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シュンタのブログ

続けることを目指すブログ

トイレットペーパーの芯がたまります。

 

何かに使えそうですが、使い道はそんなにありません。

結局は、捨てるのですが、なんとなく捨て難い。

 

なんで、すぐに捨てないのか?

 

ノッポさんが工作に使っていたからかもしれない。

 

できるかな? の中で、トイレットペーパーの芯を使って、いろいろなものを作っていました。

それを覚えているのですね。

 

だから、心の奥底の小学生の自分が、捨てずにとっておいて、工作に使おうと思っているのです。

 

きっとね。

 

 

インフルエンザの予防接種に行きました。

 

小さな子が「痛くない~」といって、目に涙をためながら、強がっていました。

なんか、ほっこりします。

 

「エライぞ。君のそのガマンを、ここでも見ているよ」と、心の中で小さなエールを送りました。

 

自分が子供の頃は、大泣きでしたから。

 

でも、今日はガマン。さっきの子に負けてはいけません。

大人だから、ぜんぜんエラクないですね。

昨日、帰り道にコンビニに寄りました。

レジを待っているときに目に入るように「ファミチキ」が置いてありました。

 

あの脂っこい、香ばしい、ファミチキ、買うことにしました。

 

店員さんに、「・・・それと、ファミチキを1個」と、御願いしました。

他の買い物をレジ袋に入れたあと、ファミチキを持ってきます。

 

「あれ? 2個持ってきた。」

 

1個と言ったのが、聞こえなかったのかもしれません。

「1個ですよ。」と、訂正をしようと思ったのですが、

 

「まてよ・・・、これは、ファミチキを2個食べることができるチャンスかもしれない。ファミチキ2個も一度に食べるなんて、財布にも身体にも悪そうだ。でも、これは、店員さんが聞き間違えたのがいけないんだ。そうだ。」

 

そんな心の声に従って、ファミチキを2個買いました。

 

人生ではじめて、ファミチキを2個食べた日でした。