こんにちは、終活サポート協会です。
エンディングノートを親に書いてもらわなくては。
と思っている方、多くいらっしゃると思います。
私もその一人です。
でも、まあ、早く書いてというのもなんだから
おいおいね・・・と、つい先延ばしにしてしまっていました。
ところが、この秋
思ってもいない訃報が届いたり
同年代の人が倒れたという知らせを受けたり。
これは、親はもちろんだけれど
自分もしっかり書いておかないといけないのでは。
もしも
自分の希望を言えない状況になったら。
もっと実務的なことだと
大事なものが家の中のどこにあるのか、
いやその前に、何が大事なものなのか、
家族はわかるだろうか。
日頃、そんな話を全くしていないことに焦りを感じました。
本当は家族できちんと話をしたほうがいいのだけれど
なかなかそういう時間もとれません。
となると、やはり
念のための1冊、お守りとして
エンディングノートを書いておくと
いざという時、役立つのではないでしょうか。
自前のノートでも何でもいいのですが
シンプルにまとまったエンディングノートが、やはり便利です。
終活サポート協会の
「ありがとうのことづて帖」は
市内各所に置いていただき、無料で配布しています。
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