バドミントン練習 | 脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

66歳になって脊柱管狭窄症を発症してしまいました。
高校から続けていたバドミントンも出来なり引退を決意したのですが、3年目にして狭窄症と付き合って行きながらバドミントンも続けたいと思うようになり、サイクリングを主にバドミントンを続けていこうと決意しました。

月曜日はバドミントン練習日


毎回TMBCの練習会に参加です


1週間ぶりの練習です


私にとっては週1回の練習でいいかと思う


古希を迎えて思うことは


60歳代の時とは全く違って全てにおいて衰えを感じる


1番の理由は脊柱管狭窄症に罹ったこと、これによって神経痛という症状がつきまとい動きが鈍くなってしまったこと


結局はゲーム中に間欠破行状態になってしまう


休む訳にはいかない


我慢しながらのプレー


思うようなプレーができなくて当たり前だ



ショット・動き・インパクト・レシーブ


自分がイメージするバドミントンが思うようにいかなくなったら退める時だと以前から思っていたが


その時期が近づいてきているな  と


最近特に感じる



できればあと1年  来年のシニア大会まで


続けたい


自分の身体と向き合いながら頑張りたい


でも自転車は続けていきます


自転車を続けられる理由は、乗っている時は神経痛が出ない、これは姿勢(フォーム)の違いだと思う


脊柱管狭窄症が重症化したらわからないが


現段階で神経痛を気にしないでできる運動はサイクリングしかないと思っている


ランニングやウォーキングはもう何年もやっていないというかできない


家にいる時は座っていることが多くなってきている


これではダメ


サイクリング🚴は乗れる限りは続けたい