だから、ビギナーさんは
ダラァやタラブ以前の話。
まずは自分の身体を
自分の意志通りに
動かすというのが
一番大変だという考えです
ベリーダンスに絶対必要な
アイソレーション(分解運動)の
レイヤーのために不可欠なんだもの。
そうしたら
こんなものを発見
アスリートの栄養学@athlete_health
【脳に悪い7つの習慣】1. 「興味がない」と物事を避ける2. 「嫌だ」「疲れた」と愚痴を言う3. 言われたことをコツコツやる4. 常に効率を考えている5. やりたくないのに、我慢して勉強する6. スポーツや絵などの趣味がない7. めったに人を褒めない
2018年05月15日 00:29
おー
ミシュカールに
当てはめてみます
1. 「興味がない」と物事を避ける
→興味があろうがなかろうが避けられないようになる
2. 「嫌だ」「疲れた」と愚痴を言う
→全部「大丈夫、気のせいよー」で返答され愚痴が通じない
3. 言われたことをコツコツやる
→自分で考えてがむしゃらに頑張るようになる
4. 常に効率を考えている
→効率なんてのを考える暇はない
5. やりたくないのに、我慢して勉強する
→「やりたいか」「やりたくないか」ではなく
「する」か「しないか」の二択しか用意されない
6. スポーツや絵などの趣味がない
→ダンス自体は身体を動かす運動
ショーや発表会を観るのは芸術や音楽に触れること
筋肉も感性も全てを使う趣味です
7. めったに人を褒めない
→直球で個性を褒める教室なので
素直に個性を認められるようになる
(特にわたしの相棒が直球で褒める)
どうしよう。
脳に良い習慣しか無い

生徒さん、半笑いで読んだでしょ、ね
ベリーダンスをすると
ドーパミンやノルアドレナリン
セロトニンなど脳内に
じゃぶじゃぶ出ます
ドーパミンは大脳辺緑系を強化し
記憶を基にした意識や
感情をコントロールしやすくなり
しあわせホルモンと言われるように
快感や満足感を得ることができます
もちろんレッスンだけでも出ますが
発表会やショー前の
“極度のプレッシャー”でも
どばどば放出されます
ドーパミンは食欲を抑えるので
(物理的な筋肉使用もプラスして)
発表会前に痩せるというのは
こういうことも関係しています
さらにドーパミンは
美ホルモンと言われる
エストロゲン(女性ホルモン)
を刺激するので
美しい肌や髪の毛、
女性らしい身体を作るのに
繋がります
そしてエストロゲンは脳の記憶を活性化し
神経細胞を増やすので
記憶力や学習能力も高まってくる
その上、ショーや発表会を観る
音楽を聴くことで
右脳もばんばん使うようになり
知ろう、知りたいと
探求心を持つことで
脳の活性k
え?
説明が長い?
目が滑る?
えーとね
とにかく
真面目にベリーダンスをすると
若々しさを
キープできるし
身体にめっちゃええんじょ
ってことです![]()
脳と言えばこれも
アスリートの栄養学@athlete_health
「思い込み」「プラシーボ効果」など、言葉では理解しているかもしれませんが、これを積極的に利用できている方は少ないのではないかと思います。 https://t.co/uTe8ZkJIPq
2018年05月14日 18:37
わたしも3年前にブログに書いてました
メンタル面での変化も
とーってももたらします。
それはまたの機会に![]()
では![]()
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徳島のベリーダンス教室