独り暮らしで困ることの筆頭は病気です。
大変なこと。
普通の生活をしていて、全て自分で対応できる間はなんでもないことが障壁となって現れます。
通院、食料の確保、職場への連絡、洗濯、やらなくてはいけないことはたくさんあります。
職場への連絡は、電話でできますが、病院の診察結果も伝えたい。でも、早めに連絡したい。
そのためには、病院に朝一番に行って診察をしてもらい直後に電話する。辛いですね。
やはり大変なのは移動を伴う作業です。通院と食料の確保は外出しないわけには行かないです。
通院は午前中の早い時間に行って、真夏でなければ、午後の2時くらいになったら食料の買出しに出かけるのがよいです。暖かいし、人も適度に少ない。
忘れていけないのは洗濯です。身体が冷えるのを避けるため、何度も着替えます。洗濯物が通常の3倍の速さで増えていきます。気がついたら早い時点で洗濯機をまわしましょう。
便利なもの。
便利に使っているのは、粉のポカリスウェットです。病気のときは、これをお湯に溶かして飲みます。
風邪を引いて食欲がないときも飲めます。お腹を壊しているときも、胃からエネルギーを吸収できるので、水分と栄養補給効果が高いです。
そんなわけで、一昨日39.6度の熱が36.5度まで下がりました。インフルエンザで無くてよかったです。
今日はここまで。