近頃は、ドラマを見なくなってきた。
見ているのは大河ドラマだけです。
ドラマは、最初だけみても面白さはわからない。3話くらいまで見ても、やっぱりわからない。その内、見逃して、やめてしまうのです。
しかし、今は、すばらしい仕組みがあるのですね。
一挙放送です。
人気のあったドラマをBSやCSでまとめて放送するのです。
すばらしい。
人気のあったドラマなので、見れば面白い。
まとめて録画すれば、録画忘れも、見逃すことも無い。
そんなわけで、「逃げ恥」を見ています。
ガッキー、超カワイイ。
近頃は、ドラマを見なくなってきた。
見ているのは大河ドラマだけです。
ドラマは、最初だけみても面白さはわからない。3話くらいまで見ても、やっぱりわからない。その内、見逃して、やめてしまうのです。
しかし、今は、すばらしい仕組みがあるのですね。
一挙放送です。
人気のあったドラマをBSやCSでまとめて放送するのです。
すばらしい。
人気のあったドラマなので、見れば面白い。
まとめて録画すれば、録画忘れも、見逃すことも無い。
そんなわけで、「逃げ恥」を見ています。
ガッキー、超カワイイ。
先日、父の一周忌の法要が終わりました。
命日は、もう少し先ですが、早めに法事を行いました。
時間というのは、経ってみると、早いですね。
昨年の今頃は、父も元気でした。いつもと同じ日常を過ごしていました。
実家に帰ると、いつもの場所に、いつものように座っている。それが、永遠に続くと思っていました。永遠では無いのですね。
父が亡くなって、遺品の整理をして、次々と法事を行って、いろいろな手続きをして、あっという間の一年でした。
誰もが経験することなのですが、やっぱり寂しいです。
父は、夢の中にはめったに出てこないのですが、何故か一周忌の前の晩に出てきました。
いつもの服を着て、いつもの帽子をかぶっていました。
私が病院に居なくていいのかと聞くと、「今日だけ、抜け出してきた。」と言って、笑っていました。
笑顔でした。
将棋界が面白いです。
僕は、将棋のルールを知っているけど、弱いのです。
ですが、近頃の将棋界にはまっています。
見ているだけの人を、「見る将」と言うらしいです。
僕の場合は、将棋界の面白い人や出来事を見ている「見る将」(界)、でしょうか。
将棋界なら、近頃は、藤井四段とヒフミンが人気ですね。
でも、一番有名なのは、やっぱり羽生善治さんです。
天才です。皆知っています。
スーパースターですね。
7つのタイトルを一度に取り、奥さんは朝ドラアイドル。しかも、チェスの腕前日本一。
なんといっても、強い。
7つのタイトルのどれかをいつも持っている。
この20年間の将棋界のタイトル数は、7×20で、140個ですが、おおよそ半分は羽生さんが持っている。
頭の働きだけで、戦っている棋士、あこがれます。
自分も、少しは、頭を働かせよう。
働いてくれ!!