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シュンタのブログ

続けることを目指すブログ

エアコンが苦手です。苦手というより、身体が受け付けない。

 

 

夏の間は、どこに行ってもエアコンが効いていて、辛いです。

 

関東地方では「弱冷房車」といって、1本の電車に1,2両、エアコンの温度設定が高い車両が用意されています。JRは4号車です。

夏の間は必ず「弱冷房車」に乗ります。その上で、帽子をかぶり、軽く羽織るものを着ます。そこまでやって、なんとか体調を保っています。ここまでやらないと、すぐに風邪を引いてしまいます。

 

そうなのですが、会社に行くと、部屋の温度が低くないと生活できない人もいます。困ります。地球温暖化対策でエアコンの温度は28度となっているので、この温度を守ってもらえば良いのですが、それができない人もいます。とくに困るのは、エアコンの温度を下げることは、その人にとって「権利」と思っているのですね。

困ります。

 

10月になっても冷房を使いたい人達。困ります。

 

エアコンを使わない職場があると良いのですが。

独り暮らしで病気になって、少し長引いた。

 

原因は、スーパーマーケットです。

 

独り暮らしで病気になると、どこかで食料の買出しに行かなくてはいけません。

 

もちろん、小康状態になってから行くのですが、そこで、スーパーマーケットの罠です。

 

スーパーマーケットは寒いんですね。夏も冬も、冷蔵庫の中に行くようなものです。

 

食料品がおいてあるので仕方ないですが、風邪を引いて弱った身体へのダメージは大です。

 

せっかっく、身体が冷えないように気を使って生活していたのに台無しです。

 

スーパーマーケットに10分くらいいると、もうだめですね。

 

気をつけましょう。

 

 

独り暮らしで、病気をすると、どうしても気弱になります。

 

普段は気にしていない言葉が気になったりします。

 

孤独死なんて言葉がテレビから流れると、つい見てしまいます。

 

今はインターネットがあるので、部屋にいながら行方不明になることは無いかもしれません。

 

スカイプを自動応答にしておいて、遠方でも家族からだけは部屋の中を見ることができるようにする。

 

生き残るための工夫ですね。