は 夜中サーフで立って投げていると 足音が近寄ってきたり

 

 振り向いて近寄ってみますが誰も獣もいない

 

 そんな事が何度か

 

夏場何て2時3時から釣り始めるからなのか

 

 何度か不思議な体験

 

皆さんはどうなんでしょうか?

 

 そのような経験はあるのだろうか?

 

夏の暑い日が続く日だけに 少し涼しくなる不思議な体験談

 

 いかがだったでしょうか・・・・