獣医師・宿南章の「愛犬の病気を治す進化犬学 リスクを防ぐ予防原則」

獣医師・宿南章の「愛犬の病気を治す進化犬学 リスクを防ぐ予防原則」

獣医師が 愛犬の飼い方を予防原則と進化生物学の立場から語ります。1960年代にドイツからはじまった予防的取組。アスベスト・狂牛病といった「遅い教訓」への対処概念でEU、WHO、日本の環境省取り組んでいます。また重要な進化医学の視点から解説します。

皆さん、こんにちは!

獣医師の宿南章です。

すっかり真夏の陽気で暑くて大変ですね。

 

暑い夏はワンちゃんも熱中症やアスファルトで肉球をやけどしたりと、大変な時期です。

人間よりも低い位置を歩くワンちゃんにとっては、私たちが感じている暑さ以上の暑さを感じているという事を理解して、気遣ってあげましょう!

さて、この度、愛犬の病気の原因と対策について解説した「愛犬の健康生活ラボ」というサイトを立ち上げました。

記事い内容に関しては私が監修していますので、ぜひ一度ごらんいただけると幸いです。

 

愛犬の健康生活ラボ