脊柱管狭窄症 | 脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

脊柱管狭窄症とバドミントンとサイクリング

66歳になって脊柱管狭窄症を発症してしまいました。
高校から続けていたバドミントンも出来なり引退を決意したのですが、3年目にして狭窄症と付き合って行きながらバドミントンも続けたいと思うようになり、サイクリングを主にバドミントンを続けていこうと決意しました。

最近、自宅から割と近い場所にある整形外科に通院しています

 

そこでは腰椎牽引治療をしています

 

昨日腰椎MRI検査をしてきました(最初にかかった病院と合わせると2回目です)

 

その結果ですが

 

*椎間板変性

*椎間板ヘルニア

*脊柱管狭窄

 

以上が所見されると言われ 自分的には脊柱管狭窄だけと思っていたのでチョッとびっくり

 

 

 

絵にかいて説明してくれました

脊柱管狭窄は4/5/1/2の順で悪い

椎間板ヘルニアは4と5の間⇒5の下⇒1と2の間⇒2と3の間の順で悪いとのこと

 

驚いたのは椎間板変性で年齢の割には変性が進んでいるとのことでした

 

ただし

最近の私の状態としては以前より痛みシビレそして間欠跛行の症状が和らいできているということです

 

生活するのに支障が出なければ手術する必要はないと判断され、私も納得してこのまま経過を見ることにしました。
 

 

 

 

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