





Kikuta Brothers at Frisco last night was a lot of fun!
昨夜は宇都宮市フリスコにてKikuta Brothers。
ゲストに宇都宮でブルースを盛り上げているハーモニカの岡君と、ベースのサトテツさんも入って楽しく盛り上がりました^ ^
#kikutabrothers #acousticduo #livetour #utsunomiya






Kikuta Brothers at Frisco last night was a lot of fun!
昨夜は宇都宮市フリスコにてKikuta Brothers。
ゲストに宇都宮でブルースを盛り上げているハーモニカの岡君と、ベースのサトテツさんも入って楽しく盛り上がりました^ ^










Had a good time at Lightnin’ on Saturday night!
土曜は初出演の岡崎市ライトニンにてライブ&ジャム。
岡崎はじめ名古屋や浜松からも足を運んでくれて、後半のジャムも大盛り上がり。
楽しい夜でした!
この数日お伝えしてきた、シカゴのJoyRideスタジオでのレコーディング。久しぶりに昔の仲間たちと音を出し合って、いい時間を過ごしました!
今回10曲を録音し、うち9曲はオリジナル、自分が8曲で歌い全てのギターパートを担当しました。
キーボードはジョニー・イグアナ。彼とは1995年にジュニア・ウェルズのバンドで一緒にツアーし、初期の自分のアルバムのほとんどに参加してくれています。全米、カナダ以外に日本ツアーにも何度か一緒に。現在はデルマークレーベルでソロアルバムも出して活躍しています。
ベースはフェルトン・クルーズ。35年の付き合いになる長年の友人で、彼はマイルス・デイヴィスやオーティス・クレイなど、数多くの伝説的なミュージシャンと共演しています。フェルトンとはアメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、日本などいろんな国や町を一緒にツアーしてきました。
ドラムはマーク・マック。彼は長年ジェイムス・コットンやラッキー・ピーターソンと活動し、ココ・テイラーのバンドでも一時活動していました。マークともレコーディングはじめ多くの町をツアーして、リットーミュージックから教則ビデオも一緒に作っています。
今回はデミトリア・テイラーが1曲でゲスト・ボーカルとして参加、ココ・テイラーの歌を歌ってくれました。彼女とも長い付き合いで、彼女のデルマークレーベルのデビューアルバムに自分がギターで参加し、日本ツアーも一緒に行っています。
デミトリアはシューズを脱いでレコーディング!
レコーディング・エンジニアはピート・ギャラニス。録音・ミックス・マスタリングを担当してくれました。彼は優れたエンジニアであるだけでなく、素晴らしいギタリストでもあります。
久しぶりだったけれど、一緒に長年プレイしてきた仲間だけに、音を出すとすぐに当時の感覚に戻りますね。今回オーバーダブはほとんどやらずに、全パートを同時にライブ録音。
10曲を1日半で録り終えるスピーディーなレコーディングでした。グルーヴィーでライブ感に溢れた仕上がりになったと思います!
このアルバムは9月にリリース予定です。詳細はこれから発表していきます。
ぜひお楽しみに!!







It was a beautiful day to take some cover photos for my new album. Chicago is a pretty city, you know.
アルバムジャケットの撮影でダウンタウンに繰り出しました。
20年以上住んでも知らなかった名所があったり。改めてシカゴは綺麗な街だなぁって思いますね。
良い撮影ができたので、ジャケットもお楽しみに!!



Came to Kingston Mines to see my blues sister, Lee Kanehira. She sounds great as usual and guess who I saw, my old friend Pooky Stix, now he is a drummer for Buddy Guy.
キングストン・マインズにリーちゃんに会いに行ってきました。元気そうで、相変わらずの活躍ぶり。
明日からアリゾナへのツアーだそうです。
さらに嬉しいサプライズが。バディ・ガイのバンドで活躍しているドラマーで古い友人のプーキー・スティックスにも再会!



The recording sessions in Chicago have officially wrapped up today, with the final mastering now complete! Thanks to the support of Pete Galanis, I believe we were able to achieve a sound I’m truly happy with. Pete is not only a great engineer, but also an outstanding guitarist. I’m deeply grateful to everyone who was involved in this recording!
先週から始まったシカゴでのレコーディングが、今日最後のマスタリングが完成して全ての作業が終わりました!
エンジニアのピート・ギャラニスと進めながら、満足のいく音が作れたと思います!
ピートはギタリストとしても素晴らしく、ギターの音色についても力を貸してくれました。
ピートはじめこのレコーディングに関わってくれたメンバーとすべての皆さんに感謝ですね^ ^


For this recording, I used my Moon Guitars signature model—“Black Moon”—exclusively. For amplification, I primarily relied on a Morgan amp for most of the tracks, and also used combinations such as the Morgan paired with a 1966 Fender Super Reverb. A big thanks to Pete Galanis!
今回のレコーディングでは、ギターは僕のムーンのシグネチャーモデル”ブラックムーン”だけを使って、アンプはほとんどの曲でモーガン、さらに曲によってはモーガンと1966年製フェンダースーパーリバーブの組み合わせを使いました。
アンプに関してはピート・ギャラニスにお礼を!