”Japan Tour 2009”はいよいよキックオフ!
http://cvnweb.bai.ne.jp/~eric-c/shun/Japan_Tour_2009.html
三重県松阪市へ。名古屋から1時間ちょっとで着いてしまった。
松阪牛のサインがあちこち目に付くのは、さすがご当地っす。
宇都宮の街中で餃子の文字をこれでもか、と見るようなモンですね〔笑い)。
会場のM`AXAに入ると、EVISのみなさんがサウンドチェックをしていた。ギタリストの河内博さんは、シカゴで知り合って以来、15年来の友達で、久しぶりの対面に嬉しくなる。
店の外には、目立つ出演者のボードが飾ってあって、写真をぱちぱちやっていると、

「誰か待ってるの?何で外にいるんや」
とハスキーヴォイスが聞こえてきて振り向くと、なんと木村充揮さんではないか!!憂歌団のヴォーカルとして一世を風靡したグレイト・ヴォイスとの驚きの再会。

8時過ぎにショウがスタート。nacomiちゃんや神吉君、多聞君ら、関西のメンバーとのライブも数回目になり、音がすぐに溶け合っていく。
たくさんのお客さんの中を練り歩き、思い切り弾かせていただいた。
アンコールでは、木村さんと河内さんが飛び入りして、Stormy Monday。ディープなジャムに突入した。
木村さんの歌はさすがにすごい。上手いとかいう次元を通り超えて、我々の心を一瞬にしてわしづかみにしてしまった。
終演後、テーブルを囲みながら、木村さんに
「シカゴでライブをやられてから10年くらいになりますかね?」と聞くと、
「いや、4,5年やろ」と木村さん。
「4か5(シカゴ)やからな」とカラカラ笑う。
木村さんとは96年にシカゴでお会いして、自宅に遊びにも来てくださった。
そのときのインタビューが拙ウェブにアップしてあるので、興味のある人はチェックよろしくです。
http://www.shunkikuta.com/japanese/columns/articles/si2006.htm
今夜は、京都‘Muse Hall`でライブ。
みなさん、会場でSee Y`all
http://cvnweb.bai.ne.jp/~eric-c/shun/Japan_Tour_2009.html
三重県松阪市へ。名古屋から1時間ちょっとで着いてしまった。
松阪牛のサインがあちこち目に付くのは、さすがご当地っす。
宇都宮の街中で餃子の文字をこれでもか、と見るようなモンですね〔笑い)。
会場のM`AXAに入ると、EVISのみなさんがサウンドチェックをしていた。ギタリストの河内博さんは、シカゴで知り合って以来、15年来の友達で、久しぶりの対面に嬉しくなる。
店の外には、目立つ出演者のボードが飾ってあって、写真をぱちぱちやっていると、

「誰か待ってるの?何で外にいるんや」
とハスキーヴォイスが聞こえてきて振り向くと、なんと木村充揮さんではないか!!憂歌団のヴォーカルとして一世を風靡したグレイト・ヴォイスとの驚きの再会。

8時過ぎにショウがスタート。nacomiちゃんや神吉君、多聞君ら、関西のメンバーとのライブも数回目になり、音がすぐに溶け合っていく。
たくさんのお客さんの中を練り歩き、思い切り弾かせていただいた。
アンコールでは、木村さんと河内さんが飛び入りして、Stormy Monday。ディープなジャムに突入した。
木村さんの歌はさすがにすごい。上手いとかいう次元を通り超えて、我々の心を一瞬にしてわしづかみにしてしまった。
終演後、テーブルを囲みながら、木村さんに
「シカゴでライブをやられてから10年くらいになりますかね?」と聞くと、
「いや、4,5年やろ」と木村さん。
「4か5(シカゴ)やからな」とカラカラ笑う。
木村さんとは96年にシカゴでお会いして、自宅に遊びにも来てくださった。
そのときのインタビューが拙ウェブにアップしてあるので、興味のある人はチェックよろしくです。
http://www.shunkikuta.com/japanese/columns/articles/si2006.htm
今夜は、京都‘Muse Hall`でライブ。
みなさん、会場でSee Y`all